1979年8月に登座されて以来かなり長い期間日蓮正宗の上人猊下に就任された。

さまざまな問題もあり、登座される前から創価学会の謗法が目立っていたわけである団体からも学会の違背した信仰について問題視されていた時代だった。

 

昭和52年路線を経て数々の争いが起きる中、日顕上人(前猊下)様は広宣流布に邁進していく。自分も当時のことを思い出すと折伏に走った日々や一晩中題目を唱えたりしてきた。また生活が良くなったこともあったり逆に苦しくなったこともある。すべて信仰の修行なんだと思いつつ日顕上人猊下への感謝の思いは尽きません。

 

一方で創価学会はそんな修行を捨てて常に楽して生活することを望んでいるようだ。とやかく言われたくない。自分たちだけでやっていくなどと池田大作の独断による信仰路線へと発展していく。見た目や出版される本には新しい信仰者への配慮や苦しい人を救ってあげなさいという内容をよく読まされたような気がします。しかし、その奥は自身の利益しか考えない人物。

 

日顕上人猊下は我々にお金の有難さを指導されもしたし、信仰の偉大さや、信心の大切さも指導されてきた。妙法とは何か、日蓮大聖人の仏法とは何かも指導された。次元の低い諸問題でも適当に扱っているような素振りに見えるが実は奥が深い。それも日蓮大聖人の仏法なんだよと指導されているような気がしたことが何度もありました。

 

今は末法時代であり、これが万年続くと言われている。

身近な創価学会員に下着を泥棒した輩がいる。同じ地区に男子部の地区リーダーが婦人部員と不倫を起こした者もいる。まさにその地区の聖教新聞配達員も他人の家に無断で侵入していた人もいるわけです。腐ったミカンは取り出さなければならない。

 

マンション建物の玄関にオートロックが敷かれたいる。そのロックは暗証番号が設定されているので外部の者は入れない構造になっていた。このマンションに創価学会員が住んでいて聖教新聞を毎月購買していたようだ。その購買者が配達員に玄関の暗証番号を教え、堂々と玄関から侵入を繰り返していた。

 

そのマンションは地域の治安や利用される住人のために態とマンションの建物の中へ外部の人が入れないようにしているわけで宗教など関係なく入ってはいけない建物である。そういう建物へ入る時に必要な暗証番号を知って中に入るというのは、やはり問題であり何かの企てがあったんでしょう。何らかの利益があるから中へ侵入するわけで侵入を許した住人にも責任があり、侵入した配達員にも責任がある。

 

同じ地区の壮年部は学会の座談会など日程を知らせるためか?家庭訪問に回っていた。同じ創価学会員宅を訪問して様子を伺ったり次回の会合の参加を募る目的であった。そんな励まし合う地区に不釣り合いな事件が発生する。警察は多くの女性が干してある洗濯物が無くなったという被害届が出され、いつもならパトロールも決まった時刻に回るだけだった地区を重点的にパトロールするようなったようだ。そんなある日、創価学会員の壮年男性が家庭訪問に回っている最中にパトロール中の警察官と出くわした。警察は見た目も穏やかであった創価学会の壮年男性に声をかけると男性はアッサリと質問に答えてきた。これから帰宅でしょうかという警察の質問に男性は家庭訪問に回っていると返事を反してきたのだ。家庭訪問とは何かも男性は答えました。警察はこれといって怪しい人物とは思えないと判断したものの、やはり警戒中のエリアでの出来事であるため一通り職質をしなければならない。いつもならスルーしているんだが今はスルーするわけにはいかないわけで学会男性に更に突っ込んだ質問をしたようだ。名前と住所と連絡先を聞かれた男性は、これまたアッサリ答えた。そして次に警察官は持ち物を改めさせてほしいと願い入れる。さすがにそこまで聞かれると誰でも厄介になってくる。しかし、警察官の真の狙いは穏やかに見える人も乱れたらどんな表情を見せるのかが知りたかったかもしれない。学会男性はさっきまで協力的な態度でしたが持ち物検査になるとさすがに拒否したようだ。しかし、警察官がさっと見るだけですからと悟られるとカバンの中を警察官に見せたという。これといって怪しいものは入っていなかったが、警察官は初めから気になっていた部分があったようだ。それはズボンのポケットが盛り上がっていて何が入っているのか知りたかった。カバンの中は改めたが最後にズボンのポケットの中を出して見せてほしいとお願いしたところ学会男性の態度が凶変した。

 

その後見せろ!見せないの押し問答になって警察官はやがて応援を呼び応援のおかげで学会男性は諦めたようだ。ズボンのポケットの中から女性物の下着が露わになった。

そのご創価学会壮年男性は逮捕され後日家宅捜査を行った結果、わんさかと女性物の下着が出てきたらしい。

 

またまた同じ地区の創価学会員の破廉恥事件

白昼の不倫関係。創価学会の男子部地区リーダーをしていた男性が同じ地区の部員の妻と不倫関係になった。白昼の出来事であり、不倫関係になった創価学会男子部地区リーダーは自分の部員の妻を召し取ったような状態だった。何もしらない旦那は自身が信頼する地区リーダーの指導を仰いでいたかどうかは分からないが、不倫を知らされたのは同じ創価学会の婦人部員から情報がもたされたようだ。旦那は朝起きて勤行を済ませ仕事へ向かい夜には帰ってくる。その旦那が留守になる白昼に地区リーダーがやってきて不倫の恋に堕ちていった。

白昼というは様々な意味でいろんな人の眼がある。地区リーダーの存在に気付いた婦人部員は地区リーダーがとある自宅へ訪問していたのを目撃。こんな時間に何やっているんだろうと疑問に感じた婦人部員が同僚に報告、何しているのか聞こうと入っていった自宅前に婦人部員が終結したが、その自宅が同じ学会員の自宅であったことは最初から知られており想像すると良くないことが頭をよぎる。出てきた地区リーダーに声をかけると同時に自宅にいる婦人部員にも質問攻めにしたようだ。やがて自白し不倫が発覚したというわけです。

 

地区リーダーはその地区から解任され他の地区で部員として今も創価学会にいるようだ。

その後、不倫された旦那は婦人部から一連の出来事が教えられたが妻を攻めることは然程なかった。しかし心に深い傷を負ったことは言うまでない。