その後本丸(上段)の周りを歩きます。
こちらは敵見櫓跡です。
こちらは金の間櫓跡です。
この辺りはモミジが沢山有り、紅葉時は綺麗になりそうです。
その後きたい丸方面に行くと北西方面が眺めれる所が有り、津のJFE辺りも見えます。
こちら側の石垣も、立派です。
こちらは西側方面です。
こちらは南西方面です。
その後きたい丸の縁を歩いて行きます。
こちらは特に跡の名前が有りませんが、以前建物が建っていた感じとなっています。
これで一番上の段を見終わって、下の段の方にむかいます。
こちらは蒲生時代の石積みの野面積みの様です。
こちらは中御門跡です。
その後本居宣長記念館に行ってみます。
こちらにも井戸が有ります。
その後進むと本居宣長記念館に到着して、館内を見てみます。
館内に入ってまずは2階に上がり、展示を見てみます。
こちらには本居宣長にまつわるいろんな展示が有ります。
こちらは本居宣長ではないのですが、戦時中の死亡告知書の様です。
こちらは戦時中の日記で、よく戦争中にこれほどの日記を書くなと感心させられます。
その後一通り展示を見て1階はさらっと見て外に出て、次は本居宣長の旧宅見学です。
建物内に入ると冷房は無いのですが、何か少しひんやりとする感じです。
こちらは昔の風呂です。
こちらは土間と台所です。
その後一通り建物内を見てから外に出て横の桜松閣に入れないので、を外側から見ます。
その後一番下の立派な石垣を見て、御城番屋敷方面にむかいます。




















