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中国国盗り物語 アメリカ公文書館の「カイロ議事録」資料 遠藤 誉

$I have a thing about ・・・・
中国国盗り物語 アメリカ公文書館の「カイロ議事録」資料 遠藤 誉


チャイナ・ギャップ 噛み合わない日中の歯車/朝日新聞出版

¥1,785
Amazon.co.jp

 より詳細は以下の著書参照のこと。

内容紹介
日中の新政権のもとで、尖閣問題はどう展開するのか?
そもそもこの歴史認識のギャップはどのように生まれたのか。
「中国」が尖閣を放棄した歴史的事実を明かしつつ、これからの「中米日関係」を透徹する。

中国革命戦を生き抜いた著者が数十年追い続け、
執念で掘り当てた「中国機密情報」

★中国は1943年の「カイロ密談」で尖閣領有権を自ら放棄していた!

★この機密情報を中国共産党新聞と中国政府通信・新華網が暴露した!

★アメリカ公文書館でカイロ密談議事録を発見!

【目次】

はじめに―日中領土問題解決のために

第一章 中国の対日外交―揺れ動く軸足
一、日中国交正常化、1972年―中ソ対立のため全面譲歩
二、日中平和友好条約、1978年―韜光(とうこう)養(よう)晦(かい)(力をつけるまでは影を潜めよ)
三、改革開放、1078年―日本に学べ
四、 ソ連崩壊、1991年―もう怖いものはない!

第二章 「カイロ密談」――中国、尖閣領有権主張の決定的矛盾
一、混乱を招いた「中華民国」と「中華人民共和国」―日本は「中華人民共和国」(現在の中国)と戦争をしたことがない
二、蒋介石・ルーズベルトの「カイロ密談」―蒋介石、琉球占領を何度も拒否
三、アメリカ公文書館で見つけた恐るべき「カイロ議事録」
四、 最初の領有権主張は在米台湾留学生から始まった
五、 Great Sea Wall(万里の防海長城)
六、日中国交正常化までの中国の主張―尖閣諸島は日本の領土!
七、2012年9月25日―中国「釣魚島」白書

第三章 愛国主義教育はなぜ始まったのか―甦った反日感情
一、反日から生まれた国家―暴力革命の肯定
二、毛沢東発言―「侵略戦争」に感謝
三、「領海法」制定、1992年―釣魚島(尖閣)を、中国領土に
四、 愛国主義教育、始まる、1992年
五、 反日、もう一つの分岐点、1995年

第四章 逆行して膨張する反日感情
一、反日感情はさらに加速する―5億を超えるネットパワー
二、APEC、15分間の立ち話―外交マナーと反日暴動
三、愛国無罪は諸刃の剣―毛沢東の亡霊と反政府ベクトル
四、現代の阿Q―日本車の持ち主を殴打した新世代農民工
五、新世代農民工の怒り―二極化された貧と富
六、民間保釣連盟は反政府ベクトルから始まった

第五章 チャイナ・セブン―中国新政権と対日外交
一、チャイナ・セブンの顔ぶれは何を語るのか
二、軍を掌握した胡錦濤の潔い退任―江沢民派、消滅へ
三、なぜチャイナ・ナインからチャイナ・セブンにしたのか
四、習近平新政権の対日戦略

第六章 米中構想を見逃すな
一、中国、親米のルーツ―義和団の乱、1900年
二、対共産圏防衛線はもう要らない―アメリカはアジアのおいしいケーキを食べたいだけ
三、中国は自民党政権をどう見ているのか?
四、中国の軍事力は?
五、日中関係のゆくえ

おわりに―カイロ宣言に翻弄された人生

内容(「BOOK」データベースより)
日本初公開!「カイロ密談」発掘。中国革命戦を生き抜いた著者が、数十年追い続け、執念で掘り当てた「中国機密情報」。中国は1943年の「カイロ密談」で尖閣領有権を自ら放棄していた。この機密情報を中国共産党新聞と中国政府通信・新華網が暴露した。アメリカ公文書館でカイロ密談議事録を発見。日中外交、領土問題解決のための必読書。

