朝の新幹線で地元に入った。午前10時から前橋の自民党群馬県連本部で行われた衆院選挙の「出陣式」に出席。県連女性部から「たすき」を手渡された6人の候補者を前に、短い激励スピーチをやった。「今度の選挙は改革に賛成するか、反対するかを国民に問う選挙。対案のない野党と改革反対勢力を叩きつぶして、最後の勝利をつかみましょう!!」
昼の新幹線で東京に向かっている。高崎駅のホームの売店で買ったアイスティーを飲みながら、レポートをしたためている。議員会館事務所で打ち合わせをして、午後はいくつかのミーティングと約3週間の「死のロード」をこなすための諸準備をする。あ、そうか、応援もあった。
もうすぐ東京。続きは次回のレポートで。