こちらのSNSを知るきっかけは
「篠山 小説」で検索
丹波のご当地小説 - 丹波篠山地方SNS ホッと!ささやま
という記事を目にしたことから
さっそく登録させてもらった
いくつかのコミュにも参加し
いくつかの日記とコメントを書き
なんとかこの縁を深めたいと思った
ところがそのきっかけとなったコミュに
まだコメントしてなかった
書きたいとは思っても
書く材料がなかった
材料があっても
書く時間がなかった
なんて・・・みんないいわけだな
かすかな記憶に
デカンショ節の唄が
流れていた映画があった
丹波篠山山家の猿が・・・
花のお江戸で芝居する・・・
今日は少し時間が出来た
かすかな記憶をたどってみよう
果たしてたどり着くかどうか・・・
なんてええかっこして書いているが
実はたどり着いたので書いてるのであります
喜ぶべきか・・・どうか・・・
それはちょっと疑問
だが
自分としてはすっきりした
というのが本音
では・・・
たどり着くまでのドキュメント・・・なんちゃって
東映のドキュメント映画だったこと
大宮東映(京都)のオールナイトで観たということ
オカマとか女装とかSMとかが取り上げられていたということ
たしか監督は・・・
中島貞夫だったこと
作品のタイトルが分かれば
手がかりが見つかるかもと
先ず・・・「中島貞夫」で検索
中島貞夫・・・ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B3%B6%E8%B2%9E%E5%A4%AB
「監督作品」の中に
おそらくこれじゃないかという作品が
『セックスドキュメント 性倒錯の世界(1971年)』
次はその作品名で検索
DVDも出ているようだ
観たい気もするが・・・
何件が記事のリンクを開いて
やっと・・・デカンショの文字が
このシーンには、少年の出身地である丹波篠山の祭が
カットバックされている。」
これは中島監督のお遊びらしいが、祭の歌の歌詞に
「花の都のお江戸」という部分があり、それが
「東京で彼は何をやっているんだ」という気分を表したようだ。
たしかに
たんば ささやま やまがのさる
はなのおえど しばいする
そんな言葉が耳に残っている
それにしても・・・ここまで記録しているブログがあったなんて
いや・・・
驚くことはないのだ
もう驚かない
世の中には驚くほど詳しい人
才能ある人がいるんだ
その存在を
知らないだけ
驚くべき人たちは
知っていようがいまいが
存在している
ところで
はからずも我が性癖と
向き合うことにもなった
60過ぎてすこし衰えたとはいえ
まだまだ性欲はある
若いときのように
その強すぎる性癖に
悩むことは無くなった
二十歳で挫折したのも今の自分も
自分らしさの結果だから
いまは心のおもむくまま
篠山との縁を深めたいと思っているし
思ったことをコメントで残していこうと思っている
篠山のことだけでなく
いま取り組んでいるもろもろのことを楽しんでやろう
参考ブログ
むしるの映画日記(映画を年間300本見るぞブログ)
2011-01-29 18:11:06
シネマヴェーラ渋谷で「妄執、異形の人々Ⅴ」から2本と中島貞夫×松江哲明×モルモット吉田トーク
http://ameblo.jp/kawamini/entry-10783594473.html
「篠山 小説」で検索
丹波のご当地小説 - 丹波篠山地方SNS ホッと!ささやま
という記事を目にしたことから
さっそく登録させてもらった
いくつかのコミュにも参加し
いくつかの日記とコメントを書き
なんとかこの縁を深めたいと思った
ところがそのきっかけとなったコミュに
まだコメントしてなかった
書きたいとは思っても
書く材料がなかった
材料があっても
書く時間がなかった
なんて・・・みんないいわけだな
かすかな記憶に
デカンショ節の唄が
流れていた映画があった
丹波篠山山家の猿が・・・
花のお江戸で芝居する・・・
今日は少し時間が出来た
かすかな記憶をたどってみよう
果たしてたどり着くかどうか・・・
なんてええかっこして書いているが
実はたどり着いたので書いてるのであります
喜ぶべきか・・・どうか・・・
それはちょっと疑問
だが
自分としてはすっきりした
というのが本音
では・・・
たどり着くまでのドキュメント・・・なんちゃって
東映のドキュメント映画だったこと
大宮東映(京都)のオールナイトで観たということ
オカマとか女装とかSMとかが取り上げられていたということ
たしか監督は・・・
中島貞夫だったこと
作品のタイトルが分かれば
手がかりが見つかるかもと
先ず・・・「中島貞夫」で検索
中島貞夫・・・ウィキペディア
http:
「監督作品」の中に
おそらくこれじゃないかという作品が
『セックスドキュメント 性倒錯の世界(1971年)』
次はその作品名で検索
DVDも出ているようだ
観たい気もするが・・・
何件が記事のリンクを開いて
やっと・・・デカンショの文字が
このシーンには、少年の出身地である丹波篠山の祭が
カットバックされている。」
これは中島監督のお遊びらしいが、祭の歌の歌詞に
「花の都のお江戸」という部分があり、それが
「東京で彼は何をやっているんだ」という気分を表したようだ。
たしかに
たんば ささやま やまがのさる
はなのおえど しばいする
そんな言葉が耳に残っている
それにしても・・・ここまで記録しているブログがあったなんて
いや・・・
驚くことはないのだ
もう驚かない
世の中には驚くほど詳しい人
才能ある人がいるんだ
その存在を
知らないだけ
驚くべき人たちは
知っていようがいまいが
存在している
ところで
はからずも我が性癖と
向き合うことにもなった
60過ぎてすこし衰えたとはいえ
まだまだ性欲はある
若いときのように
その強すぎる性癖に
悩むことは無くなった
二十歳で挫折したのも今の自分も
自分らしさの結果だから
いまは心のおもむくまま
篠山との縁を深めたいと思っているし
思ったことをコメントで残していこうと思っている
篠山のことだけでなく
いま取り組んでいるもろもろのことを楽しんでやろう
参考ブログ
むしるの映画日記(映画を年間300本見るぞブログ)
2011-01-29 18:11:06
シネマヴェーラ渋谷で「妄執、異形の人々Ⅴ」から2本と中島貞夫×松江哲明×モルモット吉田トーク
http: