毎年ヒリヒリ痛むのど→のどとつながっている鼻の奥もひりひり→首、肩まわりがガチガチに凝る→3日ほど布団と仲良し、という具合で爽やかな季節を棒に振ることが多かったのですが、今年は比較的ましで、寝込む寸前で踏みとどまりました。
何がよかったのかはわからないけどいろいろやってみました。ちょうど舌診してもらった時だったのでそこでのアドバイスを取り入れたのもよかったのでしょう。
無理をしなかった。
塩入のぬるま湯でうがいした。
肩甲骨周りをほぐした。
深い呼吸をするように心がけた。
長芋を毎日のようにたべた。エビオスを飲んだ。(栄養剤として)
首にタオルを巻いて寝た。
マスクをして寝た。
(
のところが新しく取り入れたもの)体内の潤いが欠けているので 「乾燥は敵」保湿に走らねば。
保湿、保湿、体内の水分を一滴たりとも外へ出さないようにしたいのに 口を開けて寝ている私・・・
疲れていると口を開けて寝る、といいますが どうなんだろう、私の場合は。疲れなのか習慣なのか。
困ったもんですわ。寝ている間のことなのでどうしようもないし。マスクをすると確かに翌朝 ましな感じがしますが、ちょっとうっとおしいし、大概 朝起きるとずれてます。
保湿のためにはそれくらい我慢せなあきませんね。
我が事ながら情けないっす 口を閉めろ~!
口を開けて寝るな~ うちの次男は小さい頃 薄目をあけたままねていました。
白目をむいて 寝ると言ってもいいですね。子供とはいえやや不気味。
「ちゃんと目をつぶって寝なさい。」と一応 注意したけれど 寝てるときやから つぶれと言われてもなあ、あかんやろなあ、と半ば諦めながら。
でも、大きくなってから気が付けば 目をつぶるようになってました。
ちゃんと口を閉じて寝る、と自分に言い聞かせながら寝ることにします。
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