Petteri Sariola - Beat of the Week 2
Petteri Sariola - Beat of the Week 2
petterisariola さんが 2007/10/01 にアップロード
Y-y-y-y-yo dude! It's the beat of the week! Bits and pieces, rehearsal documents from the past. Enjoy the mystic NINJA EDITION! (well, actually I had a fever.. and don't mind the mess at the background)
ORDER THE DEBUT CD "SILENCE!" HERE:
http://www.recordshopx.com/artist/Sariola%2C_Petteri/Silence%21/24331/
超お勧め! 「チャイナ・ナインと薄煕来事件」 遠藤 誉
遠藤 誉氏の本を読んで、感心した。こないだの記事もあったのでネットを当たってみた。

緊迫度が高まる日中関係 遠藤 誉教授に話を聞きました。 遠藤 誉
遠藤誉 東京福祉大学国際交流センター長 2012.6.11
jnpc さんが 2012/06/12 に公開
中国社会科学院客員教授などを務めた遠藤誉・東京福祉大学国際交流センター長から、中国共産党体制の現状や将来像、日本に多い権力闘争論に対する見解などについて話し、記者の質問に答えた。
会見詳録

司会 日本記者クラブ企画委員 坂東賢治(毎日新聞)
使用したレジュメ

使用した資料



遠藤氏の著作『チャイナ・ナイン 中国を動かす9人の男たち』(朝日新聞出版、2012 3/16)
チャイナ・ナイン 中国を動かす9人の男たち/朝日新聞出版

¥1,785
Amazon.co.jp
日本記者クラブのホームページ
http://www.jnpc.or.jp/activities/news/report/2012/06/r00024359/
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
記者による会見リポート(日本記者クラブ会報2012年7月号に掲載)
゛竹のカーテン゛内部を読み解く
中国共産党の中枢部を覆う竹のカーテン。その内部で、今、一体何が起きているのか。
中国との間に、網の目のような研究交流のパイプを持つ遠藤先生の講演は、中国ウオッチャーの「端くれ」である私が、これまで強い関心を寄せてきた多くの疑問に、明確な「解」を示してくれた。
まさに目から鱗が落ちることばかりだった。
先生の話は、党指導部の現在の権力構造から始まり、薄熙来事件の核心、さらには、次期指導部選出にむけた具体的な動きなど、遠藤先生が直接把握した生の情報と、本質を鋭くついた分析が何より圧巻だった。
たとえば遠藤先生が、「チャイナ・ナイン」と名づけた、中国共産党最高指導部、政治局常務委員を事実上選出する予備選挙の存在。
また、引退間際でレーム・ダック化しつつあると見られがちな胡錦涛国家主席が、実はいま、軍も完全に掌握し、過去最強の権力を握っている事実。
薄熙来事件に関連しては、かつて、遼寧省長を務めた薄熙来氏の後に、遼寧省に送り込まれた胡錦涛主席の右腕、李克強氏に課せられた重大な密命と、李克強氏がつかんだ情報と今回の事件とのかかわり。
さらには、薄熙来氏失脚の前日、「文化大革命の再発の可能性」にまで言及し、記者会見で薄熙来氏を非難した温家宝首相の発言が、単なる個人的見解ではなく、最高指導部の決定を反映したものだったことなど。
一部に、温家宝首相の「独走説」まで流れていただけに、大変興味深くうかがうことができた。
遠藤先生は、最新の情報を執筆中とのことで、その著作の出版が待ち遠しい。
NHK解説主幹 加藤 青延
-------------------------------------
チャイナ9は、最終章の著者の凄まじい引き上げ談だけでも、必読と言えるんじゃないだろうかと思う。

緊迫度が高まる日中関係 遠藤 誉教授に話を聞きました。 遠藤 誉
遠藤誉 東京福祉大学国際交流センター長 2012.6.11
jnpc さんが 2012/06/12 に公開
中国社会科学院客員教授などを務めた遠藤誉・東京福祉大学国際交流センター長から、中国共産党体制の現状や将来像、日本に多い権力闘争論に対する見解などについて話し、記者の質問に答えた。
会見詳録

