Kessel / Burrell / Green
豪華だねぇ・・・凄い面子だ。
Kessel / Burrell / Green - Blue Mist
誰が好きかって聞かれてもほんとに困るんだけど、
グラントのクールさ、
Grant Green - Jean De Fleur
バーニーの流麗な饒舌さ、
Barney Kessel "Gypsy in my Soul"
ケニーの華麗なブルース感覚、
Kenny Burrell Trio - Jeannine (1990)
個人的にはウェスのギターは凄いとは思うんだけど、
WesMomtgomery FullHouse ウェスモンゴメリー フルハウス
あらゆる点で、完璧だよね・・・・でもなんか・・・近づきがたい。
なんとなく距離がある感じがして、この3人の方がよほどしっくりくるんですよ。
あえていうと、グラントが一番しっくりくるんだ。特に70年以降の彼がね。
それ以前は、ちょっと、無理矢理ジャズ側に引きずり込まれてる感じがして、窮屈そうだ。
でもね、この頃にはそのフィールドには、ジョージ・ベンソンが出てきてるんだ。彼は破格だ!
George Benson - Full Compass
Kessel / Burrell / Green - Blue Mist
誰が好きかって聞かれてもほんとに困るんだけど、
グラントのクールさ、
Grant Green - Jean De Fleur
バーニーの流麗な饒舌さ、
Barney Kessel "Gypsy in my Soul"
ケニーの華麗なブルース感覚、
Kenny Burrell Trio - Jeannine (1990)
個人的にはウェスのギターは凄いとは思うんだけど、
WesMomtgomery FullHouse ウェスモンゴメリー フルハウス
あらゆる点で、完璧だよね・・・・でもなんか・・・近づきがたい。
なんとなく距離がある感じがして、この3人の方がよほどしっくりくるんですよ。
あえていうと、グラントが一番しっくりくるんだ。特に70年以降の彼がね。
それ以前は、ちょっと、無理矢理ジャズ側に引きずり込まれてる感じがして、窮屈そうだ。
でもね、この頃にはそのフィールドには、ジョージ・ベンソンが出てきてるんだ。彼は破格だ!
George Benson - Full Compass
なかなか進みまへんがな・・・。
練習がなかなかはかどらないのは、他にも理由があったりします。
ギターではタブ譜というものがあるのですが、
GuiterPro という、有料のと言っても安いですがソフトと、フリーのPowerTubというソフトがあるんです。
ソフトはソフトでどちらも使いやすくて良いのですが、
そのデータですよ、凄いのは。データの配布サイトがいっぱいある。
何でもあるというのは言い過ぎですけど、いっぱいあるもんです。それもフリーで。
子供ながらに結構苦労しながら採ったドゥービー.Brs や、ジャクソン・ブラウン、ザ・バンドなんかは、
『ほぃ!』って感じで出てきちゃいますねぇ・・・・。
自分ではちゃんと採れてるつもりでも、違うものがありますねぇ・・客観的に聞いたらよく分かっただろうに・・・。
それにしても、世の中便利になっちゃいましたねぇ・・・・。今から勉強する若い子がうらやましいというか・・・。
でも、昔で言う歌謡曲クラスの音楽的なレベルもうんと上がったので、同じことですかねぇ・・・。
と言うようなことで、ウロウロしたり、忘れてしまってた曲なんかをガチャガチャやって、
ちょっと歌ってみたりしてると、すぐに時間がたっちゃう。歌うとまだ咳も出るし・・・。
ところで、こう言うのは著作権の問題はどうなってるんでしょう?
