6月8日:パート2




今日まで&明日から




 午後9時15分。 高崎から東京に向かう新幹線車中からのレポート。 本日は午後1時過ぎの新幹線で地元入り。 夕方まで高崎市内の挨拶回りをやり、ようやく「活動の態勢」が整った前橋市の選挙事務所で若手経営者に会った。 午後5時から前橋商工会議所青年部(緑水会)創立30周年記念式典、午後6時から某比例候補者の励ます会(桐生:出席者約800名)、午後7時から某若手県議の県政報告会(藪塚地区:約120名)に立て続けに出席した。 最後の会場では、乾杯後まで席に残った。 すべてのテーブルを回って、全員と握手をした。 さすがは「期待のルーキー」を(トップ当選で)誕生させた後援会。 元気で、暖かい方々ばかりだった。 「一太さん、7月は応援するから、心配するな!」「同じ若手なんだから、00県議をヨロシクね!」(*え? 私のほうがずっと年上なんですけど。(笑))

 

 明日も、明後日も、朝から選挙区に入る。 明日は「ハコ」(政治集会)の6連発。 すなわち、6回、応援演説をぶちかますということだ。 明後日は5連発。 ただし、そのうちのひとつは、某地域の「山本一太を支援する女性の会」が主催する会合(約300名)だ。 若手バリバリの中山泰秀衆院議員に応援(ゲストスピーカー)を頼んだ。 中山さん、(急遽の依頼にもかかわらず)時間を作ってくれて、ありがとう! さすがは、うちの奥さんと同じ大阪人、いいとこあるよなあ!!

 

 明日から会期末の22日までは、連日のように地元の各地区の会合や集会(「ハコ」(=応援)や山本一太後援会の役員会又はミニ集会)が続く。 国会終了後は、「一太号バージョン2」による全県遊説キャラバンを再開。 それでも、遊説と街頭演説の合間を縫って、様々な集会に顔を出す。 7月5日の公示以降は、17日間の「完全な独自キャンペーン」に突入する。 そこからは、100%の「一太ワールド」だ。

 

 あ、もうすぐ東京のアナウンス。 この続きは次回のブログで。

 

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