ウクライナとロシアの戦争がはじまり
2年という月日が過ぎました。
ウクライナの皆さまや世界中が傷つき
大切な家族、恋人、友人を戦場に見送り
危険に晒されてる話を聞くと
胸が痛くなり涙が溢れてきます。
戦争というのはあまりにも
「命」が軽く残酷だということ。
「命」というものは
尊くてはならないと私は思うのです。
ウクライナにとっても
ロシアにとっても
「何を大切にして、何を守らなければいけないのか。」
未だ神様は教えてくれませんが
本当は人は分かっているのだと
そう信じていたいと思っています。
横浜とオデーサ市は共に戦火による
焦土の中から復興したこと
また国際港湾都市であることをご縁として
1965年に姉妹都市提携を行ったそうで
横浜市民として微力でも
お力添えが出来ますようにと
静かに祈りながら
この投稿をさせていただいてます。
聖書の中の一節に
【そしてこの命は人の光であった。
光はやみの中に輝いている。
そして、やみはこれに勝たなかった】
(ヨハネによる福音書 1:4)
どうか光を失わずに
それだけが私の願いです
祈りのうちに
支援メニュー
Меню підтримки
для всіх в Україні