個人的には、みんな充分稼いだんだから、もういいじゃんって思ったりもしますが・・・。
ギターではタブ譜というものがあるのですが、
GuiterPro という、有料のと言っても安いですがソフトと、フリーのPowerTubというソフトがあるんです。
ソフトはソフトでどちらも使いやすくて良いのですが、
そのデータですよ、凄いのは。データの配布サイトがいっぱいある。
何でもあるというのは言い過ぎですけど、いっぱいあるもんです。それもフリーで。
子供ながらに結構苦労しながら採ったドゥービー.Brs や、ジャクソン・ブラウン、ザ・バンドなんかは、
『ほぃ!』って感じで出てきちゃいますねぇ・・・・。
自分ではちゃんと採れてるつもりでも、違うものがありますねぇ・・客観的に聞いたらよく分かっただろうに・・・。
それにしても、世の中便利になっちゃいましたねぇ・・・・。今から勉強する若い子がうらやましいというか・・・。
でも、昔で言う歌謡曲クラスの音楽的なレベルもうんと上がったので、同じことですかねぇ・・・。
と言うようなことで、ウロウロしたり、忘れてしまってた曲なんかをガチャガチャやって、
ちょっと歌ってみたりしてると、すぐに時間がたっちゃう。歌うとまだ咳も出るし・・・。
ところで、こう言うのは著作権の問題はどうなってるんでしょう?
個人的には、みんな充分稼いだんだから、もういいじゃんって思ったりもしますが・・・。
野望なんてないよ・・・?
Cheek to Cheek といえば、めっちゃカッコイイ「リフ」とともに、
ジェーンの印象が最近では強いと思いますが・・・・
Jane Monheit - Cheek To Cheek
今更、ギターはじめたからって、上手くりたいなどという野望は全然なくって、
肩の力抜が抜けた、こんな感じの演奏が出来るようになりたいなぁと思うような今日この頃です。
ギターの教則なので前奏が長いですけど、歌も枯れてていい感じ。
(Part 1) "Cheek to Cheek" taught by Fred Sokolow
この人教えるの上手いねぇ。・・・・英語があんまりわかんなくても、ちゃんと伝わるじゃん。
右手は適当だし、左手の親指を平気で使うとこなんかは、生粋のジャズ屋でもなさそうだね。
(Part 2) "Cheek to Cheek" taught by Fred Sokolow
Fred Sokolow teaches "I've Got Rhythm" (pt 1 of 2)
Fred Sokolow teaches "I've Got Rhythm" (pt 2 of 2)
でも、この人だがら、サラッとやってるように見えるけど、
年季の入り具合は尋常じゃなさそうだね。
ギターってね。悲しいかな、ジャズじゃ、所詮、日陰者だからね。
出しゃばると怒られそうだし・・・。
こんな感じの弾き語りだったら、ヘタッポ(※ヘタッピ>ヘタップ>ヘタッペ>ヘタッポ)がいちびっても遠慮する人もいないし良いなぁ・・・。
この人の教則DVD買うことにしよう。
ジェーンの印象が最近では強いと思いますが・・・・
Jane Monheit - Cheek To Cheek
今更、ギターはじめたからって、上手くりたいなどという野望は全然なくって、
肩の力抜が抜けた、こんな感じの演奏が出来るようになりたいなぁと思うような今日この頃です。
ギターの教則なので前奏が長いですけど、歌も枯れてていい感じ。
(Part 1) "Cheek to Cheek" taught by Fred Sokolow
この人教えるの上手いねぇ。・・・・英語があんまりわかんなくても、ちゃんと伝わるじゃん。
右手は適当だし、左手の親指を平気で使うとこなんかは、生粋のジャズ屋でもなさそうだね。
(Part 2) "Cheek to Cheek" taught by Fred Sokolow
Fred Sokolow teaches "I've Got Rhythm" (pt 1 of 2)
Fred Sokolow teaches "I've Got Rhythm" (pt 2 of 2)
でも、この人だがら、サラッとやってるように見えるけど、
年季の入り具合は尋常じゃなさそうだね。
ギターってね。悲しいかな、ジャズじゃ、所詮、日陰者だからね。
出しゃばると怒られそうだし・・・。
こんな感じの弾き語りだったら、ヘタッポ(※ヘタッピ>ヘタップ>ヘタッペ>ヘタッポ)がいちびっても遠慮する人もいないし良いなぁ・・・。
この人の教則DVD買うことにしよう。
わたしにも使えます・・・・? ( ̄_ ̄ i) その2
Band in a box のデータがごまんとあるサイトを見つけました。
ロドリゲス・竹千代さんのブログで知りました。
Yahooの英語のグループサイトなので、英語版Yahooと、
Band-In-A-Box Group.と言うグループのユーザー登録が必要になりますけど、
このソフトを使うなら登録する価値は大いにあります。
・・・・登録しないと、ログイン画面に飛ぶだけです。m(_ _)m
ダウンロードはココ・・・・登録しないと、ログイン画面に飛ぶだけです。m(_ _)m
ジャズのスタンダード曲なら何でもあるんじゃないかと思うくらいです。
アルファベットごとに zip で圧縮されていますが、それぞれ、150~200曲ありますからね。
凄いわ。RealBook 要りませんねぇ。というより、それを打ち込んでるのではないでしょうか。
Band in a Box には、リードシートの印刷機能もついてますからね。
今後は、譜面集を持ち歩いたりせずに、ノートパソコンを持ち歩く、プレーヤーが増えるのでしょうか?
