Tears of Joy - Tuck & Patti
Tears of Joy タック&パティ
1. Tears of Joy
2. Takes My Breath Away
3. I've Got Just About Everything
4. Time After Time
5. Everything's Gonna Be All Right
6. Better Than Anything
7. My Romance
8. Up and at It
9. Mad Mad Me
10. Love Is the Key
こないだ、書いて思い出したので、紹介しておこうということで・・・。
別に音楽を仕分けする必要なんてないんだけど、彼らの歌とギターは、いったいなんなんだろう。
メッチャいいんだけど、従来の枠組みの中に入らない。
Windham Hill レーベルには、そんな不思議な音楽がゴロゴロしていた。
特に、創設者がギター弾きののアッカーマンだから、ギターに瞠目すべきものが多かった。
Michael Hedges,William Ackerman,Alex De Grassi,Russ Freeman,Snuffy Walden,Steve Erquiaga,
Sean Harkness,David Cullen,Doyle Dykes,William Coulter
独自の世界を持つ強者が揃って、世の音楽から超絶した世界を形成していた。
個別には、また追々紹介することになるとおもう。
ジョージ・ウィンストンばかりが、ウインダムヒルではないんのです。
そんなウインダム・ヒル・レーベルが、今、どうなってるのかは、よく知らない。
1. Tears of Joy
2. Takes My Breath Away
3. I've Got Just About Everything
4. Time After Time
5. Everything's Gonna Be All Right
6. Better Than Anything
7. My Romance
8. Up and at It
9. Mad Mad Me
10. Love Is the Key
コオロギ?・・・・。
・・・コオロギ?
・・・曲名?
・・・ジャズで?( ̄_ ̄ i)
minavocal さんのチャンネル ameba
おっさん、笑らかしよる。
ほんま、ええ感じどすぇ。( ̄▽+ ̄*)
上の見たらこれは解るよね。
『マリファナばれた』
これだ。
・・・曲名?
・・・ジャズで?( ̄_ ̄ i)
minavocal さんのチャンネル ameba
おっさん、笑らかしよる。
ほんま、ええ感じどすぇ。( ̄▽+ ̄*)
上の見たらこれは解るよね。
『マリファナばれた』
これだ。
【Tsugume.】 新年明けましておめでとうライブ
【Tsugume.】 新年明けましておめでとうライブ
Tsugume. Live at Mr.Kelly's 2010/01/14
お待たせしました。Tsugume ちゃんのライブのレポートです。
なんか、メッチャ格好いいなぁ・・・。ミスター・ケリーズですよ。
ケリーズと言えば、これでしょう。

アット・ミスター・ケリーズ [Live]
もう、何百回も聞いてるんだろうなぁ・・・知らないうちに・・・染み込んでますわ・・・これ。
当日は、メッチャ寒かったです。
大阪駅を降りて、うろうろ。好きでうろうろしたわけじゃない。
だいたい新地は足を踏み入れたことがないのです。
こういう時に頼りになるのは、iPhone と思って高を括ってたんだけど、
こういうピンポイントの検索には、iPhone GPS は使い物になりませんなぁ・・・。
阪急の前をウロウロしてんのに、まだ電車に乗ってることになってる。
こんな時でも、人に道聞いたりしない。物流会社勤務の名が廃るってもんです。
そんなこんなで、だいぶ前に着くはずが、ちょっと前ギリギリで到着。寒かった。
つぐめ tsugume
石川武司
井手厚
高野正明
横山貴生
<1st>
1.オープニング 石川武司カルテット
横山氏のフルートをフィーチャー。
ごめん曲名分からない。だって、石川さんいつも低い声でぼそぼそ喋るから、
聞き取れないんです。
2.Dindi
Music written by:Antônio Carlos Jobim Lyrics written by:Aloysio de Oliveira
First release:Dindi by Silvia Telles (1959) Language:Portuguese
Sylvia Telles 1959
Antonio Carlos Jobim 1987
