0218 出血(/TДT)/ | 南半球で高齢出産準備中

南半球で高齢出産準備中

初めての妊娠は初期流産。悲しい経験を経て、2012年再び赤ちゃんをお腹のなかに宿すことができました。
オーストラリアでのアラフォー出産準備の徒然日記です。

ちょっとさかのぼって土曜日の朝、出血が(/TДT)/



主人に話したら、先生に電話して聞いてみようというので、早速電話。

10時半くらいに電話したら、先生まだ寝てたみたいです(出産があったのかな?)

産科の先生、24時間受付だから大変ですよね。




色と、出血量などを話したら、

妊娠初期にはたまにあることだから、何度か出血したら連絡してきて

といわれました。




診察行かなくていいんだねΣ(・ω・ノ)ノ!





日本の本だと、すぐに病院に行って診察するようにとかかれてましたが、

オーストラリアはこういうところもなんだかのんびりしてるのか・・・sei




2日前の木曜日に心拍確認してるから、安静にしてればいいらしい。

なので土曜日は主人と食材の買出しに行き、

夜は誕生日お友達のパーティーだったのですが、私は大事をとってお留守番。

パーティー、行きたかったんだけど、出かけると長いからねぇ~。





翌日曜日も、びびって安静にしてました。

安静にしてるのが何の助けになるのかはわからないんですが・・・

初期の流産って何してもダメなときはダメって聞くし。




去年流産したときは、

土曜日の朝に出血して、日曜日の深夜に腹痛(たぶん陣痛)がひどく、

2時間くらい腹痛の波があってから自然流産。



なので、日曜日の夜まではびくびくしてましたはぁ~




幸いその後出血はないから、まぁ大丈夫なのかなぁ~。

主人がいろいろネットで調べたら(調べるの大好きなので)、

本来の生理の時期に、たまに出血することがあるそうです。

心拍が確認されている場合は、90%以上が大丈夫、って書かれてたから、一応安心。





去年と違い、流産の2週間くらい前に、

ふと、赤ちゃんがもう生きてないような感覚はなかったので、

なんとなく大丈夫な気がしてます。

(流産したときは、超音波検査で2週間ほど前から成長が止まってたといわれた)

ま、根拠ないけどねあせる