2.23 後藤政志さんのお話 "事故から2年、福島原発は今どうなっているか" 葛飾 市民ティービ



2.23 後藤政志さんのお話 "事故から2年、福島原発は今どうなっているか"
葛飾 市民ティービー
公開日: 2013/02/24
本番組は平成25年2月23日に千葉・中央区で行われた講演会を配信しています。
子どもを放射能からまもる会 in 千葉 第3回講演会

「事故から2年、福島原発はどうなっているか!?」
元原子力プラント設計技術者の後藤政志さんのお話
主催;子どもを放射能からまもる会 in 千葉

2011年3月11日からまもなく2年が経過します。事故直後から原発の専門家として­事故の状況、原子炉の構造など説明し続けました。野田政権は2011年末に収束宣言を­出しましたが、いまだ事故の原因も究明されていません。昨年設立された原子力規制委員­会は原発の安全基準を策定中ですが、多くの課題が残されています。この基準についても­院内集会等で発言されています。今回は福島原発の現状、事故の教訓等話していただきま­した。

▼ 葛飾市民テレビからの寄付(カンパ)・ご支援のお願い ▼
 多くの皆様から、活動への激励と励ましをいただき、誠に有難う
ございます。この場をおかりしてお礼申し上げます。今後も切磋
琢磨していきたいと思っております。
尚、今後活動の持続的観点から皆様に寄付(カンパ)のほどお
願いできればと思います。
是非とも小額でもご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

【ゆうちょ銀行】※ゆうちょ銀行からお振込の場合
記号:10190 番号:78553931
口座名:カツシカシミンテレビ
----------------------------------------­­--------------------------------------
【ゆうちょ銀行】※他行からお振込の場合
店名:〇一八(ゼロイチハチ)店番:018 預金種目:普通預金
口座番号:7855393  口座名:カツシカシミンテレビ
カンパいただける場合はメールにてお知らせいただけますと尚、
幸いです。

わたくし共、皆持ち寄りの機材を使用しておりますが、ケーブル
の断線、備品破損等少なからずあり、個人負担も軽くございま
せん。もしお手持ちのHDVカメラ、録音機器、他備品でご寄付
いただけるようでしたらメールにてお知らせいただけましたら
幸いです。

お知らせメール⇒info_ktv@yahoo.co.jp

★チャンネルの紹介★

 葛飾市民テレビは、今年3.11に「市民の情報活動」=
オルタナティブメディア⇒「市民テレビ」の活動として、葛飾から
発動することを意として銘銘しました。葛飾区周辺エリアに限らず、
3.11以降の市民の注目分野にフォーカスしていきます。
原発再稼動、がれき広域処理、隠された放射能汚染の実態、
内部被曝の危険など、生活者の目線で命にかかわる問題に
ハイライトし、共有すべき情報を分かりやすく「教材」のような
かたちにまとめていきたいと思っています。

 主には東京近郊で開催される講演、パネルディスカッション
などを配信します。推奨する内容の講演会や取り上げて
欲しい研修、
セミナーがありましたらメールにてお知らせ下さい。また、とり
あげたいテーマなどもご意見とともにメールにてお寄せください。

ご意見メール⇒info_ktv@yahoo.co.jp

★情報拡散にご協力を!★
 本サイトは、真実を知り、正しく伝え、共有することを目的に
「市民が、市民に対して、市民のため」に運営しています。
どうか情報拡散にご協力ください。
是非、リンク、ツィート、等大歓迎なので情報の拡散をお願い
いたします。

2012.3.11@葛飾市民テレビ

中国国盗り物語 「人民日報」が断言していた「尖閣諸島は日本のもの」 遠藤 誉

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中国国盗り物語 「人民日報」が断言していた「尖閣諸島は日本のもの」 遠藤 誉


チャイナ・ギャップ 噛み合わない日中の歯車/朝日新聞出版

¥1,785
Amazon.co.jp

 より詳細は以下の著書参照のこと。

内容紹介
日中の新政権のもとで、尖閣問題はどう展開するのか?
そもそもこの歴史認識のギャップはどのように生まれたのか。
「中国」が尖閣を放棄した歴史的事実を明かしつつ、これからの「中米日関係」を透徹する。

中国革命戦を生き抜いた著者が数十年追い続け、
執念で掘り当てた「中国機密情報」

★中国は1943年の「カイロ密談」で尖閣領有権を自ら放棄していた!