ん・・・・・・・オリジナルは、面白くも何ともないなぁ・・・。
ライブ久しぶりなので緊張しているとのこと。
レストランでお昼ご飯たべたときのメニューの扱いことでなんか怒ってましたが、
いつものように演目とは全然違う話。
このあたりは、わたしも慣れてきた。あぁ・・・また関係ないはなしやな・・・って。(´0ノ`*)
関西人の習い性としては、落としどころを幾パターンか考えてから話し始めるんですけどね・・・普通。
3.DREAM A LITTLE DREAM OF ME
4.'Deed I do
5.Fragile
6.I can't give you enythign but love
出だしワンコーラスは、サックス横山さんとぢゅお。
7.Night and day
8.Time after time
Char & 金子マリ
いつまでもカッコイイよなぁ・・・この二人も。
Tuck & patti
こないだデュオと言えば・・・なんて書いてたけど、そのときは、すっかり頭のなかになかったわ、この二人。
絶対抜かしたらいかんでしょうね。彼らのデビューアルバムからです。
奇しくも、同じような構成が見つかりました。
<2nd>
9.Misty(石川カルテット)
10.Sing sing sing
11.Amazing gracee
無茶ぶり石川さんが横山さんに話を振って、突然どっか行く。
横山さんつぐめちゃんで業界用語で言うところの「つなぎ」。
なんか、マイクを挟んで、左がツッコミのつぐめ、右がボケの横山という感じ。
めちゃつっこみの Tsugume ちゃんが、ロバートデニーロそっくりの横山さんなんて言うから
横山氏照れて話が止まる・・・・おいおい照れるなよって。
石川氏復帰するも、横山カルチャーコーナー突入。
サックスで音楽やるのは当たり前とか言って、サックスで物まね、
波、大型の船、ポンポン船、カモメ、港の風情。
フルートの和楽器化・・・シャクートの実演。
カルチャーコーナー終了・・・・なんのこっちゃ。
12.Mimosa and me
ミモザというのは「オジギソウ」のことだそうです。
13.Over the rainbow
JANE MONHEIT
こいつが今回の新曲です。
14.Just the Way You Are 素顔のままで
diana krall
これは、僕たちの世代の歌だ。ストレンジャーの口笛が格好良かった。
このアルバムで、ビリーは、アメリカ版エルトンジョンを脱皮したんだ。
今回は、結構、アップテンポのアレンジだったけど、
僕は、もうちょっとゆったりやった方が良いように思った。
けどそうだと、みんな一緒になっちゃうんだよなぁ・・・。難しいねぇ。
15.It Don't Mean A Thing If It Ain't Got That Swing
<アンコール>
16.Desperado
石川とデュオ
17.Delta dawn
全体的に、厚みのある良い出来でした。
Tugume.ちゃんも、良いスタートが切れたようです。
まだ、メモ書き状態ですが、あんまり遅くなってもなんなので、そのうち書き足します。
まだ咳がでるんや・・・しつこいわ、今度の風邪。
Tsugume. Live at Mr.Kelly's 2010/01/14 お待たせしました。Tsugume ちゃんのライブのレポートです。
なんか、メッチャ格好いいなぁ・・・。ミスター・ケリーズですよ。
ケリーズと言えば、これでしょう。

アット・ミスター・ケリーズ [Live]
もう、何百回も聞いてるんだろうなぁ・・・知らないうちに・・・染み込んでますわ・・・これ。
当日は、メッチャ寒かったです。
大阪駅を降りて、うろうろ。好きでうろうろしたわけじゃない。
だいたい新地は足を踏み入れたことがないのです。
こういう時に頼りになるのは、iPhone と思って高を括ってたんだけど、
こういうピンポイントの検索には、iPhone GPS は使い物になりませんなぁ・・・。
阪急の前をウロウロしてんのに、まだ電車に乗ってることになってる。
こんな時でも、人に道聞いたりしない。物流会社勤務の名が廃るってもんです。
そんなこんなで、だいぶ前に着くはずが、ちょっと前ギリギリで到着。寒かった。
つぐめ tsugume
石川武司
井手厚
高野正明
横山貴生
<1st>
1.オープニング 石川武司カルテット
横山氏のフルートをフィーチャー。
ごめん曲名分からない。だって、石川さんいつも低い声でぼそぼそ喋るから、
聞き取れないんです。
2.Dindi
Music written by:Antônio Carlos Jobim Lyrics written by:Aloysio de Oliveira