そんなときに、iPad って活躍できるんだろうか?
わたしは無理だ。字が小さすぎる。(--;)
ロドリゲス・竹千代さんのブログで知りました。
Yahooの英語のグループサイトなので、英語版Yahooと、
Band-In-A-Box Group.と言うグループのユーザー登録が必要になりますけど、
このソフトを使うなら登録する価値は大いにあります。
・・・・登録しないと、ログイン画面に飛ぶだけです。m(_ _)mダウンロードはココ・・・・登録しないと、ログイン画面に飛ぶだけです。m(_ _)m
ジャズのスタンダード曲なら何でもあるんじゃないかと思うくらいです。
アルファベットごとに zip で圧縮されていますが、それぞれ、150~200曲ありますからね。
凄いわ。RealBook 要りませんねぇ。というより、それを打ち込んでるのではないでしょうか。
Band in a Box には、リードシートの印刷機能もついてますからね。
今後は、譜面集を持ち歩いたりせずに、ノートパソコンを持ち歩く、プレーヤーが増えるのでしょうか?
そんなときに、iPad って活躍できるんだろうか?
わたしは無理だ。字が小さすぎる。(--;)
わたしにも使えます・・・・?( ̄_ ̄ i)
一人でやってても楽しくないので、Band in a Box ちゅうソフトをいじってるんだけど、
なんせMIDI系のソフトは生まれて始めてやから、
添付のマニュアルだけでは何がなにやらよくわからん。
と思いながら弄ってるととりあえずできた。
といっても、コード入れただけやけど、テーマ選ぶといい感じでやってくれます。
取り敢えずの試作品はこれ→ 懐かしの 『Route 66』 ここは、MIDI系アップできないのでよそにリンクしました。
こりゃ、単純にリズムマシン相手にしてるよりははるかに面白い。ひと手間かける甲斐があるというものです。
選曲はどうしても、12小節系になってしまいます。たぶん、死ぬまで抜けないやろうなぁ・・・。
きょうも、これから新年会です。(・・・しつこく来月中場までである。)
行ってきま~す。( ´(ェ)`)
なんせMIDI系のソフトは生まれて始めてやから、
添付のマニュアルだけでは何がなにやらよくわからん。
と思いながら弄ってるととりあえずできた。
といっても、コード入れただけやけど、テーマ選ぶといい感じでやってくれます。
取り敢えずの試作品はこれ→ 懐かしの 『Route 66』 ここは、MIDI系アップできないのでよそにリンクしました。
こりゃ、単純にリズムマシン相手にしてるよりははるかに面白い。ひと手間かける甲斐があるというものです。
選曲はどうしても、12小節系になってしまいます。たぶん、死ぬまで抜けないやろうなぁ・・・。
きょうも、これから新年会です。(・・・しつこく来月中場までである。)
行ってきま~す。( ´(ェ)`)
激むず!(T_T)
こないだからね。ギターの勉強をしてるんだけど、超難い。
まだまだ、指がこなれてないものあるんだけね。
以前は、もともと、単純すぎる3コードのティップスの集積とペンタ一発のブルースとかばっかりと、
それ系のコピーだったから、音楽的な素養はなんにもないのと同然なんだけど。
まず、譜面を読めなきゃってことで、読譜の練習。
ギターというのは、移調に関してフレットをずらすだけだから、パターンが頭に入ると、すぐに出来る。
これはほかの楽器にはない利点だ。こんな楽な楽器は他にないでしょう。
でもね。おんなじ音が彼方此方にあるのよ。
これがギター専用で他の楽器の人には必要ないタブ譜の必要な原因だ。
だから、指板上の音の配置を覚えなきゃならんのですが、
おっちゃんの頭には、なかなか定着しないんです。
6弦×12フレット(13フレット以上=1フレットの繰り返し)としても、72個あるもんね。
即座に出てこない。みんなどうやって覚えるんだろう。
歌えったって、早いのは無理だし、b や # は、歌えないもんなぁ・・・。
読譜だけなら、他の楽器でやった方が楽なのかなぁ・・・。
せめて、REAL BOOK くらいは読めるようになりたいなぁ・・・。
コードは、押さえてる音の意味(root、3rd、5th、7th)までを覚えると、
7thコードを覚えるとあとは展開できるというのは非常にためになるというか、
楽ちんだと思った。こういうところがギターの良いところだ。
もっと、早く知ってれば、覚えてないなんて悩まなくて済んだのに。
でも、ジャズ用の4ボイスのコードって鳴り方が微妙なので、聞いても区別がつきません。
やってるうちに解るようになるんでしょうか?