★この機密情報を中国共産党新聞と中国政府通信・新華網が暴露した!

★アメリカ公文書館でカイロ密談議事録を発見!

【目次】

はじめに―日中領土問題解決のために

第一章 中国の対日外交―揺れ動く軸足
一、日中国交正常化、1972年―中ソ対立のため全面譲歩
二、日中平和友好条約、1978年―韜光(とうこう)養(よう)晦(かい)(力をつけるまでは影を潜めよ)
三、改革開放、1078年―日本に学べ
四、 ソ連崩壊、1991年―もう怖いものはない!

第二章 「カイロ密談」――中国、尖閣領有権主張の決定的矛盾
一、混乱を招いた「中華民国」と「中華人民共和国」―日本は「中華人民共和国」(現在の中国)と戦争をしたことがない
二、蒋介石・ルーズベルトの「カイロ密談」―蒋介石、琉球占領を何度も拒否
三、アメリカ公文書館で見つけた恐るべき「カイロ議事録」
四、 最初の領有権主張は在米台湾留学生から始まった
五、 Great Sea Wall(万里の防海長城)
六、日中国交正常化までの中国の主張―尖閣諸島は日本の領土!
七、2012年9月25日―中国「釣魚島」白書

第三章 愛国主義教育はなぜ始まったのか―甦った反日感情
一、反日から生まれた国家―暴力革命の肯定
二、毛沢東発言―「侵略戦争」に感謝
三、「領海法」制定、1992年―釣魚島(尖閣)を、中国領土に
四、 愛国主義教育、始まる、1992年
五、 反日、もう一つの分岐点、1995年

第四章 逆行して膨張する反日感情
一、反日感情はさらに加速する―5億を超えるネットパワー
二、APEC、15分間の立ち話―外交マナーと反日暴動
三、愛国無罪は諸刃の剣―毛沢東の亡霊と反政府ベクトル
四、現代の阿Q―日本車の持ち主を殴打した新世代農民工
五、新世代農民工の怒り―二極化された貧と富
六、民間保釣連盟は反政府ベクトルから始まった

第五章 チャイナ・セブン―中国新政権と対日外交
一、チャイナ・セブンの顔ぶれは何を語るのか
二、軍を掌握した胡錦濤の潔い退任―江沢民派、消滅へ
三、なぜチャイナ・ナインからチャイナ・セブンにしたのか
四、習近平新政権の対日戦略

第六章 米中構想を見逃すな
一、中国、親米のルーツ―義和団の乱、1900年
二、対共産圏防衛線はもう要らない―アメリカはアジアのおいしいケーキを食べたいだけ
三、中国は自民党政権をどう見ているのか?
四、中国の軍事力は?
五、日中関係のゆくえ

おわりに―カイロ宣言に翻弄された人生

内容(「BOOK」データベースより)
日本初公開!「カイロ密談」発掘。中国革命戦を生き抜いた著者が、数十年追い続け、執念で掘り当てた「中国機密情報」。中国は1943年の「カイロ密談」で尖閣領有権を自ら放棄していた。この機密情報を中国共産党新聞と中国政府通信・新華網が暴露した。アメリカ公文書館でカイロ密談議事録を発見。日中外交、領土問題解決のための必読書。

元国会事故調メンバー 田中三彦さんのお話「原発メーカーの責任」 葛飾 市民ティービー


元国会事故調メンバー 田中三彦さんのお話「原発メーカーの責任」
葛飾 市民ティービー
公開日: 2012/12/01
葛飾市民テレビ チャンネル1 - Captured Live on Ustream at http://www.ustream.tv/channel/ktv2001

本番組は2012年11月10日に行われたNNAA設立記念講演の様子を配信していま­す。
主催:NNAA

▼ 葛飾市民テレビからの寄付(カンパ)・ご支援のお願い ▼
 多くの皆様から、活動への激励と励ましをいただき、誠に有難うございます。
この場をおかりしてお礼申し上げます。今後も切磋琢磨していきたいと思って
おります。
尚、今後活動の持続的観点から皆様に寄付(カンパ)のほどお願いできれば
と思います。
是非とも小額でもご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

