昨日の朝は、雨の日は観光バスという選択と
北海道のお薦めのお土産を書きました。
大雨でもあまり濡れないのが素晴らしいし、バスガイドさんの解説が面白かったです。
また、礼文島の最北端のスコトン岬(と新千歳空港)でしか買えないけどリピしたい
お土産を書きました。
夕方は、ヒルトン系の情報と言えば、みどりたまこさん。
みどりたまこさんの記事をリブログさせて頂きました。
特にタペストリー:ザ・グリーンリーフ・ニセコビレッジのオープンが嬉しい理由を書きました。
行きにくい場所まで、バスで連れて行ってくれるので、
大雨でもあまり濡れないのが素晴らしいし、バスガイドさんの解説が面白かったです。
また、礼文島の最北端のスコトン岬(と新千歳空港)でしか買えないけどリピしたい
お土産を書きました。
夕方は、ヒルトン系の情報と言えば、みどりたまこさん。
みどりたまこさんの記事をリブログさせて頂きました。
ニセコにヒルトン系3軒(計4軒)が隣接して、オープンするのが嬉しいです。
特にタペストリー:ザ・グリーンリーフ・ニセコビレッジのオープンが嬉しい理由を書きました。
さて、減量にはタンパク質が大切です。
野菜中心の減量でタンパク質不足になると
筋肉(タンパク質)がエネルギーに変わってしまい基礎代謝が落ち、
太りやすい体質になります。(糖新生といいます。)
タンパク質と言えば肉、肉と言えば吉野家ですね。(笑) (単なる吉野家ファンですけど)

さっそく、頂きます。
但し、注文は、並盛り、ご飯軽めの汁なしです。

並盛りのカロリーは669kcalですが、
ご飯軽めにすると、100g減りますので、カロリー的には、168kcal減となります。
汁無しにしていますので、
汁の油を食べなくて良いので、総カロリーは450kcal以下かも。(玉子、サラダ分は除く)
減量で大切なのは、薄味にすること、そして、胃袋を小さくすること。
ご飯軽めでもサラダがありますので、満腹感があり、腹持ちも十分です。
(私は、サラダには、ドレッシングもかけません。)
つゆだくに慣れていると、塩分過多になっています。
ご飯軽めにすれば、汁無しでOKです。
もちろん、最初は
物足りないと感じると思うのですが、
それが生活習慣 というもの。 悪い生活習慣です。
汁無しで食べていれば、それが美味しく感じますよ。
大切なのは、その食べ方。
汁無しで食べても満足感のある食べ方を紹介します。
まずは、
牛丼の端の肉を少しどかして、ドカッと紅ショウガを乗せます。

牛丼の上に紅ショウガを乗せると牛丼が冷たくなってしまうし、紅ショウガ味になってしまいます。
食べるときは、
真ん中に穴を少し開けて、溶き卵を落とし、
牛肉と紅ショウガの境目から攻撃します。
ご飯と紅ショウガを混ぜ混ぜしながら、肉と一緒に食べ進みます。
タレが少なめでも
紅ショウガの酸味とご飯が合わされ、牛肉の美味しさを引き立ててくれます。
だんだん玉子が混ざってくる感じも美味しいですよ。
この食べ方、ご飯、紅ショウガ、玉子の美味しさで、肉が余り気味になることすらあります。(笑)
| 牛丼ファンの皆様、是非やってみて下さい。 |
もちろん、松屋でもすき家でもできる食べ方です。
牛丼並盛りご飯少なめ、汁無しで450kcal タンパク質 20g
卵 90kcal タンパク質 7.5g
合計540kcalでタンパク質 27.5gです。
※減塩と書きましたが、紅ショウガは塩分が多いので、本当は入れすぎ注意です。
この記事では、薄味に慣れるため、紅ショウガは多めに入れております。
慣れてきたら、紅ショウガも少なくしましょう。
まずは、つゆだく習慣をやめるのは如何でしょう。
目指せ、牛丼並盛りご飯少なめ、汁無し習慣(笑)
生活習慣は、日々の生活で作り出されること。
健康寿命を伸ばすのは、こんな生活習慣から始まるのかもしれません。