First release:Dindi by Silvia Telles (1959) Language:Portuguese
Sylvia Telles 1959
Antonio Carlos Jobim 1987
ん・・・・・・・オリジナルは、面白くも何ともないなぁ・・・。
ライブ久しぶりなので緊張しているとのこと。
レストランでお昼ご飯たべたときのメニューの扱いことでなんか怒ってましたが、
いつものように演目とは全然違う話。
このあたりは、わたしも慣れてきた。あぁ・・・また関係ないはなしやな・・・って。(´0ノ`*)
関西人の習い性としては、落としどころを幾パターンか考えてから話し始めるんですけどね・・・普通。
3.DREAM A LITTLE DREAM OF ME
4.'Deed I do
5.Fragile
6.I can't give you enythign but love
出だしワンコーラスは、サックス横山さんとぢゅお。
7.Night and day
8.Time after time
Char & 金子マリ
いつまでもカッコイイよなぁ・・・この二人も。
Tuck & patti
こないだデュオと言えば・・・なんて書いてたけど、そのときは、すっかり頭のなかになかったわ、この二人。
絶対抜かしたらいかんでしょうね。彼らのデビューアルバムからです。
奇しくも、同じような構成が見つかりました。
<2nd>
9.Misty(石川カルテット)
10.Sing sing sing
11.Amazing gracee
無茶ぶり石川さんが横山さんに話を振って、突然どっか行く。
横山さんつぐめちゃんで業界用語で言うところの「つなぎ」。
なんか、マイクを挟んで、左がツッコミのつぐめ、右がボケの横山という感じ。
めちゃつっこみの Tsugume ちゃんが、ロバートデニーロそっくりの横山さんなんて言うから
横山氏照れて話が止まる・・・・おいおい照れるなよって。
石川氏復帰するも、横山カルチャーコーナー突入。
サックスで音楽やるのは当たり前とか言って、サックスで物まね、
波、大型の船、ポンポン船、カモメ、港の風情。
フルートの和楽器化・・・シャクートの実演。
カルチャーコーナー終了・・・・なんのこっちゃ。
12.Mimosa and me
ミモザというのは「オジギソウ」のことだそうです。
13.Over the rainbow
JANE MONHEIT
こいつが今回の新曲です。
14.Just the Way You Are 素顔のままで
diana krall
これは、僕たちの世代の歌だ。ストレンジャーの口笛が格好良かった。
このアルバムで、ビリーは、アメリカ版エルトンジョンを脱皮したんだ。
今回は、結構、アップテンポのアレンジだったけど、
僕は、もうちょっとゆったりやった方が良いように思った。
けどそうだと、みんな一緒になっちゃうんだよなぁ・・・。難しいねぇ。
15.It Don't Mean A Thing If It Ain't Got That Swing
<アンコール>
16.Desperado
石川とデュオ
17.Delta dawn
全体的に、厚みのある良い出来でした。
Tugume.ちゃんも、良いスタートが切れたようです。
まだ、メモ書き状態ですが、あんまり遅くなってもなんなので、そのうち書き足します。
まだ咳がでるんや・・・しつこいわ、今度の風邪。
カウンターカレント 日野=菊池クインテット
新年会は、蹴揚の都ホテルだったので、十字屋 三条本店に寄って、
J・ピザレリ、マーティン・テイラーなんかを探しに行ったんだけど、めぼしいものはなかった。
で、未入手だったこれ買った。
おっさんら、元気やなぁ・・・・。先頭で風切ってる歩いてる感じが何とも頼もしい。
でも、前の
や、
の時のように、河原町通りの人混みを歩いてて、いきなり出てきたジョージ・フォアマンにボディーブローかまされたような感じは受けないというのが正直なとこ。
ザ・ムーン・ドッグ 日野皓正・菊地雅章クインテット
違いは、ブギーというように、前のカルテットが日野・菊池というより、若手のリズムセクションのリズムを最大限にもり立てていた点、若手もプーさんの意図を良く汲んで答えていたとこでしょうか。今回は、完全にプーさんの提示するハーモニーにみんなが溺れかけ寸前で漂ってる感じだ。
前みたいに誰にでもお勧めというわけにはいかないちゅう感じか・・・菊池・日野のことがよく分かったマニアは、気に入らないわけはないんだけど・・・。
たぶん、わたしも、プーさんの意図が汲めるようになるまで、しばらく時間がかかりそうです。
内容は全然違うんだけど、同じようなことを、
の時も感じた。デジャブ?
