昨日の朝は、カルビーの白黒ポテチに思う事を書きました。
ナフサは安定供給されているのに目詰まりを起こしてしまう社会って
どうにかなりませんかね。せめて、マスコミはそれを煽ることなく、
どこで目詰まりを起こしているかを追及して欲しいです。
また、野党議員の皆さんも政争の具にしないで、
目詰まりさせない方法を考えて欲しいと記事にしました。
また、夕方は、知って欲しい秋川牛の美味しさを書きました。
東京都あきる野市内でしか買えない希少な牛肉ですが、
松村精肉店で購入すれば、良心的な値段で買えます。
また、秋川牛メンチカツや豆腐コロッケを買われる場合は、電話して、
取り置きしてもらうのが、お薦めです。
売り切れていることが多いですが、
取り置きすれば、その時間に合わせて揚げてくれます。
昨日は、結婚式を1回目とすれば、結婚39回目の記念日
結婚38周年となりました。
これまで、支えてくれたいちkanaさんに感謝し、
夕食は何が食べたいかと聞いたら、こんな記念ディナーとなりました。
今年の初物の枝豆、ミナミマグロのお刺身。
そして、すき家のうな丼(妻) 、私は、うな牛です。
記念ディナーですので、いちkanaさんの鰻は、2枚盛りと豪華にいきました。
まあ、2枚目の半分は、私に戻ってきましたけど。(笑)
私は、松屋&吉野家ファンですが、今の時期、鰻が食べられるのは、
すき家だけだったような。
スーパーで買う鰻とは別物の、ふっくら香ばしく焼かれており、
わざわざ、いちkanaさんが指名する理由が分かります。
何かの機会にまた買うことになると思うすき家の鰻でした。
実は我が家、いちkanaさんの誕生日と結婚記念日が8日間しか離れておらず、
誕生日当日は、ウエスティン東京の鉄板コーナーでお祝いしちゃいましたし。
近々、人生初のクルーズ船の旅に出発するため、
その準備もあって、自宅で静かにお祝いをしちゃいました。
心から愛しているいちkanaさんと今年も無事に結婚記念日が迎えられて、
本当に良かったです。
あと12年後の金婚式を二人が健康に迎えられること祈っております。
いちろうのもう一言
仕事を引退して、シニア生活になったとき、夫婦にとって一番重要なのは、
夫婦仲ではないでしょうか。
シニアになると、病気になったり、呆けてきてお互いの誤解が生じたりと、
ストレスが増える事もあります。
そんなストレスを乗り切るには、夫婦仲が良いことが一番。
その為には、「おはよう」、「ありがとう」、そして 「愛してる」
と言える関係が大切です。
日本には、言霊という言葉があるように、口に出せば、それが真実として
夫婦の絆を強めてくれると思っています。
まあ、いちkanaさんには、
「愛している」って言えば何でも許されると思ってない?
って言われますけど、、、、、。(笑)
そんなことを言いあえる夫婦関係が大切だと思います。
以上のことは、結婚20周年の時に話し合って、ちゃんと言葉にしようって、
約束したことから始まったような。
その時に、洋便器での小用は、座ってするとの約束もしたような。(笑)