こんな音じゃ、今、自分がどこやってるのか聞いても解らなくなる。
ってことで、ストレスたまると、すぐ、
『ぶあぁぁぁ!ばあぁぁあぁぁ!』(ギターじゃないよ、叫んでるの!)とかって、
B.B.キングとかサンタナのまねなんかやって、時間が経ってしまいます。
けど、0.12始まりの太い弦じゃブルース出来ません。(T_T)
まだまだ、指がこなれてないものあるんだけね。
以前は、もともと、単純すぎる3コードのティップスの集積とペンタ一発のブルースとかばっかりと、
それ系のコピーだったから、音楽的な素養はなんにもないのと同然なんだけど。
まず、譜面を読めなきゃってことで、読譜の練習。
ギターというのは、移調に関してフレットをずらすだけだから、パターンが頭に入ると、すぐに出来る。
これはほかの楽器にはない利点だ。こんな楽な楽器は他にないでしょう。
でもね。おんなじ音が彼方此方にあるのよ。
これがギター専用で他の楽器の人には必要ないタブ譜の必要な原因だ。
だから、指板上の音の配置を覚えなきゃならんのですが、
おっちゃんの頭には、なかなか定着しないんです。
6弦×12フレット(13フレット以上=1フレットの繰り返し)としても、72個あるもんね。
即座に出てこない。みんなどうやって覚えるんだろう。
歌えったって、早いのは無理だし、b や # は、歌えないもんなぁ・・・。
読譜だけなら、他の楽器でやった方が楽なのかなぁ・・・。
せめて、REAL BOOK くらいは読めるようになりたいなぁ・・・。
コードは、押さえてる音の意味(root、3rd、5th、7th)までを覚えると、
7thコードを覚えるとあとは展開できるというのは非常にためになるというか、
楽ちんだと思った。こういうところがギターの良いところだ。
もっと、早く知ってれば、覚えてないなんて悩まなくて済んだのに。
でも、ジャズ用の4ボイスのコードって鳴り方が微妙なので、聞いても区別がつきません。
やってるうちに解るようになるんでしょうか?
こんな音じゃ、今、自分がどこやってるのか聞いても解らなくなる。
ってことで、ストレスたまると、すぐ、
『ぶあぁぁぁ!ばあぁぁあぁぁ!』(ギターじゃないよ、叫んでるの!)とかって、
B.B.キングとかサンタナのまねなんかやって、時間が経ってしまいます。
けど、0.12始まりの太い弦じゃブルース出来ません。(T_T)
でかっ!・・・と・・・安ぅ!