J・ピザレリ、マーティン・テイラーなんかを探しに行ったんだけど、めぼしいものはなかった。
で、未入手だったこれ買った。
カウンターカレント 日野=菊池クインテット
1. J.L.L.(Ver.1)
2. スカイ・オーヴァー・レイン・フォレスト
3. ブルー・イン・イエロー
4. ミゼリー・オン・ザ・ハドソン
5. メイキング・ジ・エレファント・ラン(Ver.1)
6. メイキング・ジ・エレファント・ラン(Ver.2)
7. J.L.L.(Ver.2)
Tp: 日野皓正
Key: 菊地雅章
as: マイケル・アティアス
b: トーマス・モーガン
ds: ポール・モチアン
おっさんら、元気やなぁ・・・・。先頭で風切ってる歩いてる感じが何とも頼もしい。
でも、前の
アコースティック・ブギ 日野皓正・菊地雅章クインテット
1. モンクス・ジレンマ
2. サマー・ミスト
3. ザ・ムーン・ドッグ
4. ザ・ペインズ・ザ・キラー
5. シェイプ・オブ・ザ・ウィンドウ
6. サンプ
7. スライスド・ワイルド・ポテト
Tp: 日野皓正
Key: 菊地雅章
as:グレッグ・オズビー
el-b:ジェームス・ジナス
ds:ビリー・キルソン
や、
モメント [Live] 日野皓正・菊地雅章クインテット
1. サマー・ミスト
2. モンクス・ジレンマ
3. スライスド・ワイルド・ポテト
4. イット・ネヴァー・エンタード・マイ・マインド
の時のように、河原町通りの人混みを歩いてて、いきなり出てきたジョージ・フォアマンにボディーブローかまされたような感じは受けないというのが正直なとこ。
ザ・ムーン・ドッグ 日野皓正・菊地雅章クインテット
違いは、ブギーというように、前のカルテットが日野・菊池というより、若手のリズムセクションのリズムを最大限にもり立てていた点、若手もプーさんの意図を良く汲んで答えていたとこでしょうか。今回は、完全にプーさんの提示するハーモニーにみんなが溺れかけ寸前で漂ってる感じだ。
前みたいに誰にでもお勧めというわけにはいかないちゅう感じか・・・菊池・日野のことがよく分かったマニアは、気に入らないわけはないんだけど・・・。
たぶん、わたしも、プーさんの意図が汲めるようになるまで、しばらく時間がかかりそうです。
内容は全然違うんだけど、同じようなことを、
ディレクションズ・イン・ミュージック マイルス&コルトレーン・トリビュート [Live] ハービー・ハンコック
1. ザ・ソーサラー
2. ザ・ポエット
3. ソー・ホワット / インプレッションズ
4. アレッツ
5. ナイーマ
6. トランジション
7. マイ・シップ
8. Dトレーン(デディケイテッド・トゥ・コルトレーン)
の時も感じた。デジャブ?
常に緊張感のある関係
風邪気味なのに、はしゃぐ1匹と、いやがる一匹をつれて散歩です。
誠に歩き難いことこの上ない。

この子は、うちの子ではありません。一番下の弟んちの「エマ」♀。多分、30kgはあるでしょう。
今、実家に居候中なのですが、こんなでかい犬を年寄りに散歩させられないので、
わたしが仕方なく連れて行ってます。
基本的に言うことを全然聞きません。

うちの子は、基本的にエマと散歩するのが嫌いです。「くろ」♂、多分15kgくらい。
だいたい、言うことを聞くのですが、たまにブチ切れて、本気で噛み付きます。
わたしとの間さえ、常に緊張感の漂う関係です。

一緒に撮してやるって言っても、拒否してる図。




常に、一定の距離を持った関係です。
Tugume.女史のライブレポートは、風邪が治ったら書きます。
誠に歩き難いことこの上ない。

この子は、うちの子ではありません。一番下の弟んちの「エマ」♀。多分、30kgはあるでしょう。
今、実家に居候中なのですが、こんなでかい犬を年寄りに散歩させられないので、
わたしが仕方なく連れて行ってます。
基本的に言うことを全然聞きません。

うちの子は、基本的にエマと散歩するのが嫌いです。「くろ」♂、多分15kgくらい。
だいたい、言うことを聞くのですが、たまにブチ切れて、本気で噛み付きます。
わたしとの間さえ、常に緊張感の漂う関係です。

一緒に撮してやるって言っても、拒否してる図。




常に、一定の距離を持った関係です。
Tugume.女史のライブレポートは、風邪が治ったら書きます。
ここしばらくずーっと、ネットが肌に合わない理由
僕も、MS-Dos+Lotusの世代だから、ネットでの生活は充分長くて、
NIFTY-SERVE という巨大BBS全盛の頃は、
マイクロソフトのデータベースソフトのAccess会議室に常駐していて、発言数も結構多かった。
でも、僕が、そこで質問したりすることは、ほとんどなかった。
だって、人に教わるのって嫌いだから、とにかく自分で何とかした。
でも、そこにあるログは、宝の山のようだった。
過去ログを手繰れば、ほとんどのことは自力で解決できた。
ほんとに、あの会議室には恩義がある。
だからそのお返しにと、データベースには『正規化』という大前提のルールがあるんだけど、
今ほど、データベースの理論に関する情報が、ネットでも書籍でも手に入らなかったので、
ある意味『正規化』原理主義者のふりをして、その啓蒙ばかりやってた。
また、関西で開いたオフ会に東北の人が来てくれたりしたので、関西の人と一緒に福島へ行ったり、
信州での勉強会に行ったり、このあたりは、mixi なんかと同じことやってると思うんだけど、
何かが違うんだよね。なにが違うんだろうか?・・・私が歳くってくたびれてきたからだろうか?