司会 日本記者クラブ企画委員 坂東賢治(毎日新聞)
使用したレジュメ

使用した資料



遠藤氏の著作『チャイナ・ナイン 中国を動かす9人の男たち』(朝日新聞出版、2012 3/16)
チャイナ・ナイン 中国を動かす9人の男たち/朝日新聞出版

¥1,785
Amazon.co.jp
日本記者クラブのホームページ
http://www.jnpc.or.jp/activities/news/report/2012/06/r00024359/
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
記者による会見リポート(日本記者クラブ会報2012年7月号に掲載)
゛竹のカーテン゛内部を読み解く
中国共産党の中枢部を覆う竹のカーテン。その内部で、今、一体何が起きているのか。
中国との間に、網の目のような研究交流のパイプを持つ遠藤先生の講演は、中国ウオッチャーの「端くれ」である私が、これまで強い関心を寄せてきた多くの疑問に、明確な「解」を示してくれた。
まさに目から鱗が落ちることばかりだった。
先生の話は、党指導部の現在の権力構造から始まり、薄熙来事件の核心、さらには、次期指導部選出にむけた具体的な動きなど、遠藤先生が直接把握した生の情報と、本質を鋭くついた分析が何より圧巻だった。
たとえば遠藤先生が、「チャイナ・ナイン」と名づけた、中国共産党最高指導部、政治局常務委員を事実上選出する予備選挙の存在。
また、引退間際でレーム・ダック化しつつあると見られがちな胡錦涛国家主席が、実はいま、軍も完全に掌握し、過去最強の権力を握っている事実。
薄熙来事件に関連しては、かつて、遼寧省長を務めた薄熙来氏の後に、遼寧省に送り込まれた胡錦涛主席の右腕、李克強氏に課せられた重大な密命と、李克強氏がつかんだ情報と今回の事件とのかかわり。
さらには、薄熙来氏失脚の前日、「文化大革命の再発の可能性」にまで言及し、記者会見で薄熙来氏を非難した温家宝首相の発言が、単なる個人的見解ではなく、最高指導部の決定を反映したものだったことなど。
一部に、温家宝首相の「独走説」まで流れていただけに、大変興味深くうかがうことができた。
遠藤先生は、最新の情報を執筆中とのことで、その著作の出版が待ち遠しい。
NHK解説主幹 加藤 青延
-------------------------------------
チャイナ9は、最終章の著者の凄まじい引き上げ談だけでも、必読と言えるんじゃないだろうかと思う。
【 重要 】 武田 邦彦 『 医師団と川崎市長の被曝軽視 』 2012.09.29
【 重要 】 武田 邦彦 『 医師団と川崎市長の被曝軽視 』 2012.09.29
musicafe1981 さんが 2012/09/28 に公開
http://bit.ly/OZQgDE
福島の子供に甲状腺ガンが見つかったが、
医者団は「チェルノブイリの例を見て、福島第一原発事故によるものではない」と発表。
また、神奈川県川崎市では市長の判断で給食にセシウム入りみかんを出し続けている。
これらの野蛮な理由に武田教授が物申す!!
『 週刊たかじんの そこまでやって委員会 』
http://ex-iinkai.com/free
[ ※ 以下、番組サイトより転載させて頂きます ]
【 無料動画 】
武田邦彦「原発事故最新情報」
週1回無料で動画配信中! [ 2012.09.29 ]
当「そこまでやって委員会」では、
週1回、武田邦彦教授による
動画を無料で配信しております
世間の関心の高い「放射能汚染問題」について、
忌憚のないご意見を語って頂きます。
どうぞご期待ください。
★ ごあんない ★
『週刊!たかじんのそこまでやって委員会』は有料会員の皆様からの
会費のみで運営する自主独立の動画サイトです。
企業スポンサーをつけないことで、あらゆるタブーを排し
大手メディアが報じない真相を取材し続けています。
こうした活動を継続するために、皆様からの会費という形の支援が必要です。
当サイトの志にご賛同いただける方は是非、入会登録をお願いいたします。
ご入会頂きますと、武田邦彦教授ほか
「豪華論客陣の限定動画」や「動画バックナンバー」も
ご覧いただけます。
この機会に、どうぞ入会をご検討下さい。
http://ex-iinkai.com/free
Gonzalo Rubalcaba Trio / Imagine (1991)
Gonzalo Rubalcaba Trio / Imagine (1991)
paris0820 さんが 2010/11/27 にアップロード
Gonzalo Rubalcaba:p
John Patitucci:b
Jack DeJohnette:ds
Mt. Fuji Jazz Festival with Blue Note
20120926 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章
20120926 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章
tacc77 さんが 2012/09/26 に公開
事故翌日 双葉町で1590マイクロシーベルト計測 事故から1年半後に公表 「国の方から見ると住民の被曝よりむしろパニックを恐れるということで事故に対処した」 小出裕章
http://hiroakikoide.wordpress.com/2012/09/28/tanemaki_2012oct26/
・事故翌日 双葉町1590マイクロシーベルトが計測されていたことが2012年9月21日に発表されたこと
・軽井沢の野生キノコ 基準超セシウム 長野県産で初
についてです。
ノーカット(wma)
http://goo.gl/qccKR
【YouTube】RamadaVikara 2nd Channel
http://goo.gl/mRXDs
===========================================
MBS1179『たね蒔きジャーナル』終了の公式発表
===========================================
2012年秋の改編について
http://www.mbs1179.com/201210/
毎日放送「たね蒔きジャーナル」打ち切りに抗議して、
すみやかな番組復活を求めます。
http://www.news-pj.net/request/pdf/2012/tanemaki-0918.pdf
2012年9月20日、東京新聞の記事「たね蒔きジャーナル打ち切り」に、
小出裕章氏のコメントが掲載されました。
http://fb.me/1f25TwMkS
新ThinkPadを買うか、買うまいか?( ̄_ ̄ i)
ノートパソコンを変えようかと思って、躊躇している。
長年、仕事ではノートパソコンがメインでIBM時代からThinkPad一筋なのだ。
携帯するので今で言う200番台の製品を使い続けていた。

