最初に読んだときの衝撃が凄かった、トーラス編。フィリエルが女の園・修道院で奮闘…なのですが、ルーンが編入してきたり(女装して)もう一人の女王候補が登場したり、アデイルが同人誌を書いていたりと、ドキドキハラハラワクワクを詰め込んだ感じです(笑)
フィリエルとルーンの関係にも変化が出る巻で、ラスト近くの「してみる」というルーンの台詞(何を、かは読んでのお楽しみ)に毎回ニヤニヤするのですが、今回この台詞↓が一番好きだと気付きました。
「ぼくのユーナは、もう決まっていますから」
レアンドラに誘惑されたときの、ルーンのこの一言が何だかとても好きで!ちなみにユーナとは「ただ一人の女性」という意味です…(^O^)ああ、もういいな~やっぱりこのシリーズは大好きです。胸キュンポイントが多すぎる(笑)
フィリエルとルーンの関係にも変化が出る巻で、ラスト近くの「してみる」というルーンの台詞(何を、かは読んでのお楽しみ)に毎回ニヤニヤするのですが、今回この台詞↓が一番好きだと気付きました。
「ぼくのユーナは、もう決まっていますから」
レアンドラに誘惑されたときの、ルーンのこの一言が何だかとても好きで!ちなみにユーナとは「ただ一人の女性」という意味です…(^O^)ああ、もういいな~やっぱりこのシリーズは大好きです。胸キュンポイントが多すぎる(笑)
