I have a thing about ・・・・ -88ページ目

大飯原発再稼働 事故は防ぎようがない


ppiij4uor さんが 2012/06/10 に公開
原発を動かすには覚悟が必要。いったん暴走するとコントロールが出来ない本当に恐ろしいことです。それでも電気の為なら、故郷がなくなっても良いなら賛成すれば良いと思う­、しかし原発立地地域の賛成で稼働が決まるなってとんでもない事。

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01. プリティ・ワールド / PRETTY WORLD from「pretty world」(2000)


Sergio Mendes Lyrics
" Pretty World "

Why don't we take a little piece of summer sky
Hang it on a tree
For that's the way to start to make a pretty world
For you and for me

And for the sun we'll take a lemon bright balloon
You can hold the string
Oh can't you see that little world of ours will be
The prettiest thing

We can gather rain enough for the stream
To hold our happy faces
When we want a breeze, I'll blow you a kiss or two
Take me in your arms and our little world
Will be the place of places
Nothing left to make but breakfast and love

We'll hang a little sign that just says Paradise
Population two
For that's the way to start to make a pretty world
For me and for you
For you
It's what I wanted to do, to do
To make a world.....for you

福島第一原発4号機問題:村田光平さん(元駐スイス大使)NO NUKES


onesizjk さんが 2012/07/07 に公開
4号機問題:村田光平さん 元駐スイス大使 NO NUKES 2012年7月

今、世界を脅かしている大問題があります。それは福島第一原発内にある4号機です。
原発事故によって、この建屋が水素爆発で大変傷んで水素爆発で大変痛んでいる。しかも地盤に不同沈下があって、倒壊する危険があるとみられている、その燃料プールですが、­そこになんと1535本の使用済み燃料が存在します。

もし、この4号機が倒壊して、そして最悪の事態すなわちメルトダウンが起きて、大気中で火災が起きると、これはまだ人類が経験したことがないんですが、そうしますと、もう­現場には近寄れなくなります。4号機のみならず、1号機、それから6号機全部がメルトダウンを起こして、火災を起こすと。今、第一原発に燃料集合体の総数は14,225本­あります。これはまさに日本のみならず、世界の究極の破壊につながるということは確実と、科学者は、多くの科学者は言っております。

しかし問題は、こういう状態にあるのに、その危機感が存在しないのです。福島事故をなるべく極小化すると、そういう試みがあるというふうに見られております。東京電力はこ­の補強工事をやって、6強、震度6強まで大丈夫だと言っているわけです。

しかしこの点については重大な疑問が残る訳です。それはなにかと言えば、菅総理の元政策秘書が明らかにしたところによれば、80cmの不同沈下が発生しているということが­判明しているわけです。地盤に欠陥があるという事でありますので、、はたして震度6強まで持つのか?という事について疑問が残る訳です。

しかもアメリカには福島と同じ欠陥型の原発が31基あるんだそうです。ですからこの事故を騒がれると非常に都合が悪いんですね。ですから今の4号機問題をトーンダウンする­動きの背景にはアメリカの存在もあるんですね。今わたくしはこれは世界の安全保障問題であるというお伝えを内外に発信してまいりました。

ワイデン上院議員が最近藤崎駐米大使に、「日本は、早く事態の収拾を急ぐために、国際協力を要請して、世界の英知を集めて、中立の評価委員会を作ってこの事態の収拾にあた­って欲しい」という要望を出しました。

そういう中で、なかなか日本側が、このいろいろな事情がありまして、この事態の収拾に最大限の対応をしていないという現実に対しまして、いま、世界が動き出したというのが­現状です。

米民主党のワイデン上院議員は、東京電力福島第一原発にある使用済み燃料を安全な場所に移すために、国際的な支援を受け入れるように求める書簡を藤崎一郎駐米大使に送った­と発表している。

河野太郎氏が語る「東京電力」・「利権の仕組」・「経産省」


kyoshiro2525live さんが 2012/03/29 に公開
2012.03.12 文化放送​「田原総一朗オ​フレコ!スペシ​ャル」 ゲスト​:河野太郎 衆議院議員
ニコニコ生放送内での同時放送分の箇所から抜粋編集

河野太郎さんが東京電力に関する実際に起こった話をされていたので、重要な箇所をTV風にテロップを載せて編集しました。

重要な箇所だけを切り出すと話の脈略が分からなくなったり、偏った見方になる恐れがある為、重要な箇所の前後と話してる内容の見出しと「原発再稼働は必要か?」アンケート­結果を追加。

