2008年5月21日:パート2
午後7時30分。 都内のカフェでパソコンに向かっている。 どちらかと言えば「淋しがり屋」なのに、ひとりで夕食を食べるのは嫌いじゃない! 誰かに気を遣う必要もないし、ブログも書ける。 加えて、エネルギーさえ充電しておけば、「悪巧み」のスラロームも効率的な動きが出来る。 あの、すみません! このお皿を下げてもらえますか? それと、熱い紅茶を一杯ください。
ここ1ヶ月の間に、党内の「増税路線」(=消費税の引き上げ論議)が加速している。 政府も与党の一部も、あまりに「前のめりになっている」と感じるのは自分だけだろうか? 「無駄遣い」を徹底的に減らす努力もなしに「安易に増税に走る」ことには反対だ。 将来的に(どこかで)消費税をアップしなければならない局面はやって来るだろう。 が、タイミングを間違ったら大変なことになる。 財政再建の両輪は「経済成長」と「歳出削減」でなければならない。 うーむ。 北朝鮮政策ではないが、こちらにもキッチリと「クサビ」を打ち込んでおく必要がある。 ここは、「プロジェクトJ.」の出番でしょう!(ニッコリ)
先日、丸川珠代参院議員と大塚拓衆院議員が(2人揃って)議員会館事務所にやって来た。 6月の披露宴の招待状を手渡された。 「あ、嬉しいな。万難を排してうかがいます!」と返事をした。 改めてじっくり眺めると...まさに「美男・美女(彩色兼備)のカップル」だ、な。
大塚氏の「選挙区探し」は容易ではない。 丸川氏も(スター性があるだけに)これから(政治家として)「様々な壁」にぶつかるだろう。 先輩議員として(僭越ながら)ひとこと言わせてもらうと、「自らの道は自らの力で切り開くしかない!」ということに尽きる。(それが政治というものだ。) 2人で力を合わせて頑張ってください!!
でも、(ジェラシーを感じこそすれ)「ご両人」に同情する気持ちは「これっぽっち」もない!(笑) だって、そうでしょう? 国会議員がどんなにリスキーで苦労の多いビジネスだったとしても、2人とも「政治家になって本当によかった!」と思っているに決まっている。(笑・笑) こんなに素敵な「生涯のパートナー」に巡り会ったんだから! 丸川さん、大塚さん、本当によかったですねえ! そうそう、丸川さんのウェディングドレス(それとも着物?)、スゴく楽しみにしています!!
追伸:午後1時からの「証人喚問」は、結局、与党欠席のままで強行された。 委員会終了後、参院自民党の幹事長室で、自民・公明の国会対策委員長による記者会見が行われた。 「現場の筆頭理事も一緒に来い!」という命令に従って会見に同席した。
正直言って、こうした記者会見に顔を出すのは(いつも)気がすすまない。 党としての見解は「国会対策委員長」がまとめて発信するほうが正確に伝わる。 余分なことを言ってマスコミに誤解を与えるリスクも回避出来る。 と、分かっていながら、つい「喋り過ぎて」しまった。(苦笑) 鈴木委員長、風間委員長、ごめんなさい!!(反省のポーズ)
あ、そうか。 どっちみち「ぶら下がりのインタビュー」を使われてしまうかもしれない、な!(汗)
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午後7時30分。 都内のカフェでパソコンに向かっている。 どちらかと言えば「淋しがり屋」なのに、ひとりで夕食を食べるのは嫌いじゃない! 誰かに気を遣う必要もないし、ブログも書ける。 加えて、エネルギーさえ充電しておけば、「悪巧み」のスラロームも効率的な動きが出来る。 あの、すみません! このお皿を下げてもらえますか? それと、熱い紅茶を一杯ください。
ここ1ヶ月の間に、党内の「増税路線」(=消費税の引き上げ論議)が加速している。 政府も与党の一部も、あまりに「前のめりになっている」と感じるのは自分だけだろうか? 「無駄遣い」を徹底的に減らす努力もなしに「安易に増税に走る」ことには反対だ。 将来的に(どこかで)消費税をアップしなければならない局面はやって来るだろう。 が、タイミングを間違ったら大変なことになる。 財政再建の両輪は「経済成長」と「歳出削減」でなければならない。 うーむ。 北朝鮮政策ではないが、こちらにもキッチリと「クサビ」を打ち込んでおく必要がある。 ここは、「プロジェクトJ.」の出番でしょう!(ニッコリ)
先日、丸川珠代参院議員と大塚拓衆院議員が(2人揃って)議員会館事務所にやって来た。 6月の披露宴の招待状を手渡された。 「あ、嬉しいな。万難を排してうかがいます!」と返事をした。 改めてじっくり眺めると...まさに「美男・美女(彩色兼備)のカップル」だ、な。
大塚氏の「選挙区探し」は容易ではない。 丸川氏も(スター性があるだけに)これから(政治家として)「様々な壁」にぶつかるだろう。 先輩議員として(僭越ながら)ひとこと言わせてもらうと、「自らの道は自らの力で切り開くしかない!」ということに尽きる。(それが政治というものだ。) 2人で力を合わせて頑張ってください!!
でも、(ジェラシーを感じこそすれ)「ご両人」に同情する気持ちは「これっぽっち」もない!(笑) だって、そうでしょう? 国会議員がどんなにリスキーで苦労の多いビジネスだったとしても、2人とも「政治家になって本当によかった!」と思っているに決まっている。(笑・笑) こんなに素敵な「生涯のパートナー」に巡り会ったんだから! 丸川さん、大塚さん、本当によかったですねえ! そうそう、丸川さんのウェディングドレス(それとも着物?)、スゴく楽しみにしています!!
追伸:午後1時からの「証人喚問」は、結局、与党欠席のままで強行された。 委員会終了後、参院自民党の幹事長室で、自民・公明の国会対策委員長による記者会見が行われた。 「現場の筆頭理事も一緒に来い!」という命令に従って会見に同席した。
正直言って、こうした記者会見に顔を出すのは(いつも)気がすすまない。 党としての見解は「国会対策委員長」がまとめて発信するほうが正確に伝わる。 余分なことを言ってマスコミに誤解を与えるリスクも回避出来る。 と、分かっていながら、つい「喋り過ぎて」しまった。(苦笑) 鈴木委員長、風間委員長、ごめんなさい!!(反省のポーズ)
あ、そうか。 どっちみち「ぶら下がりのインタビュー」を使われてしまうかもしれない、な!(汗)
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