rajikooのぼちぼち日記

rajikooのぼちぼち日記

写真撮影や出来事などを日記代わりに綴ってみたいかと・・・
亀対応ですがよろしくっ。

   大井川鉄道を満喫し、静岡駅付近で一泊

 

   ゆっくり、朝食を頂いた後に、午前の自由時間は

 

   岳南電車へ行ってみることに・・・

 

 

 

 

 

   吉原駅でフリー切符を購入 硬券切符で750円

 

 

 

 

 

   早速吉原駅から乗車、一つ目の駅 ジャトコ前駅でスナップ

 

 

       

 

 

       丁度、お祭りがあるらしい ヘッドマーク

 

 

       反対側は ノーマル顔

 

 

       

 

 

 

       マーク付きの顔を切り取り

 

 

 

       

 

 

 

       で、次来た列車が さっきのヤツだったので、

 

 

       この、2本で運行しているようです。

 

 

 

       

 

 

 

       歩いて お隣の駅付近のお祭りを覗いてみることに・・・

 

 

       ではまた。

 

 

 

 

 

   以前より皆さんの写真やらでPFカラーの電機を見てましたが

 

 

   さほど、撮影欲もなかったのですが、パーシーの後ろに・・・💦

 

 

 

 

 

   パーシーを流していたあとに ついていたのです。

 

 

   いざ目の前でみるとスイッチ入ります。

 

 

 

 

   これはと、 場所を変えて撮影

 

 

   ミハの12系コラボも 良い統一感も捨てがたい。

 

 

       

 

 

 

     結構、マジモードでの撮影になりました。

 

 

 

 

 

     最後は、 曇られましたが お気に入りです。

 

 

     一日中、まったり満喫できた大井川鐡道でした。

 

 

 

    ではまた。

 

 

 

 

   えらいこと あけてしまいました。

 

   大井川鐡道の続きです。

 

   有名鉄橋でまっていると・・・

 

 

   この日の普通列車は ズームカーでした。

 

   観たかった車両が来たので 一人でテンション上がってます。

 

       

 

 

       別角度からも ・・・

 

 

 

 

     茶畑でも俯瞰と流しにもチャレンジ

 

 

       

 

 

 

      こんなに都合よく見たい列車と出会えるとは思いもよらず

 

 

 

 

     まだまだ、良い風景で撮影できそうな大井川鐡道でした。

 

 

 

     ではまた。

 

 

   この日は、トーマスとパーシーが同時に見れる日でした。

 

   うちの子が小さい時なら喜んだであろうけど・・・

 

   子連れのファミリーを観てほっこり

 

   母親が一番テンションハイなのも よく見る光景あせる

 

       

 

 

    両機を同時に観れるのは ありがたいが大きな移動ができず💦

 

 

 

 

    茶畑やら 有名橋梁に限定での撮影

 

 

    森をぬけるパーシーは ビビッてるように見えませんかね?

 

 

 

 

    パーシーは 晴れました。

 

 

    ホッとするパーシー爆  笑

 

 

 

     なんだか 懐かしさに浸れたひと時でした。

 

 

     ではまた。

 

 

 

 

   やっと6月の記録から

 

   日曜は、息子の応援に当日 新幹線で行く予定でおりました。

 

   ですが土曜がいきなりお休みになったもんだから

 

   急遽、決まった金曜日の午後から作戦を練り練り。

 

   土曜の朝一の新幹線でお出かけ 静岡駅からレンタカーで移動。

 

      トーマスを観に 大井川鐡道へ行ってみました。

 

 

 

    お子様には 大人気のトーマス

 

    貴重な旧客を従えて登場。

 

 

   最後尾は プッシュブル用に味のあるELがくっついて。

 

   最後尾の客車が一番の乗車率だったかも💦

 

   乗られていた方々 きっと オタクです。  正真正銘の、、、、

 

 

    急に雨が降り出しましたが 定番構図でもGET!

 

 

 

 

 

    茶畑でも 記念撮影を・・・

 

 

    トーマス君はこんな感じで終了

 

 

 

 

 

    ではまた。