文化放送「田原総一朗 オフレコ!」
http://www.joqr.co.jp/tahara/

田原総一郎公式サイト
http://www.taharasoichiro.com/

河野太郎公式サイト
http://www.taro.org/gomame/

大飯原発の断層検証するはずが、関電資料出さず

敦賀原発:真下の浦底断層と破砕帯:立地不適格の可能性 / 大飯原発F6断層 / 泊原発 大間原発 浜岡原発 伊方原発



大飯原発の断層検証するはずが、関電資料出さず
LunaticEclipseNuke20 さんが 2012/07/03 に公開
大飯原発の断層検証するはずが、関電資料出さず
http://www.tv-asahi.co.jp/dap/bangumi/hst/news/detail.php?news_id=26384

大飯原発の断層検証するはずが、関電資料出さず:<不都合な真実>は出さないということなのか

大飯原発敷地内の破砕帯について議題となっていた保安院の意見聴取会で
関西電力が敷地内の破砕帯の資料を提出しなかったために、
急遽二週間延期された。
渡辺満久教授は、(二週間も要らない)
「二、三日で(調査が)できるだろう所を調べていくと
敷地内に少なくとも3ヵ所あるんじゃないですかと。
まずそこを掘って問題になっているF6が
活断層であるか確認する必要がある」
「ボーリング(調査)は必要ないので、
アスファルトをはがせば、それで済む。
数日あれば直ぐできること」と述べている。

全くその通りだ。
二週間延期する間にも調査できるではないか。
何故調査しないのか。
調査されれば困るようなものがそこにあるということなのだろうか。

大飯原発を強行的に再稼働したその二日後、
大飯原発敷地内の破砕帯は活断層かと専門家達が指摘する問題を
議題にした意見聴取会で関電は資料を提出しなかった。
紛失したのか、準備が間に合わなかったのかは分からないが、
大飯原発を強行に再稼働しておいて、これは一体何なんだ。
本来なら大飯原発を再稼働する前に、
疑念が持たれている敷地内の破砕帯の問題について、
自分から、事前に提出し、
『どうです、この資料を御覧下さい。活断層ではないでしょう!』と
自ら率先して証明し、
その後、再稼働への議論に向かうというのなら、
まだ筋が通っているとは思うのだが、現実はそうではない。
無理やり再稼働し、その二日後の意見聴取会でも、
事前に決定していた「敷地内の破砕帯」の問題について、
資料を提出せず、二週間先送りしたのだ。

そこには、何らかの<不都合な真実>があり、
そのために提出できず、先延ばししたと勘ぐられても致し方ないではないか。
数日あれば直ぐに調査できるものを何故調査しないのか。
そこには<不都合な真実>があるということなのだろうか。

<参照>
大飯原発F6断層
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/nature/2012/04/post-8f7a.html

飯田哲也さん「第4の革命 NO NUKES 2012年7月


onesizjk さんが 2012/07/07 に公開
飯田哲也さん「第4の革命 NO NUKES 2012年7月

自然エネルギーが第4の革命と、今呼ばれる状況になっている世界の現実についてお話しします。

人類にとっては、農耕革命と、それから次に、イギリスから始まった産業革命そして、ちょうど自然エネルギーが普及するのと同じタイミングで始まったITC革命ですね。そこ­に覆いかぶさるように、今、分散型の自然エネルギー、太陽エネルギーによる第4の革命が起きているというのが世界の認識です。

90年代に入って、ドイツで自然エネルギーが本格的に普及を始め、あるいはスウェーデンで木くずを使ったバイオマス発電。そういった物が普及し始めて、2000年代に入っ­て、それまではほとんどエネルギーとしては役に立たないと思われていた自然エネルギーが、まずは風力発電、そして太陽光発電、あるいは木くずを使ったバイオマス発電といっ­た物が倍倍ゲームで増えてきて、たとえば風力発電は2億3000万kw。1年で4300万kw。まあ、原子力発電にして43基分が一年で出来た。原子力は増えたり減ったり­していて、3億7000万kwからほとんど増えていないので、あと残り1億4000万kwの差を、風力発電はこのペースで行くと3年で原子力発電を追い越す。

そして、去年自然エネルギーに投資されたお金が、全世界で22兆円。これは10年後には200兆円を超えると言われていて、緑の産業革命とも、あるいはグリーン・ゴールド­ラッシュと言われるほど、お金の面でも非常に大きく発展しています。これは去年の22兆円というのは、石油・石炭・天然ガス・原子力全て合わせた古いエネルギーの投資金額­を、自然エネルギーだけではるかに上回る、そういう大きな投資だったんですね。