【ゆうちょ銀行】※ゆうちょ銀行からお振込の場合
記号:10190 番号:78553931
口座名:カツシカシミンテレビ
----------------------------------------­--------------------------------------
【ゆうちょ銀行】※他行からお振込の場合
店名:〇一八(ゼロイチハチ)店番:018 預金種目:普通預金
口座番号:7855393  口座名:カツシカシミンテレビ
カンパいただける場合はメールにてお知らせいただけますと尚、幸いです。

わたくし共、皆持ち寄りの機材を使用しておりますが、ケーブルの断線、備品
破損等少なからずあり、個人負担も軽くございません。もしお手持ちのHDV
カメラ、録音機器、他備品でご寄付いただけるようでしたらメールにてお知ら
せいただけましたら幸いです。

お知らせメール⇒info_ktv@yahoo.co.jp

★チャンネルの紹介★
 昨年日本を襲った未曾有の災害、そしてフクシマ原発事故。3.11を境に多く
のことが変わってしまいました。中でもマスメディアが、今起こっていること
を報じない、報じようとしないことを多くの人がソーシャルメディアを通じて
知ってしまいました。
 あれから1年が過ぎ、わたしたちはもう何を信じていいのか分からなくなっ
てしまっています。これからは団体の利益に囚われることなく、市民が自立
して情報を発信しあい、自分自身の手で情報にアクセスし、取捨選択して行
動することを求められる時代にはいったのではないでしょうか。

 葛飾市民テレビは、今年3.11に「市民の情報活動」=オルタナティブ
メディア⇒「市民テレビ」の活動として、葛飾から発動することを意として
銘銘しました。葛飾区周辺エリアに限らず、3.11以降の市民の注目分野
にフォーカスしていきます。
原発再稼動、がれき広域処理、隠された放射能汚染の実態、内部被曝の危険
など、生活者の目線で命にかかわる問題にハイライトし、共有すべき情報を
分かりやすく「教材」
のようなかたちにまとめていきたいと思っています。

 主には東京近郊で開催される講演、パネルディスカッションなどを週1回
程度のペースで配信します。推奨する内容の講演会や取り上げて欲しい研修、
セミナーがありましたらメールにてお知らせ下さい。また、とりあげたい
テーマなどもご意見とともにメールにてお寄せください。

ご意見メール⇒info_ktv@yahoo.co.jp

★情報拡散にご協力を!★
 本サイトは、真実を知り、正しく伝え、共有することを目的に「市民が、
市民に対して、市民のため」に運営しています。どうか情報拡散にご協力
ください。
是非、リンク、ツィート、等大歓迎なので情報の拡散をお願いいたします。

 配信後のアーカイブはUstream / Youtube 共に無期限に保存していきます
が、配信時に同時視聴いただき、ソーシャルストリームのタイムラインにて
ツィート参加いただくことを特に歓迎しています。

★私も市民テレビ活動をしたい!という方に★
 今、Ustream配信はスマートフォンで簡単にできます。しかし、もっと
踏込んで各種の催し物、講演会、セミナーなどを恒久的に映像アーカイブ化
したいという方がいらっしゃいましたら暫くお手伝いいただいた後、○○
市民テレビを立ち上げてみませんか?
もし「市民テレビ」活動をしたいという方がいらっしゃいましたらメール
にてご連絡ください。

@葛飾市民テレビ

中国国盗り物語 中国共産党も知っていた、蒋介石が「尖閣領有を断った」事実 遠藤 誉

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中国国盗り物語 中国共産党も知っていた、蒋介石が「尖閣領有を断った」事実 遠藤 誉


チャイナ・ギャップ 噛み合わない日中の歯車/朝日新聞出版

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 より詳細は以下の著書参照のこと。

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日中の新政権のもとで、尖閣問題はどう展開するのか?
そもそもこの歴史認識のギャップはどのように生まれたのか。
「中国」が尖閣を放棄した歴史的事実を明かしつつ、これからの「中米日関係」を透徹する。

中国革命戦を生き抜いた著者が数十年追い続け、
執念で掘り当てた「中国機密情報」

★中国は1943年の「カイロ密談」で尖閣領有権を自ら放棄していた!

★この機密情報を中国共産党新聞と中国政府通信・新華網が暴露した!

