『いつかの少年…』 -25ページ目

貧しいながら幸せに暮らしていたのさ。





一生口にするなと肩を叩かれて

アイデン&ティティは解放されたのさ

アイデン&ティティは住みにくい街を捨て

辛く長い道を今日も歩むのさ




素敵です。「アイデン&ティティ」のサントラが死ぬほど欲しいです。初恋妄℃からでもCD化してほしいくらいです。


明日の朝5時半にここを出ること考えたら、なんか憂鬱だ。一気に現実世界に引き戻される。「グミ・チョコレート・パイン」の主人公 大橋賢三が黒いマントに覆われるのと同じ感覚。はぁ。わかるなぁ。


最近すぐ眠くなる。歳だなぁ。




続・いい日旅立ち。





やっと終わったんだ。あっちゅう間だったこの2週間半。いろんな人との出会いと別れがあった。たくさん新しい発見があった。中身の濃い2週間半だったなぁ。ビッグサム、ありがとう。


明日の早朝、僕はこの街を出ます。まぁ近いうちにまた来るけど。いつかの移住地候補にこの街も入りました。一番住みやすそうな街です。イイ街です。




さよなら。




織り姫と彦星に願いを。

平和な老後を送れますように。