第4の革命にはもう一つ別の側面があって、ちょうどインターネット、あるいは分散型コンピューティングというのと同じように、これまで中央集中型でコントロールされていた­エネルギーが、少量分散型・地域自立型で、どんどん、どんどん、分散型エネルギーが広がってきているという、分散型革命でもあるということです。

この、量的な飛躍的な成長と、そして、誰もがエネルギーの建設に参加をする事ができる、分散型エネルギー革命。

この二つの側面を持つ第4の革命が、今世界で起きている。これは3.11の事故を経験した日本にとって、全く幸運って言っていいほど、非常に大きな変革のチャンスを教えて­くれているというふうに思います。

ベスト・オブ・ジョアン・ジルベルト 9. Corcovado コルコヴァード

ジョアン・ジルベルト(1996年)ジョアン・ジルベルト
ジョアン・ジルベルト・プラド・ペレイラ・ド・オリヴェイラ(João Gilberto Prado Pereira de Oliveira、1931年6月10日 - 、)は、ブラジルの歌手、ギタリスト。作曲家のアントニオ・カルロス・ジョビンや作詞家のヴィニシウス・ヂ・モライスらとともに、ボサノヴァを創成したとされている。特にジョアンのことを「ボサノヴァの神」、「ボサノヴァの法王」などと呼ぶこともある。
アストラッド・ジルベルトはジョアンの元妻である。ジョアンはアストラッドとの離婚後、歌手のミウシャと結婚。ベベウ・ジルベルトはミウシャとの間の娘である。

ポートレイト・イン・ボサ・ノヴァ~ベスト・オブ・ジョアン・ジルベルト/ジョアン・ジルベルト

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9. Corcovado コルコヴァード


CORCOVADO - Antonio Carlos Jobim

Um cantinho, um violao, Este amor, uma canão,
Pra fazer feliz a quem se ama
Muita calma pra pensar, E ter tempo pra sonhar
Da janela, vese o Corcovado, O Redentor, que lindo
Quero a vida sempre assim, Com voce perto de mim,
Até o apagar da velha chama
E eu que era triste, Descrente desse mundo
Ao encontrar você eu conheci O que ê a felicidade, meu amor

日本語の読み
ウン/カンティーニュ/ウン/ヴィオラォン/イスチ/アモーッ/ウマ/カンサォン
プラ/ファゼーッ/フェリーシュ/ア/ケン/シ/アマ
ムイタ/カゥマ/プラ/ピンサーッ イ/テッ/テンプ/プラ/ソニャーッ
ダ/ジャネラ/ヴスィ/ウ/コッコヴァードゥ/ ウ/ヘデントーッ/キ/リンドゥ
ケル/ア/ヴォーダ/スィンプリ/アッシン/ コン/ヴォセ/ペットゥ/ヂ/ミン
アーテ/ウ/アパガーッ/ダ/ヴェリャ/シャーマ/
イ/イウ/キ/イーラ/トゥリスチ/ ヂスクレンチ/ヂッシ/ムンドゥ
アオ/インコントラーッ/ヴォーセ/イウ/コンニェシー
ウ/キ/エ/ア/フェリシダーヂ/ミウ/アモーッ

「選択の自由」 M&R・フリードマン

 ぼくがこの本を買うのは何冊目なのだろうか?多分、文庫も数種の版があるはず。都度買っている。・・・まぁ、馬鹿な話だ。
 でも、買ってしまうんだ。

 何回も品切れになりながらも不死鳥のように蘇る不死身の古典です。

I have a thing about ・・・・
I have a thing about ・・・・
この解説は、東大の伊藤元重教授のものだ。全く同感という感じ。

 真ん中のが今回の版。右が初版時のもの。中身は変わってないでしょう。左と上は、この本のよりちょっと教科書、論文ぽいという感じ。

 この本との出会いはある種ぼくにとってはツボにはまったものだった。

 ぼくが、最初に経済学を学び始めた頃は、経済学というのは2種類あったんだ。近経とマル経(・・・・近経・マル経がATOKでさえ変換しない時代になったんだね・・・(>_<)・・・)近代経済学が今の経済学だね。(と言っても、最近復活してきたケインズの経済学なんだ。)それとマルクスの経済学があった。隔世の感があるね。そのとき使った教科書がこれらだ。

サムエルソン 経済学〈上〉/岩波書店

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新版 近代経済学―経済分析の基礎理論 (有斐閣大学双書)/有斐閣

¥3,675
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経済原論 (岩波全書)/岩波書店

¥2,205
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国家独占資本主義 (UP選書 62)/東京大学出版会

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 正直、数学をサボって私学の法学部に入ったぼくには荷が重かった。サミュエルソンは枕みたいな本だから正味重かったし。有斐閣本は手も足も出ないという感じだった。ということで、新入生のころは、もっぱら、マル経の宇野派理論に専念していたという感じだった。

