皆さん、テレビ等でも報道されてご存知の通り、
再生医療事業は無限の可能性を秘めております。
今まで諦めていた病気が根治するという信じられない時代がもう来ております。
運動で脊椎損傷したり、糖尿病でインシュリンが手放せない、
認知症で食べたご飯のことすら忘れたりでおこまりの方々が
救われるという画期的な根治治療です。
僕の家系なんかは糖尿病の家系でお祖母ちゃん、お父さん、おじさんまで
みんな重度の糖尿病でして、インシュリンをみんなうっておりました。
僕のお父さんなんかは血糖値が高くなるに伴い病院へと入院しておりました。
父「また糖尿病で2週間ぐらい入院するよ」
僕「お父さん、遊園地に行く約束だったじゃん?」
父「ごめんね!!退院したら連れて行ってあげるから」
僕「しかたないね!!糖尿病は治ればよいのにね」
父「糖尿病は治らないんだよ!!通院して改善していかないとね!!」
僕「糖尿病は、こわいね?お父さん入院して頑張って改善してね!!」
父「頑張るね!!ありがとう」
このような会話が常々行われておりました。
そんな父も平成9年に51歳の若さで重度の糖尿病、
C型肝炎からくる末期の肝臓がん
で天国へと召されていきました。
「もしもお父さんが生きていたら75歳になっており、
最新の再生医療を受けたら根治していたのに!!」
と天国のお父さんに語り掛けています。悔しいねお父さん!!
再生医療とは間葉系幹細胞を抽出して、
培養して細胞をふやしたものを静脈に戻してあげると
老朽化した内臓が若い時の状態にもどり、
美と健康を取り戻すという画期的な治療です。
僕のビジネスパートナーでドクターIさんがいらっしゃるのですが、
うつ病や、高機能自閉症も治るみたいで精神疾患の患者さんたちも
喜ばれているそうです。治療方法は3億個以上培養した点鼻薬の
エクソソームを鼻から入れてあげると脳が驚くほど活性化されるそうです。
うつ病も発症したら治らないと
いわれてきましたが、根治できるとおっしゃってました!!
ヒト幹細胞培養上清液は3種類あるみたいで
① 脂肪由来
② 臍帯血
③ 歯髄(赤ちゃんの乳歯)
由来があるそうです。
脂肪由来は血管疾患に効果テキメンだし、
臍帯血由来は肌の再生にピカイチ、
歯髄に関しては神経系の疾患にバリバリ威力を発揮するそうです!!
しかしながら、今、日本に流通しているのは
ドナースクリーニングを実施していない
幹細胞培養上清液を使用しているのが90%にものぼるそうです。
ドナースクリーニングとは、ドナー(細胞検体提供者)が、
細胞(検体)を提供する適格性を有するかどうかを判定することです。
癌で闘病中の検体や
肝炎におかされている人たちの
検体なんか使いたくないですよね?
僕たちが扱っているのが健康体でドナースクリーニングを入念に
実施している幹細胞培養上清液しか使用しておらず、
エクソソームの数も通常の10倍以上入っており、かなりやばいみたいです。
このような再生医療技術は進化を遂げており、
あらゆる病気を根治していくので
画期的だと思いませんか?
天国のお父さんには
「お父さんもう少し長生きしていたら、
再生医療で糖尿病も癌も治って、
まだ見ぬ孫に会えてたのに!!
お父さんが欲しがってた女の子の孫を
思いっきりだっこできたのに!!」