ほんまにでっかいiPhonや。(189.7×242.8×13.4mm)
3Gも積むみたいやけど、これ耳に当ててたら、やっぱ変でしょ。通話機能はないやろうね。
欲しいかなぁ・・・。よお判らん。
一番気になる入力インターフェイスは、こんな感じだ。
iPhone のあの秀逸な五十音のインターフェイスはどうなるんだろう。
乗っけても片手操作っちゅわけにはいかんけどね。
・・・・・やっぱ、いらねぇと思う。買うんなら、MacBook 買うと思うね。
ほんというと、50前にもなるとiPhone の画面は小さすぎて、全然見えないんだけど、ポケットに入るからね。
これは入いんない。だからだめ。
流れから言うと出ても当然なんだけど、儲かってるとこは、こんな売れない商売はしないだろうなって思ってた。
それより私が気になるのはこれだ。
Xシリーズとしては、破格の 59,800円!からとは・・・。
今や昔ほどの威光はないものの、時代に流されず超然としたThinkPadの良さを、
少しでも多くの人に再評価してもらうきっかけになれば良いと、
一途にこの機械を愛し続けている私としては願わずにいられない。
キャッチは「質実剛健」かな?
3Gも積むみたいやけど、これ耳に当ててたら、やっぱ変でしょ。通話機能はないやろうね。
欲しいかなぁ・・・。よお判らん。
iPad
一番気になる入力インターフェイスは、こんな感じだ。
iPad features
iPhone のあの秀逸な五十音のインターフェイスはどうなるんだろう。
乗っけても片手操作っちゅわけにはいかんけどね。
・・・・・やっぱ、いらねぇと思う。買うんなら、MacBook 買うと思うね。
ほんというと、50前にもなるとiPhone の画面は小さすぎて、全然見えないんだけど、ポケットに入るからね。
これは入いんない。だからだめ。
流れから言うと出ても当然なんだけど、儲かってるとこは、こんな売れない商売はしないだろうなって思ってた。
それより私が気になるのはこれだ。
Xシリーズとしては、破格の 59,800円!からとは・・・。
ThinkPad X100e
今や昔ほどの威光はないものの、時代に流されず超然としたThinkPadの良さを、
少しでも多くの人に再評価してもらうきっかけになれば良いと、
一途にこの機械を愛し続けている私としては願わずにいられない。
キャッチは「質実剛健」かな?
ラップタッピング 世界遺産?
あまりに強烈な印象を受けると、その場の細々したことまで、
1パッケージとして覚えていると言うことがあるけれど、
Erik Mongrain との出会いもそう言う印象がある。
このときは、ニッカのブレンドを飲んでいた。
というより、スコッチは、ニッカのモルト系しか飲まない。
だから、ぼくにとっては、スコッチ=ニッカ。
ニッカがなけりゃ、バーボン。
バーボンなら別にこだわりは全然ないので、バラでも七面鳥でもアーリーでもなんでもO.K.。
ビールもあんまり解らん。ドライ系はちょっと勘弁して欲しいってくらいだ。
この酒は度数が高いので、普段はロックで飲むんだけど、
(ウイスキーを、水で割ることはない。香りも味も変わっちゃうからね。焼酎を水で割るの全然抵抗ないんだけどね。)
氷を切らしていて、図らずもスコッツ流の割らない飲み方をしていた。
(ストレートで飲んだりしたら、むせるだけで味がわからないと思うんだけど、どこの世界も酒飲みは五月蝿いもんだ。)
真夜中だったので、他は水だけ。おつまみなし。ボチボチ寝ようかななんて、ぼーっとしていた。
そんなところに、NHK BS-2 の『世界音楽遺産』の再放送でゴンチチが紹介してくれたんだ。
おっ魂消たなんてもんじゃない。ただただ、呆然とするだけだった。
で、その後、You Tube 探し回ったり、ググったり、Amazonで買ったりでそうこうするうちに朝になってしまった。勿論、2/3くらい残ってたボトルは空になった。・・・・そんな感じだった。
いきなり、音だけ聞いてたら、何が何やらさっぱり解らなかったと思う。
でもね、彼の音楽が、人の心を打ち、長く愛されるものなのか?と聞かれたとしたら、
返答に困ると思うんだ。
ただ言えるとしたら、ウィンダムヒルに参集したギタリストたちの積み上げたものごとの
ひとつの頂を形成したのは間違いないと思う。
1パッケージとして覚えていると言うことがあるけれど、
