やることなすこと、許可待ちで・・・
今日は本当にやる気がなくなってしまった。
上司の上司がが許可を出さないのは
- 新しいことを取り組みたくない、
- 何か新しいことをやって、とある人から文句を言われたくないから、
- 新しいITのしくみがわからない
- 忙しい
やることなすこと、許可待ちで・・・
今日は本当にやる気がなくなってしまった。
上司の上司がが許可を出さないのは
転職を終えて、特にこだわっていたわけではないけど、最終的には外資系に転職。
女性の管理職の人たちもいて、説明もわかりやすくて、
とても感激した覚えがある。
「こんなに優秀な女性が活躍している!」
「自分もこうなりたい!」
「そうそう、こういうシステムを望んでた!!」
⇑Excel−VBAを駆使されているシステムが多くあって、
とても効率的に感じた。
ただ、一方でExcelに頼らざるを得ないこともあって、
社内のシステムは前職の方が進んでてたな、とも感じた。
業種によって必要なデータも違うかも しれないけど。
転職してからは外資だった言うこともあり、3年で辞め時が来るかなと思ったけど、
なかなか自分で納得の行くような状況でもなく、それに加えてまたイチから新しい職場を探すことも億劫に感じた。
前職を辞めるときに、「いいな。自分も辞めたいけど辞めれない。」という言葉を何人からももらったので、その人達の気持ちがなんとなくわかる気がした。
がむしゃらに働き、あっという間にアラフォーとなっておりました。
社会人6年が経過して、国内営業と海外営業を経験、子会社と親会社も経験。
会社がしょっちゅう再編成。
同じ会社でも、拠点が違うとやり方や文化も違うので、
やはり異動は結構大事だと思う。
良いやり方は広めて、より良いやり方があれば踏襲して、と。
2回目の転職したい気持ちは結構揺るがないものになってた。
①能力があると思う先輩(女性)もいるのに、会議に出るのは男性
②はっきり物を言う女性は煙たがれた(ように見えた)
③業種を変えたかった
④本当に自分が売りたい!と言う物を売りたかった
⑤地方都市に住んでいたので、海外の人と接するとみんなの日本は「東京」。
東京で仕事がしたくなった。
*新社会人の時も地元を離れる希望を出していたのに、「女の子だから」と地元に残される
*同期の男性は地元希望を出すのに、地方へ出される・・・
⑥海外駐在を経験して、自分で欲しい物を掴むために行動している友達が増えた。
地元に残っている友達も好きだけど、自分で行動している友達はやはりポジティブで楽しかった。
だから自分ももっと刺激を受けたい、って思ったかも。
先を考えた時にここにはいれない、って強く思ったんだな。
と、言うことで、再度エージェントを尋ねると、A社の担当者にはB社の方が求人多いですよ〜、と言われたら対応してもらえない。
仕事に対してやる気がないのか、人を見ているのか・・・。
B社に行くととても親身になってくれて、
担当者はとても話しやすい人で、トントン話を進めてくれた。
(B社は1回目に行ったエージェントで、大手)
自分のタイミングもよかったんだと思う。
転職活動は受ける会社の概要や研究したりもして、
結構楽しかった。
新卒で就職活動しているときより、自信に満ちた自分で面接を受けれたと思う。
まぁ失敗もあったし、ちょっと若かったな、自分、と思うことも今思えばある。
もう少し色々と受けてみてもよかったかも。
そして確固たる決意で言う退職、ってすごいドキドキして、
告白するみたい
と思った。
上司に「ちょっといいですか」ってドキドキ〜!!
告白するみたい
、ってまともに告白したことないけど。
有給消化も取らせてもらえて、ありがとうございました!!
有給消化は2週間以上あって、飽きるかなと思ったけど、
全然飽きなかった![]()
休み、カモーン!!