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桂枝雀「宿屋仇」


桂枝雀「宿屋仇」 (STEREO放送開始第二夜)
Hiroshi Ogura
アップロード日: 2011/08/01
昭和56年3月2日、NHK=FMは、それまでモノラルが当たり前であった落語をステ­レオで放送するという試みを開始した。第一回が、柳家小三治師匠の「付き馬」で、この­テープは第二夜の放送。東京で足場を築いた枝雀師匠の、もっとも乗っている時期の音源­です。

ここしばらくのカメラ・レンズ使用状況

ぼくのカメラシステムも、なんだかんだと言っているうちに大幅に拡張されてしまった。
現状ではこうだ。

メインシステム
マイクロフォーサーズ
GH3+GH2+OM-D

サブシステム
ソニーα
α77+α99

老眼ゆえにOVFを使う気はもう全くなくなってしまった。動体を撮らないというのも大きいけどね。

この桜の時期の出撃は、ほとんどマイクロフォーサーズで過ごした。αは試しに梅の撮影に行った一回のみ。そんな感じだ。

なぜこんなことになってるのかというと、ひとえに機動力がゆえだ。
α99を活かすとなると単焦点しかないんだけど、どれもが重い。持って行くのは99+77と24Za、Σ50mm、85za、この三本が実質6本に使えるのでぼくの場合賄えるのだけど、すでにバックに入りきんない。
久しぶりで100macroを使ってみたけど、やはりボディ内の手振れ補正では開放はどうもキツすぎる。ピントが合うまでにもう窒息しそうになる。ほんと、何枚も続けて撮ると死にそうだ。やっぱ、三脚が要るというかんじだ。とても付き合いきれないという重量になる。

今後も女の子を撮る時以外はαの出番はないのではないかと思う。

いきおい、マイクロフォーサーズでということになってしまうというのが現状だ。この場合も、花撮りなどが混じる場合は、OM-Dも同行してもらうことになる。これは60mmマクロ専用という感じ。この60mmは素晴らしい。マクロレンズはどれをとってもいいものばかりなんだけどこれは別格。色は派手め、OM-Dと組み合わせるとそれが強調される。でも、その切れ味たるや比べるものなしという感じなんだけど、GH3では手振れ補正が効かない。OM-Dはボディ内補正とはいえ超強力な手振れ補正が効く。なのでOM-Dなんだけど、ただOM-DはAFが極めて怪しい。MFの追い込み必須だ。それでも、正直、ブレボツも含め使えるのは半分という感じだ。やっぱりいくら小さくても120mm相当だから三脚が欲しいかもね。

というようなわけで、今よく使うのはGH3ということになる。これには特に不満はない。強いて言えば、価格コムにも書いたけど、ファインダーの覗き込む角度が限定されることだ。こいつは動画にはきつい。けどまぁ動画ではそんなに厳密にフォーカスを送り続けることはできないので気持ちの問題という気もしないではない。カメラに関してはそんな感じだ。

GH3に常時つけるズームレンズは、フォーサーズのライカ14-50か、ペケ12-35という感じだ。昼間はライカ14ー50が多い。この二本は絵もよく似ている。ペケ12-35の方が新しいだけあって若干シャープだ。全域に渡る性能も等質性ではペケ12-35が安定しているけど、なんというか全体の安定感はライカ14-50がいいという感じだし、昼間の室外では明るくても仕方ないし、だいたい広角では開放など使わないので少し暗くても問題ないわけだ。それより足が長い方が便利。キットレンズでは流石にカメラを活かしきれないのでライカ14-50に自然に手が伸びるというわけだ。このレンズは人気がないようだけど、ぼくは結構気に入っている。だいたいぼくが広角を使う時の一番の問題点は、ピントが見極められないということが一番だね。自慢じゃないけど・・・(-_-;)

あと必ず持って行くのは、ペケ35-100。これは秀逸だ。換算70-200がこのサイズとは信じられない。最新のレンズなので切れ味も抜群なのだけど、ズイコーのようにギスギスしない。まったりミノルタ風味だ。これは絶妙な味付けだと言わざるを得ない。これは本当に気に入ったね。12-35とどちらか一本ということなら躊躇なくペケ35-100をお勧めする。広角、標準域は大抵絞り込むのと、ぼくは、本来、標準域にはズームを使うなという主義だからね。

