じわじわメモの日画家さんと私は住む世界が違った。世界はないけど、二元にはもう生きれない明確な答えを見た。私が赦す世界が広がることだけ。コースやるために、これを選んでここにいる。ぽーっと雲が二元に寄せながら見せる世界はもうなかったんだなと確信した。たまに神の愛を受けながら、コース向き合う時間だけが必要みたい。何かに没頭することもなく、真剣に向き合うものもなくて、罪悪感を押しやるのをやめながら過去生を思い出したりもしてコースを選択していくことが一致した。