誉田哲也さんの小説を読んでいる。
私にしては、「ごく新しい人」。である。
本は好きだけれど
流行りものには疎いので、
新しい小説は人から教えてもらって手を出すことが多いのだ。
この誉田さんについては
2人の人からそれぞれ違うものを薦められた。
剣道をたしなむ夫オススメ
→武士道シックスティーン
(さわやか青春剣道ストーリー)
薬剤師の友達オススメ
→ストロベリーナイト
(鮮血ぬらぬらパックリ系)
同じ作家にも関わらず、
その違いっぷりがちょっとおかしかった。
そしてどちらもおもしろい。
止まりません。