今は、ぶっちゃけた話が、2ちゃんねるへは、発言したこともないし、
役立つ情報もあるんだろうけど、見に行くこともない。
2ちゃんねるが好きな人ってあんまりいないんじゃないかとは思うけど、どうなんだろう。
mixi もどうも肌に合わない。
一応ハンドル持ってるけど、あんまり、覗く気が起こらない。
mixi は、なんとなく『温い』。
というより、インターネットの世界になってから、
ギスギス刺々しいか、温いユルユルかという両極端の世界が多くなったような感じがする。
NIFTY のある種の特性が、2チャンネルとmixiに分化して、
悪い部分だけが目立つようになったという感じがする。
NIFTYでも、情報や技術を持ってる人は、今と同じである意味『神』だった。
皆が尊敬もしたし、礼儀を持って接した。
うん・・・確かに礼儀があった。
厳しい人は、顔洗って出直してこいなんて人もいたけど、
僕は、いつも、「まぁまぁ・・・」って仲裁したり、
なんか怪しくなってくると、馬鹿話をしてみんなの気をそらしたり、
なんてことばっかりしていた。
プロと称する連中が、素人をおちょくるようなこと書いたときなんかは、
徹底的に反論したけど、結局、いくら書いても書いても通じなかった。
でも、これはこれで、誹謗中傷や感情的な喧嘩ではなかった。
議論がかみ合わなかっただけだった。
あのころ感じた緊張感のある居心地の良さを、今、感じさせてくれるサイトが、なかなか見つからない。
それと、いま、僕はハンドルネームでこのサイトも開かしてもらってるけど、
ほんとは、NIFTYに書き込んで以来、去年までブログも他のサイトでも実名で書いてたんだ。
でも、ググったときに、趣味のブログでのコメントがヒットしたりして、
仕事上、不味かろうと言うことで、ハンドル名にしてしまった。
これが、何か真剣に書こうとするときに、
気持ちを殺いでしまう一番の原因になっているのかもしれない。
なんだか、この世界もわけがわからなくなってきた・・・・。
疲れてるだけなんだろうか・・・。
NIFTY-SERVE という巨大BBS全盛の頃は、
マイクロソフトのデータベースソフトのAccess会議室に常駐していて、発言数も結構多かった。
でも、僕が、そこで質問したりすることは、ほとんどなかった。
だって、人に教わるのって嫌いだから、とにかく自分で何とかした。
でも、そこにあるログは、宝の山のようだった。
過去ログを手繰れば、ほとんどのことは自力で解決できた。
ほんとに、あの会議室には恩義がある。
だからそのお返しにと、データベースには『正規化』という大前提のルールがあるんだけど、
今ほど、データベースの理論に関する情報が、ネットでも書籍でも手に入らなかったので、
ある意味『正規化』原理主義者のふりをして、その啓蒙ばかりやってた。
また、関西で開いたオフ会に東北の人が来てくれたりしたので、関西の人と一緒に福島へ行ったり、
信州での勉強会に行ったり、このあたりは、mixi なんかと同じことやってると思うんだけど、
何かが違うんだよね。なにが違うんだろうか?・・・私が歳くってくたびれてきたからだろうか?
