解剖学雑感 | ぼくは占い師じゃない

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易のブログ……だったのですが、最近は白橋 升としての創作活動「遊星出版」の話題や日常雑記を綴っています。遊星出版のサイト(Googlesite)で作品を紹介しています。活動や作品の紹介はこちら(遊星出版公式サイト)→https://sites.google.com/view/yuusei-press

たまには常体で、ザレゴトを書いてみることにする。
あ、そうか。
カテゴリー「雑記」はこれから常体でいこうかな。
夏休み中はカテゴリー「占い」の話ばっかで
固めたから辟易している人もいる……かな。
 
ただいま試験勉強中だ。
……
いやちがう、
ただしくはこんなブログを書いて
勉強から逃げている。
 
解剖学は暗記じゃない、
とはいわれたけれど
やっぱ暗記だ。
いや、暗記も大事だ。
筋やらホネやら内臓やら、
この40過ぎのノーサイボーに、
いったいどのくらい詰め込めるのだろうか。
 
となりのfrogさんに酒のツマミをもらったので、
アルコールがこのツメコミ・メモリーに、
いかなる影響をあたえるかも
あわせて実験中である。
晩酌は生活の一部だ。
やめられまへん。
 
しかし、チマタの解剖の本を眺めてみると、
「好きになる~」「~大好き!」等等、
やたらと「好き」という語を冠したタイトルが目につく。
 
よっぽど嫌われているガクモンなんだろう。
あ、いや、ぼくは好きだけどね。
 
ラクだな、常体は。やっぱり。