でも今は、得意先の社長がWindows7が使いにくいからあげると言うので遠慮なくもらったT410というのを使ってる。
一応、Tシリーズはモバイルなのだけど、2k超なので、持ち歩くことも出来るというものだ。
これがなかなか手放せない。
なぜかというと、1280*800と解像度が低いのだ。これが具合が良い。
老眼が進むと解像度が高いと字が小さくて見えない。
情けないことにこれがめがね無しで字が読める限界なんだ。
新しいのは最低でも1600*の解像度になってしまう。これがつらい。

まぁ、それで躊躇していたのだけど、追い打ちをかけるように他の要因が加わってしまった。

キーボードも全然別ものに変わってしまったんだよ。
何が変わったかってぇと、配列が変わった。
伝統の7列から、今風の6列に変わった。これだけでもめっちゃ抵抗感がある。
各キーの間に仕切りのある独立型に変わった。これも見た目めっちゃ間抜けだ。
おまけに打鍵感もめっちゃチープ。
ここしばらくのThikPadでさえキーボードの安物感が我慢できなかったんだけど、
値段が半分くらいに下がってること考えると仕方ないなぁと無理に納得させていたのだけど、
今回のばかりはどうも、辛抱できない。
ぼくが望むキーボードは、
充分ストロークがあって入力できたがどうかが触覚で分かるものだ。
当然、打ち下ろしてるときに左右にぶれるようなことがあるとダメだ。
押し込んで突き当たったときに無用なショックがあってもダメ。
音は、出来るだけ静かで、出来れば低い音か無音が良い。
これだけ厳しいとなかなか要求を満たせるものは少ない。
でもねノートはまだましで、デスクトップにオマケでついてくるキーボードは、
おまけであってあんなのも使い物にならない。
今、自宅で使ってるのは、少々高価だが、静かなこれを使ってる。

REALFORCE108UBK
このキーボードの難点は、文字の印刷の下地とのコントラストが低いので見にくいという点くらいだ。まぁ、見ないので関係ないけれどね。キー押下の感触もなかなかのもの。
職場では、少々うるさく、キーがガタガタして精度に若干の不満はあるけど、
キビキビ打てて、メカスイッチで入力確認のしやすいこれを