今は、ぶっちゃけた話が、2ちゃんねるへは、発言したこともないし、
役立つ情報もあるんだろうけど、見に行くこともない。
2ちゃんねるが好きな人ってあんまりいないんじゃないかとは思うけど、どうなんだろう。
mixi もどうも肌に合わない。
一応ハンドル持ってるけど、あんまり、覗く気が起こらない。
mixi は、なんとなく『温い』。
というより、インターネットの世界になってから、
ギスギス刺々しいか、温いユルユルかという両極端の世界が多くなったような感じがする。
NIFTY のある種の特性が、2チャンネルとmixiに分化して、
悪い部分だけが目立つようになったという感じがする。
NIFTYでも、情報や技術を持ってる人は、今と同じである意味『神』だった。
皆が尊敬もしたし、礼儀を持って接した。
うん・・・確かに礼儀があった。
厳しい人は、顔洗って出直してこいなんて人もいたけど、
僕は、いつも、「まぁまぁ・・・」って仲裁したり、
なんか怪しくなってくると、馬鹿話をしてみんなの気をそらしたり、
なんてことばっかりしていた。
プロと称する連中が、素人をおちょくるようなこと書いたときなんかは、
徹底的に反論したけど、結局、いくら書いても書いても通じなかった。
でも、これはこれで、誹謗中傷や感情的な喧嘩ではなかった。
議論がかみ合わなかっただけだった。
あのころ感じた緊張感のある居心地の良さを、今、感じさせてくれるサイトが、なかなか見つからない。
それと、いま、僕はハンドルネームでこのサイトも開かしてもらってるけど、
ほんとは、NIFTYに書き込んで以来、去年までブログも他のサイトでも実名で書いてたんだ。
でも、ググったときに、趣味のブログでのコメントがヒットしたりして、
仕事上、不味かろうと言うことで、ハンドル名にしてしまった。
これが、何か真剣に書こうとするときに、
気持ちを殺いでしまう一番の原因になっているのかもしれない。
なんだか、この世界もわけがわからなくなってきた・・・・。
疲れてるだけなんだろうか・・・。
お年玉
誰もくれないので、自分にあげました。
買ったのはココ。
メーカーの新品の市場予想価格=¥260,000のところ、5年落ちで\157,500 でした。
高いのか、安いのかは解りません。(^_^;)
でも、フレットも新品に近く殆ど使用した形跡がないうえに、前に書いたように完璧にエイジングが終わって、再調整済みだと言うことを考えると、良い買い物だと思いました。
肝心の音ですが、アンプと通さないで生音で聞くと、大変乾いた音でジャズぽいという感じのあんまりしないブルース向きかなという感じ。
張ってあった弦が、D'Addario の
ECG25 Light PL012 PL016 CG024 CG032 CG042 CG052 と言う大変ヘビーな弦だったので、
Extra Light PL010 PL014 CG020 CG028 CG038 CG048 という、かなり軽めのものに変えました。
これは、ちょっと失敗。ナットが合わないのか、5弦、4弦の0フレ1フレだけが、ちょっとビリつく。それと、やっぱ音が軽すぎるかなぁ・・・。
もともとそうなのか、再調整で合わせたのか解りませんが、弦高もフェンダータイプより少し高いくらいの丁度良いものでした。
以前使ってた古いグヤトーンの真空管アンプに繋いでみたけど、流石に30年近く通電していないと鳴りませんわ・・・。(-_-;)
お店のフェンダーのアンプでの音は、セミアコなんかより遙かに弾き方を反映するという感じですなぁ・・・、こいつは、雑な弾き方は出来ませんねぇ・・・。
で、
問題点その1 : 生音がでかい。(^_^;) ・・・解ってたんだけどね。思ったよりでかい。フォークギターみたいにでかい。これじゃ夜中に練習しにくいなぁ・・・・。両方とも大きい音なんだけど、フォークギター(フラットトップ)は、近距離にぶわっと広がるデカい音って感じですけれど、こういうアーチトップは、芯のある遠くまで届く音という感じですか・・・上手く言えないけれど。
ということで、今まで通り、使うのは
YAMAHAのサイレントギターがメインには変わりないでしょう。ほんとは、ナイロン弦の
が欲しかったんだけど、そのとき、お店には、スチールの SLG100S しかなかったんで、それを買ったもの。
こいつはこいつでお気に入りです。おもちゃみたいなんだけど、ちゃんとなるし、小ぶりなので扱いがらくちん。アンプにつながなくても練習できるくらいの音はします。ナイロン弦のもそのうち手に入れると思います。