ぼくは35~100mm域、準広角から準望遠域は、単焦点を使いたいと思っている。広角よりはディテールが見えちゃう領域だしね。概して単焦点の方が明るく表現の幅が広い。ただ、パナのキットレンズは並の単焦点を蹴散らすほどの出来なのでそのまま使っているけどね。ただ解像感が高すぎるといやに感じる人には向かないので、そういう人はペケ12-35、35-100を選ぶか単焦点を選ぶ方がいい。

パナの単焦点の中では特筆すべきは20mmF1.7だと思っている。こいつの切れ味は特別だ。開放からよくきれるが、よほど深度を取る時以外は、一段絞るだけでもう考えることはない。これはGH3よりもOM-Dによく似合う。GH3によく似合うのはライカ25mmの方だ。これはまったりしているので万能レンズだ20mmは記録的な描写に徹した感じだ。この味は望遠系には望みにくい絵だ。フォーサーズの持ち味のいきた屈指の銘レンズだと思う。

少しまったりしたmZD45mmも良い。これは作りやすいレンズだとはいえ超お買い得で単焦点入門にはもってこいだ。これと組み合わせるならmZD17mm、ライカ25mmという感じだろう。統一感の取れた常識的ないい絵が撮れると思う。
OM-Dでは単焦点を使うことが多い。中でも、スナップには小型軽量で切れ味抜群のこの20mmがもってこいだ。派手めでシャープ過ぎなくらいのOM-Dとの相性もいいと思っている。ぼくならmZD17mmよりこちらを選ぶ。写真を撮りにいくというほどでもないけれど、ちょっとね、というような時にはこの組み合わせはいいと思う。・・・お姉ちゃんのアップは避けた方がいいけどね。怒られるよ。

動画ならペケ14-43かペケ45-175ということになるかな。やはりズーミングするなら電動に限る。でも惜しいことに、肝心なとこで切れちゃってるんだね。この二本を使うなら本体も二台の多台持ちということにならざるを得ない。一台で済ませたいということなら、14-140ということになる。これはこれで解像感重視という感じでいいものではあるんだけど、10倍ズームはちょっとあとで述べるものがあるので良く考えた方がいい。

フォーサーズのカメラを使う上でどうしても使わないと勿体無いというレンズがある。ライカ14-150mmとZD50ー200だ。どちらも並みのフルサイズズームを超える大きさ重さだ。
どちらもマイクロフォーサーズで使うのは普通には使えない。まず、AFが遅くて動体にはまず使えない。AFを待って、MFで追い込む必要がある。これは必須だ。特にOM-Dはまづ合わないと覚悟した方がいい。GH3は合焦に関しては合格点だ。あとは重さだ。保持する場合は必ずレンズを持った方が無難だろう。脱落するとは思わないが、筐体やアダプターを変形、歪ませるおそれはじゅうぶんにあるとおもう。

ライカ14ー150は、10倍ズームとしては異例の高性能がゆえにこれ一本で賄えてしまう。少し暗めで両端の歪曲は大きめだがそんなことは忘れさせる性能を持っている。ZD12-60と似た絵を吐くので、これがあれば、いいレンズなのだけど12ー60は要らないと思う。

もう一本は、ZD50ー200だ。これは最近手にいれたが、本当に素晴らしい。この明るさ長さでこの大きさ価格というのは掟破りではないのかという気がするくらいだ。特にワイド側がいいけれど、よくあるようにワイド側がいいとテレ端が悪いというようなことはない。望遠端まで非常に優秀だ。ただその優秀さは切れ味の点でという感じで、後ろのボケは多少うるさくなることがある。ただ背景に高コントラスト、高輝度変化なものは避けると簡単に回避はできる。
この二本はフォーサーズシステムを使う人にはぜひ検討してもらいたい。

桂米朝 「算段の平兵衛」




桂米朝 「算段の平兵衛」
yellow6101
公開日: 2012/05/16
相談事を請負いながら生計を立てる平兵衛の元で
難事件が起こる・・・・
桂米朝師匠の古典落語。
(1~3)


正直言って、米朝の落語はちょっと苦手だ。(-_-;)

