5月15日:パート3
もうすぐ午前零時。 午後10時から都内の喫茶レストランで、民主党を担当する某新聞社の記者と会った。 民主党の立場から(?)参院群馬地方区の選挙を取材したいとのことだったので、急遽、時間を取った。 「週末の遊説なんかも、見れますかねえ?」と話していた。 群馬県の選挙情勢を知りたいという割には、「直滑降」さえチェックしていない様子だった。(笑)
数日中に(?)群馬県の「元大物県議」とアポを取っているらしい。 「山本さんは、00氏のことをどう思っているんですか?」と何度も聞くので、「ひと言でいうと、生涯の恩人です!」と答えた。 群馬県地方区が「厳しい戦い」になることも強調しておいた。 これ以上の細かい「やり取り」は書かない。
あ、お湯が沸いた。 熱い紅茶を飲んで、それから「腹筋」をやらないと。
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