問題点その2 : 当面は必要ないけど、アンプも欲しくなった。グヤのアンプも30年以上前のものと古いので、もう修理はきかないだろうなぁ・・・。修理出来てもめちゃ重いし。
というようなことで、正月早々散財してしまいました。
Eastman AR-805CE
買ったのはココ。
京町家のギターショップ ライトニン
メーカーの新品の市場予想価格=¥260,000のところ、5年落ちで\157,500 でした。
高いのか、安いのかは解りません。(^_^;)
でも、フレットも新品に近く殆ど使用した形跡がないうえに、前に書いたように完璧にエイジングが終わって、再調整済みだと言うことを考えると、良い買い物だと思いました。
肝心の音ですが、アンプと通さないで生音で聞くと、大変乾いた音でジャズぽいという感じのあんまりしないブルース向きかなという感じ。
張ってあった弦が、D'Addario の
ECG25 Light PL012 PL016 CG024 CG032 CG042 CG052 と言う大変ヘビーな弦だったので、
Extra Light PL010 PL014 CG020 CG028 CG038 CG048 という、かなり軽めのものに変えました。
これは、ちょっと失敗。ナットが合わないのか、5弦、4弦の0フレ1フレだけが、ちょっとビリつく。それと、やっぱ音が軽すぎるかなぁ・・・。
もともとそうなのか、再調整で合わせたのか解りませんが、弦高もフェンダータイプより少し高いくらいの丁度良いものでした。
以前使ってた古いグヤトーンの真空管アンプに繋いでみたけど、流石に30年近く通電していないと鳴りませんわ・・・。(-_-;)
お店のフェンダーのアンプでの音は、セミアコなんかより遙かに弾き方を反映するという感じですなぁ・・・、こいつは、雑な弾き方は出来ませんねぇ・・・。
で、
問題点その1 : 生音がでかい。(^_^;) ・・・解ってたんだけどね。思ったよりでかい。フォークギターみたいにでかい。これじゃ夜中に練習しにくいなぁ・・・・。両方とも大きい音なんだけど、フォークギター(フラットトップ)は、近距離にぶわっと広がるデカい音って感じですけれど、こういうアーチトップは、芯のある遠くまで届く音という感じですか・・・上手く言えないけれど。
ということで、今まで通り、使うのは
サイレントギターTM SLG100S
YAMAHAのサイレントギターがメインには変わりないでしょう。ほんとは、ナイロン弦の
サイレントギターTM SLG100N
が欲しかったんだけど、そのとき、お店には、スチールの SLG100S しかなかったんで、それを買ったもの。
こいつはこいつでお気に入りです。おもちゃみたいなんだけど、ちゃんとなるし、小ぶりなので扱いがらくちん。アンプにつながなくても練習できるくらいの音はします。ナイロン弦のもそのうち手に入れると思います。
問題点その2 : 当面は必要ないけど、アンプも欲しくなった。グヤのアンプも30年以上前のものと古いので、もう修理はきかないだろうなぁ・・・。修理出来てもめちゃ重いし。
というようなことで、正月早々散財してしまいました。
あけましておめでとうございます。
新年あけましておめでとうございます。
お正月までは、12月は、土日なしの毎日午前様と怒濤の忙しさで、
お正月の僅かなお休みだけを楽しみに乗り切ったんですが、
油断大敵! 大晦日からしっかり熱と咳が出まして、3日間しっかり寝込んで、
4日から仕事始めの準備やらで、仕事に出てます。
正月に年末出来なかったことやら、あれやこれやしたいことが沢山あったんですけど
なにも出来ませんでした。今月は、挨拶回りやら土日も新年会モードで、
結局、大掃除はやらず仕舞いになりそうです。
何はともあれ、まだ若いブログですが、本年もよろしくお願いいたします。
お正月までは、12月は、土日なしの毎日午前様と怒濤の忙しさで、
お正月の僅かなお休みだけを楽しみに乗り切ったんですが、
油断大敵! 大晦日からしっかり熱と咳が出まして、3日間しっかり寝込んで、
4日から仕事始めの準備やらで、仕事に出てます。
正月に年末出来なかったことやら、あれやこれやしたいことが沢山あったんですけど
なにも出来ませんでした。今月は、挨拶回りやら土日も新年会モードで、
結局、大掃除はやらず仕舞いになりそうです。
何はともあれ、まだ若いブログですが、本年もよろしくお願いいたします。