Erik Mongrain との出会いもそう言う印象がある。
このときは、ニッカのブレンドを飲んでいた。
というより、スコッチは、ニッカのモルト系しか飲まない。
だから、ぼくにとっては、スコッチ=ニッカ。
ニッカがなけりゃ、バーボン。
バーボンなら別にこだわりは全然ないので、バラでも七面鳥でもアーリーでもなんでもO.K.。
ビールもあんまり解らん。ドライ系はちょっと勘弁して欲しいってくらいだ。
ニッカ フロム・ザ・バレル
この酒は度数が高いので、普段はロックで飲むんだけど、
(ウイスキーを、水で割ることはない。香りも味も変わっちゃうからね。焼酎を水で割るの全然抵抗ないんだけどね。)
氷を切らしていて、図らずもスコッツ流の割らない飲み方をしていた。
(ストレートで飲んだりしたら、むせるだけで味がわからないと思うんだけど、どこの世界も酒飲みは五月蝿いもんだ。)
真夜中だったので、他は水だけ。おつまみなし。ボチボチ寝ようかななんて、ぼーっとしていた。
そんなところに、NHK BS-2 の『世界音楽遺産』の再放送でゴンチチが紹介してくれたんだ。
『世界音楽遺産』
おっ魂消たなんてもんじゃない。ただただ、呆然とするだけだった。
で、その後、You Tube 探し回ったり、ググったり、Amazonで買ったりでそうこうするうちに朝になってしまった。勿論、2/3くらい残ってたボトルは空になった。・・・・そんな感じだった。
Fates
1. Percusien Fa
2. Fates
3. Dernire Pluie
4. Fusions
5. Gomtrie d'Une Erreur
6. Mais Quand?
7. Air Tap!
8. Confusion #8
9. Interprtations
10. I Am Not
いきなり、音だけ聞いてたら、何が何やらさっぱり解らなかったと思う。
でもね、彼の音楽が、人の心を打ち、長く愛されるものなのか?と聞かれたとしたら、
返答に困ると思うんだ。
ただ言えるとしたら、ウィンダムヒルに参集したギタリストたちの積み上げたものごとの
ひとつの頂を形成したのは間違いないと思う。
『アバター』ついに新記録達成!全世界興収1位に!11年ぶりに『タイタニック』の記録抜く
ま、わたしが書くことはないんだけどね。当然の結果でしょう。
キャメロンは、『タイタニック』で尋常ではない成功を収めてしまったので、
SFのフィールドに戻ってくるんだろうかという思いがあったが、
真っ正面から剛速球で勝負してきた。帰ってきやがったってとこか・・・。
ルーカスが、後期3部作で帰ってたときは、CGの情報量が多すぎて、
メインストーリーを追うの邪魔になるって印象の方が強かったのと、
主人公が日本製のアニメのように複雑な心情の持ち主なので、
どうも、ストーリーに乗り切れないという感じがして、
いい映画なんだけど、いまいちピンとこなくって大変残念な思いがした。
今度のキャメロンは、日本のアニメも含め、SFの全歴史を総なめするように、
ありとあらゆるキャラクター、ガジェットをぶち込みながら、全力疾走することに成功したと思う。
CGの情報量の多さと解像度の高さからくる溢れすぎる過剰さも、
3D技術を導入することによって、見事に克服したと思う。
映画で、これほどワクワクしたのは本当に久しぶりだ。
キャメロンは、『タイタニック』で尋常ではない成功を収めてしまったので、
SFのフィールドに戻ってくるんだろうかという思いがあったが、
真っ正面から剛速球で勝負してきた。帰ってきやがったってとこか・・・。
ルーカスが、後期3部作で帰ってたときは、CGの情報量が多すぎて、
メインストーリーを追うの邪魔になるって印象の方が強かったのと、
主人公が日本製のアニメのように複雑な心情の持ち主なので、
どうも、ストーリーに乗り切れないという感じがして、
いい映画なんだけど、いまいちピンとこなくって大変残念な思いがした。
今度のキャメロンは、日本のアニメも含め、SFの全歴史を総なめするように、
ありとあらゆるキャラクター、ガジェットをぶち込みながら、全力疾走することに成功したと思う。
CGの情報量の多さと解像度の高さからくる溢れすぎる過剰さも、
3D技術を導入することによって、見事に克服したと思う。
映画で、これほどワクワクしたのは本当に久しぶりだ。