桂枝雀  『皿屋敷』


【上方落語】 桂枝雀  『皿屋敷』
miyahidesyou789

Monroe Walk 番外編

 モンローとは関係ないんだけど・・・好きです。☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


Reiko Katou - Monroe Walk
SP9829
かとうれいこ - モンロー・ウォーク
1991年4月21日リリース



南佳孝 モンローウォーク
dland05
公開日: 2012/03/03
RISING SUN ROCK FESTIVAL 2003 in EZO

vo : 南佳孝
gu : wasaβi
key : 青柳誠
ba : 高橋ゲタ夫
ds : 鶴谷智生
per : GENTA

http://wasabi.omiki.com


郷ひろみ セクシー・ユー(モンロー・ウォーク)
old80idlemusic
公開日: 2013/02/11
作詞:来生えつこ/作曲:南佳孝/編曲:萩田光雄(1980年1月21日、『モンロー­・ウォーク』南佳孝のカヴァー)

Marilyn Monroe - Forever Young


Marilyn Monroe | Forever Young
MidnyteFox
アップロード日: 2010/08/04
"I don't want to make money--- I just want to be wonderful."

Marilyn Monroe
June 1, 1926 - August 4, 1962

This is my tribute to Marilyn Monroe, who died 48 years ago today. I've always been drawn to her and fascinated by her work and her life, despite how sad it became at times. We all know that she went far too soon, but it truly says a lot about her when, even after several decades, people all over the world still identify with her and relate to her. To me, that is why she is so inspirational. She definitely deserves a tribute, although this isn't much.

Anyway, I hope you guys like it! It took me unreasonably long. o__0

Song: Forever Young
Artist: Youth Group
Footage: Gentlemen Prefer Blondes, Marilyn: The Last Days, Something's Got to Give, a variety of real-life footage
Focus: Marilyn Monroe
Program: Sony Vegas 7.0
Disclaimer: I own nothing but the editing

Pictures from Google Images, thisismarilyn.com, and marilynfan.org

Enjoy! :)

EDIT 10/4/2012: Wow, thanks for 1,000,000+ views, guys! Really means a lot.

このビデオは編集者の愛が感じられるね。なんか・・・痛々しいほどだ。

ビリー・ワイルダーにについては、書きかけたままだったね。

モンローについてはなにも書けないなぁ・・・この年だから色々と語りたいことはあるが聖域という感じなんだよね。

やっぱり早世はアイドルの条件かもしれない。悲しいけど。

慎重な一面と、好戦的な一面---二つの顔を覘かせる新指導者・習近平総書記の"本心"とは

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慎重な一面と、好戦的な一面---二つの顔を覘かせる新指導者・習近平総書記の"本心"とは
2013年02月11日(月) 近藤 大介
北京のランダム・ウォーカー

「原子力発電所の真実を語る」後藤政志講演会(2013.3.30/福井市)


「原子力発電所の真実を語る」後藤政志講演会(2013.3.30/福井市)
waka3desu
公開日: 2013/03/31
「原子力発電所の真実を語る」後藤政志講演会(2013.3.30/福井市)
~新安全基準の問題点、大飯原子力発電所の危険性他~
講師:博士(工学)・元原子力プラント設計技術者 後藤政志
会場:福井市東別院講堂
主催:福井から原発を止める裁判の会

http://adieunpp.net/

1:23~ 福島の現状
23:13~ 福島の事故は何であったか
33:46~ 安全基準を考える上での基本(その1)
45:56~ 制御棒脱落、誤挿入事故一覧(~2007年)
52:41~ 加圧水型の弱点 圧力容器の厚みが厚い→脆性破壊の問題点
1:00:23~ 3.11福島第一原発以外も危なかった/自然現象を設計に組み入れることの困難
1:05:37~ 外部電源の耐震性確保は困難
1:09:03~ 原発の技術的な問題/過酷事故時、「放射能を閉じ込める命令(閉じろ)」と「冷却する­命令(開けろ)」を同時に出さなければならなくなる
1:13:41~ 溶融した燃料と水が水蒸気爆発を引き起こす
1:26:14~ 過酷事故対策がいかにいい加減か
1:32:24~ 安全とは何か!安全は哲学を必要とする!
1:44:09~ ブラウンズフェリーケーブル火災/1600本焼損、内安全系628本     新安全基準で火災防護を検討中~新安全基準の全体像
1:53:28~ 未来に向けて
1:55:27~ 質疑応答(福島第一の石棺化について、東電の体質について)
2:02:12~ 質疑応答(格納容器の壊れ方)
2:05:13~ 質疑応答(いわゆる原子力ムラについて、安全性・地域経済等について)

※音声のお聞き苦しい点があるかと思いますが、ご了承ください(収録時の技術的問題で­す)