Majestouch 2 茶軸
使ってる。
流石に家宝として残しているCOMPAQの昔のものはPS2だし、キーが重いので今は使っていない。
と言うことで、キーボードが、ThinkPadを使っている理由の一つになっている。
買おうと思って店頭に行っても、結局、触るだけでなんか馬鹿馬鹿しくなって帰ってきてしまう。
でも、最終的にはトラックポイント以外のポインティングデバイスは使わないので、
ThinkPadを買うことになるんだけど、今回ばかりは抵抗がある。
ThinkPadのキーボードの経緯については、笠原一輝氏が上手くまとめている。
笠原一輝のユビキタス情報局■ 変わるThinkPad、変わらないThinkPad ~6列キーボードになった意図とは
適わぬ願いだろうけど願わくば、価格2倍でもThinkPadだとベテランでも納得できる機械も残していただきたい。
と言うようなわけで、今の機械をフルインストし直してまだ当分使うことにしました。(>_<)
長年、仕事ではノートパソコンがメインでIBM時代からThinkPad一筋なのだ。
携帯するので今で言う200番台の製品を使い続けていた。

でも今は、得意先の社長がWindows7が使いにくいからあげると言うので遠慮なくもらったT410というのを使ってる。
一応、Tシリーズはモバイルなのだけど、2k超なので、持ち歩くことも出来るというものだ。
これがなかなか手放せない。
なぜかというと、1280*800と解像度が低いのだ。これが具合が良い。
老眼が進むと解像度が高いと字が小さくて見えない。
情けないことにこれがめがね無しで字が読める限界なんだ。
新しいのは最低でも1600*の解像度になってしまう。これがつらい。

まぁ、それで躊躇していたのだけど、追い打ちをかけるように他の要因が加わってしまった。

キーボードも全然別ものに変わってしまったんだよ。
何が変わったかってぇと、配列が変わった。
伝統の7列から、今風の6列に変わった。これだけでもめっちゃ抵抗感がある。
各キーの間に仕切りのある独立型に変わった。これも見た目めっちゃ間抜けだ。
おまけに打鍵感もめっちゃチープ。
ここしばらくのThikPadでさえキーボードの安物感が我慢できなかったんだけど、
値段が半分くらいに下がってること考えると仕方ないなぁと無理に納得させていたのだけど、
今回のばかりはどうも、辛抱できない。
ぼくが望むキーボードは、
充分ストロークがあって入力できたがどうかが触覚で分かるものだ。
当然、打ち下ろしてるときに左右にぶれるようなことがあるとダメだ。
押し込んで突き当たったときに無用なショックがあってもダメ。
音は、出来るだけ静かで、出来れば低い音か無音が良い。
これだけ厳しいとなかなか要求を満たせるものは少ない。
でもねノートはまだましで、デスクトップにオマケでついてくるキーボードは、
おまけであってあんなのも使い物にならない。
今、自宅で使ってるのは、少々高価だが、静かなこれを使ってる。

REALFORCE108UBK
このキーボードの難点は、文字の印刷の下地とのコントラストが低いので見にくいという点くらいだ。まぁ、見ないので関係ないけれどね。キー押下の感触もなかなかのもの。
職場では、少々うるさく、キーがガタガタして精度に若干の不満はあるけど、
キビキビ打てて、メカスイッチで入力確認のしやすいこれを