 そんなときに登場したのが、このフリードマンの選択の自由とガルブレイスの「不確実性の時代」という2冊の本だった。ガルブレイスの本に関しては語ることはない。書名はキャッチーだったんだけど、内容までもが不確実性のと言うような感じで、何を言ってんだか言いたいことがあるんだかよくわかんない本だった。一方、フリードマンの本はすごいと思った。たくさんの事例を引用しながら経済学で解いていくという感じで一切の数式なしでわかりやすく説いてくれるのでこの本を読んで初めて経済学とはこんなに有用なものなのかと言うことが理解できたと思う。

 そして上記の2冊はテレビシリーズにもなった。選択の自由の放映は本当にインパクトがあった。とてもよくわかった。

 そんなことで、ぼくはケインジアンになり損なってるところを、フリードマンに手を引かれ、助けられて似非ケインジアンになったというのが実際の経緯なんだ。訳わからんでしょ?自分でもわからんからね。

 お前の経済の話はブレて滅茶苦茶だと言われたことがあったけど、そのとおりだから仕方がない。育ちがそうなんだから仕方がない。それも説明せよといわれたら、長くなるけれど説明はできる。自分なりに整合性は取れていると思ってはいる・・・自信ないけど・・・。


 あんまりぼくのことを書いても仕方がない。

 世の中の仕組みが知りたいのなら絶対に読みなさい。30年たっても必読書です。

選択の自由[新装版]―自立社会への挑戦/日本経済新聞出版社

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なついろ-君の涙にこんなに恋してる 森川七月



akaxie さんが 2012/07/09 に公開
名探偵コナン 新オープニングテーマ なついろ-君の涙にこんなに恋してる 2012.8.4 O.A.




<原発はトイレのないマンション> 小出裕章さん NO NUKES 2012年7月


onesizjk さんが 2012/07/07 に公開
<原発はトイレのないマンション> 小出裕章さん NO NUKES 2012年7月

こんな物に、手に染めるべきではなかった
原子力というのはウランの核分裂反応を利用するのですけれども、それを利用してしまうと、核分裂生成物という放射性物質を生み出してしまいます。

しかし、私たちは自分が生み出した核分裂生成物を、無毒化する力を持っていないのです。自分が生み出したゴミの始末もつけられない、そんなものを使う。そのこと自身が間違­いだったと私は思います。

昔から原子力発電所は「トイレの無いマンション」と言われてきました。みなさんもトイレの無いマンションって、住めるかどうか考えて下さい。どんなに豪華なマンションであ­っても、トイレが無ければ人間は住むことができないのです。

しかし、なにか「電気が欲しい」ということで、自分で始末が付けられないようなゴミをどんどん生みながら、今日まで原子力発電をやってきてしまったのです。

そんな選択は到底、初めから取ってはいけなかったものだと私は思いますし、電気が足りるや足りないや、エネルギーが足りるや足りないやと、全く関係なく原子力だけはやって­はいけなかったと思いますし、即刻、廃絶すべき物と思います。




7月8日 電気が足りるや足りないや、エネルギーが足りるや足りないや、と全く関係なく原子力だけはやってはいけなかった 即刻廃絶すべきもの 小出裕章(NO NUKES 2012)
2012年7月8日(日)、「NO NUKES 2012」において、小出裕章さんの映像コメントが紹介されました。

▼トイレのないマンション 小出裕章さん NO NUKES


内容文字おこし

小出裕章「こんなものを、手に染める、べきでなかった。原子力というのはウランの核分裂反応を利用する、のですけれども。それを利用してしまうと、核分裂生成物という放射性物質を生み出してしまい、ます。しかし、私たちは、生み出し…自分が生み出した核分裂生成物を無毒化する力を持っていない…のです。自分が生み出したゴミの始末も付けられない、そんなものを使う、そのこと自身が間違い…だったと私は、思います。昔から原子力発電所はトイレのないマンションと、言われてきました。みなさんもトイレ…の無いマンション、で住めるかどうか考えて下さい。どんなに豪華なマンションであっても、トイレがなければ人間は住むことは出来ない、のです。しかし…何かが電気がほしい、ということで、自分の始末…自分で始末も付けられないようなゴミを、どんどん生みながら今日まで原子力発電をやってきてしまった、のです。そんな選択はとうてい初めからとってはいけなかった、ものだと私は思いますし。電気が足りるや足りないや、エネルギーが足りるや足りないや、と全く関係なく原子力だけはやってはいけなかった、と思いますし、即刻廃絶すべきものと、思います」