中国国盗り物語 【最終回】全人代から読み解く習近平政権の内実と対日政策 遠藤 誉

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中国国盗り物語 【最終回】全人代から読み解く習近平政権の内実と対日政策 遠藤 誉

チャイナ・ギャップ 噛み合わない日中の歯車/朝日新聞出版

¥1,785
Amazon.co.jp

 より詳細は以下の著書参照のこと。

内容紹介
日中の新政権のもとで、尖閣問題はどう展開するのか?
そもそもこの歴史認識のギャップはどのように生まれたのか。
「中国」が尖閣を放棄した歴史的事実を明かしつつ、これからの「中米日関係」を透徹する。

中国革命戦を生き抜いた著者が数十年追い続け、
執念で掘り当てた「中国機密情報」

★中国は1943年の「カイロ密談」で尖閣領有権を自ら放棄していた!

★この機密情報を中国共産党新聞と中国政府通信・新華網が暴露した!

★アメリカ公文書館でカイロ密談議事録を発見!

【目次】

はじめに―日中領土問題解決のために

第一章 中国の対日外交―揺れ動く軸足
一、日中国交正常化、1972年―中ソ対立のため全面譲歩
二、日中平和友好条約、1978年―韜光(とうこう)養(よう)晦(かい)(力をつけるまでは影を潜めよ)
三、改革開放、1078年―日本に学べ
四、 ソ連崩壊、1991年―もう怖いものはない!

第二章 「カイロ密談」――中国、尖閣領有権主張の決定的矛盾
一、混乱を招いた「中華民国」と「中華人民共和国」―日本は「中華人民共和国」(現在の中国)と戦争をしたことがない
二、蒋介石・ルーズベルトの「カイロ密談」―蒋介石、琉球占領を何度も拒否
三、アメリカ公文書館で見つけた恐るべき「カイロ議事録」
四、 最初の領有権主張は在米台湾留学生から始まった
五、 Great Sea Wall(万里の防海長城)
六、日中国交正常化までの中国の主張―尖閣諸島は日本の領土!
七、2012年9月25日―中国「釣魚島」白書

第三章 愛国主義教育はなぜ始まったのか―甦った反日感情
一、反日から生まれた国家―暴力革命の肯定
二、毛沢東発言―「侵略戦争」に感謝
三、「領海法」制定、1992年―釣魚島(尖閣)を、中国領土に
四、 愛国主義教育、始まる、1992年
五、 反日、もう一つの分岐点、1995年

第四章 逆行して膨張する反日感情
一、反日感情はさらに加速する―5億を超えるネットパワー
二、APEC、15分間の立ち話―外交マナーと反日暴動
三、愛国無罪は諸刃の剣―毛沢東の亡霊と反政府ベクトル
四、現代の阿Q―日本車の持ち主を殴打した新世代農民工
五、新世代農民工の怒り―二極化された貧と富
六、民間保釣連盟は反政府ベクトルから始まった

第五章 チャイナ・セブン―中国新政権と対日外交
一、チャイナ・セブンの顔ぶれは何を語るのか
二、軍を掌握した胡錦濤の潔い退任―江沢民派、消滅へ
三、なぜチャイナ・ナインからチャイナ・セブンにしたのか
四、習近平新政権の対日戦略

第六章 米中構想を見逃すな
一、中国、親米のルーツ―義和団の乱、1900年
二、対共産圏防衛線はもう要らない―アメリカはアジアのおいしいケーキを食べたいだけ
三、中国は自民党政権をどう見ているのか?
四、中国の軍事力は?
五、日中関係のゆくえ

おわりに―カイロ宣言に翻弄された人生

内容(「BOOK」データベースより)
日本初公開!「カイロ密談」発掘。中国革命戦を生き抜いた著者が、数十年追い続け、執念で掘り当てた「中国機密情報」。中国は1943年の「カイロ密談」で尖閣領有権を自ら放棄していた。この機密情報を中国共産党新聞と中国政府通信・新華網が暴露した。アメリカ公文書館でカイロ密談議事録を発見。日中外交、領土問題解決のための必読書。

福島第一原発の現状・核燃料を取り出すまでは予断は許されない インタビュー:舘野淳中央大学元教授


福島第一原発の現状・核燃料を取り出すまでは予断は許されない
videonewscom
公開日: 2013/03/16
http://www.videonews.com/
インタビューズ (2013年03月16日)
福島第一原発の現状・核燃料を取り出すまでは予断は許されない
インタビュー:舘野淳中央大学元教授(核燃料化学)