朝から5人の取材♡
ついこの前の取材は、
しょーさんだけで
50人は記者がいたのに、
まさかの5人。
囲み取材というより、
フィーリングカップル5対5。
ありえない状況は、
何だかとても滑稽で可笑しかった。
それから数時間後、
隣にいたテレビ誌の友人からメール。
「レコーダーに笑い声しか入ってないんですけどー。」
…
慌てて自分のレコーダーを聞いてみたら、私の笑い声しかり、
メンバーがケラケラ笑っていて、
何を話してるか全くわからない状態。
ソッコー謝罪メールを送った。
そしたら、
「いやいや、あんな面白いインタビューはじめてでした。
楽しかったですね!」
と返信がきて、
ホッとした。
こんな事があるから、
頑張れる。
今週はなんだか大変な大変な
毎日だった。
ただでさえページ数が多いのに、
頼りになるボスが
まさかのインフルエンザ。
いつもより作業に時間がかかる。
印刷屋さんから、
もう待てません‼と言われる始末。
そりゃそうだ。
約束の時間から四時間過ぎていた。
精魂尽き果て、
美味しい物を食べようと焼肉。
そして、夜お茶。
あと何時間寝られるかな...
と思いながら、
ベッドに入る毎日。
iPhoneからの投稿
ついこの前の取材は、
しょーさんだけで
50人は記者がいたのに、
まさかの5人。
囲み取材というより、
フィーリングカップル5対5。
ありえない状況は、
何だかとても滑稽で可笑しかった。
それから数時間後、
隣にいたテレビ誌の友人からメール。
「レコーダーに笑い声しか入ってないんですけどー。」
…
慌てて自分のレコーダーを聞いてみたら、私の笑い声しかり、
メンバーがケラケラ笑っていて、
何を話してるか全くわからない状態。
ソッコー謝罪メールを送った。
そしたら、
「いやいや、あんな面白いインタビューはじめてでした。
楽しかったですね!」
と返信がきて、
ホッとした。
こんな事があるから、
頑張れる。
今週はなんだか大変な大変な
毎日だった。
ただでさえページ数が多いのに、
頼りになるボスが
まさかのインフルエンザ。
いつもより作業に時間がかかる。
印刷屋さんから、
もう待てません‼と言われる始末。
そりゃそうだ。
約束の時間から四時間過ぎていた。
精魂尽き果て、
美味しい物を食べようと焼肉。
そして、夜お茶。
あと何時間寝られるかな...
と思いながら、
ベッドに入る毎日。
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