Majestouch 2 茶軸
使ってる。
流石に家宝として残しているCOMPAQの昔のものはPS2だし、キーが重いので今は使っていない。
と言うことで、キーボードが、ThinkPadを使っている理由の一つになっている。
買おうと思って店頭に行っても、結局、触るだけでなんか馬鹿馬鹿しくなって帰ってきてしまう。
でも、最終的にはトラックポイント以外のポインティングデバイスは使わないので、
ThinkPadを買うことになるんだけど、今回ばかりは抵抗がある。
ThinkPadのキーボードの経緯については、笠原一輝氏が上手くまとめている。
笠原一輝のユビキタス情報局■ 変わるThinkPad、変わらないThinkPad ~6列キーボードになった意図とは
適わぬ願いだろうけど願わくば、価格2倍でもThinkPadだとベテランでも納得できる機械も残していただきたい。
と言うようなわけで、今の機械をフルインストし直してまだ当分使うことにしました。(>_<)
Petteri Sariola - Beat of the Week 1
Petteri Sariola - Beat of the Week 1
petterisariola さんが 2007/04/12 にアップロード
yo dude! it's the beat of the week. entertaining rehearsal documents from the past. shout out to jay dee!
Later note:
Oye! I made a song out of this riff called Distorted. It features Doug Wimbish on bass (Living Colour, Rolling Stones, Madonna, Seal, Depeche Mode etc...)
Listen it at myspace.com/petterisariola
The new CD "PHASES" is coming out 7.10!!!!
cheers!
-p
www.petterisariola.fi
myspace.com/petterisariola
youtube.com/petterisariola
ORDER DEBUT CD "SILENCE!" HERE:
http://www.recordshopx.com/artist/Sar...
BOOKING:
pia.kuisma (at) sublime.fi (less)
しばらく辛抱してくれ、こいつが化けるんだよ。こうご期待。
Petteri Sariola - Beat of the Week 0
Petteri Sariola - Beat of the Week 0
petterisariola さんが 2006/11/16 にアップロード
Oh the days! This is a clip from my first official steel-string solo performance ever from 2004 at Pop&Jazz Conservatory. It's a beginning of a medley. The vid used to be called "Beatbox & Guitar Drumming" but since it ain't much beatboxing compared to f.ex. Felix Zenger, I'll just leave it out from the title ;) and anyway, it fits the idea of BOTW series like an ass on a toilet.
And damn, do I look like Neil Patrick Harris!!! It's f***ing scary xD
www.petterisariola.fi
myspace.com/petterisariola
youtube.com/petterisariola
ORDER DEBUT CD "SILENCE!" HERE:
http://www.recordshopx.com/artist/Sariola%2C_Petteri/Silence%21/24331/
BOOKING:
pia.kuisma (at) sublime.fi
ケビン・メア氏が語る「最新鋭武器の保持こそ尖閣問題の抑止力だ」
笑かしよる。
shiminjichi さんが 2012/09/17 に公開
平成24年9月17日
もはやぼくたちの国の通常兵器による防衛などあり得ない。
本気で防衛を考えるのなら、核兵器による抑止力に頼るしかないのは明らかなこと。
普通現実的に考えると、そういうことになる。
それをぼくたちの国は、やろうとしたけど、やっぱり、やらないと決めたのだよ。
だから、ぼくたちには外交しかないのだ。
shiminjichi さんが 2012/09/17 に公開
平成24年9月17日
もはやぼくたちの国の通常兵器による防衛などあり得ない。
本気で防衛を考えるのなら、核兵器による抑止力に頼るしかないのは明らかなこと。
普通現実的に考えると、そういうことになる。
それをぼくたちの国は、やろうとしたけど、やっぱり、やらないと決めたのだよ。
だから、ぼくたちには外交しかないのだ。
中国13億人を動かすのは結局、一部の超エリート軍団だということを忘れてはならない! 現代ビジネス

中国13億人を動かすのは結局、一部の超エリート軍団だということを忘れてはならない! ~「無業遊民」の狂気と「中庸の精神」 2012年10月01日(月) 近藤 大介

特別レポート なぜ「みな殺し」を容認するのか「消えた習近平」その真相は胡錦濤に「軟禁」されていた 2012年10月01日(月) 週刊現代
特に、野田の今回の行動により、胡錦濤=温家宝、並びに唐家璇率いた外交部との関係がものの見事に力を失ったのは痛恨時だと言うべきだろう。

どのように、交渉の窓口を開けばいいのか見当がつかない。
温家宝のベルギーでの「半歩たりとも絶対に譲らない」と言う信じられないようなメッセージと、習近平の最近の発言の落差に驚く。
政権末期の追い詰められた発言と将来を確保したものの余裕とも取れる落差のように思われる。中国の外交も、ほとんど権力闘争のアリバイみたいなところがあるので予断は許さないけれど、なんとなくだけど、習近平自身はそんなに対日強硬派と決められないのではないかという感じがまだ今のところはする。
習近平は、如何なる人物なのか、確たる情報はまだない。