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【目次】

はじめに―日中領土問題解決のために

第一章 中国の対日外交―揺れ動く軸足
一、日中国交正常化、1972年―中ソ対立のため全面譲歩
二、日中平和友好条約、1978年―韜光(とうこう)養(よう)晦(かい)(力をつけるまでは影を潜めよ)
三、改革開放、1078年―日本に学べ
四、 ソ連崩壊、1991年―もう怖いものはない!

第二章 「カイロ密談」――中国、尖閣領有権主張の決定的矛盾
一、混乱を招いた「中華民国」と「中華人民共和国」―日本は「中華人民共和国」(現在の中国)と戦争をしたことがない
二、蒋介石・ルーズベルトの「カイロ密談」―蒋介石、琉球占領を何度も拒否
三、アメリカ公文書館で見つけた恐るべき「カイロ議事録」
四、 最初の領有権主張は在米台湾留学生から始まった
五、 Great Sea Wall(万里の防海長城)
六、日中国交正常化までの中国の主張―尖閣諸島は日本の領土!
七、2012年9月25日―中国「釣魚島」白書

第三章 愛国主義教育はなぜ始まったのか―甦った反日感情
一、反日から生まれた国家―暴力革命の肯定
二、毛沢東発言―「侵略戦争」に感謝
三、「領海法」制定、1992年―釣魚島(尖閣)を、中国領土に
四、 愛国主義教育、始まる、1992年
五、 反日、もう一つの分岐点、1995年

第四章 逆行して膨張する反日感情
一、反日感情はさらに加速する―5億を超えるネットパワー
二、APEC、15分間の立ち話―外交マナーと反日暴動
三、愛国無罪は諸刃の剣―毛沢東の亡霊と反政府ベクトル
四、現代の阿Q―日本車の持ち主を殴打した新世代農民工
五、新世代農民工の怒り―二極化された貧と富
六、民間保釣連盟は反政府ベクトルから始まった

第五章 チャイナ・セブン―中国新政権と対日外交
一、チャイナ・セブンの顔ぶれは何を語るのか
二、軍を掌握した胡錦濤の潔い退任―江沢民派、消滅へ
三、なぜチャイナ・ナインからチャイナ・セブンにしたのか
四、習近平新政権の対日戦略

第六章 米中構想を見逃すな
一、中国、親米のルーツ―義和団の乱、1900年
二、対共産圏防衛線はもう要らない―アメリカはアジアのおいしいケーキを食べたいだけ
三、中国は自民党政権をどう見ているのか?
四、中国の軍事力は?
五、日中関係のゆくえ

おわりに―カイロ宣言に翻弄された人生

内容(「BOOK」データベースより)
日本初公開!「カイロ密談」発掘。中国革命戦を生き抜いた著者が、数十年追い続け、執念で掘り当てた「中国機密情報」。中国は1943年の「カイロ密談」で尖閣領有権を自ら放棄していた。この機密情報を中国共産党新聞と中国政府通信・新華網が暴露した。アメリカ公文書館でカイロ密談議事録を発見。日中外交、領土問題解決のための必読書。

Concert for George


Paul McCartney, Ringo Starr, Eric Clapton, Billy Preston, Tom Petty - My Sweet Lord [HD]
TheBeatleLeo
公開日: 2012/07/31
George Harrison's My Sweet Lord played by Paul McCartney, Ringo Starr, Eric Clapton, Billy Preston, Tom Petty live at Royal Albert Hall, London - 2002


Paul McCartney and Eric Clapton - Something (Concert for George)
Marco Pulgar
アップロード日: 2010/08/02
Paul McCartney y su ukele inican esta genial cancion, interpretada por los grandes amigos de George Harrison el año 2002 en un concierto dedicado a él.The Band:
Eric Clapton(guitar, vocals)
Paul McCartney(accoustic guitar, vocals)
Jeff Lyne(accoustic guitar)
Ringo Starr(drums)
Ray Cooper(percusions)
Billy Preston
Chris Staiton(keyboards)
Andy Fairweather Low(guitar)
Dave Bronze(bass)
Gary Brooker(keyboard)
Jim Capaldi(drums
Jim Keltner(drums
Albert Lee(accoustic guitar)
Marc Mann (Solo Guitar)
The London Metropolitan Orchestra


'Concert for George' Documentary Film (HD) Full Film (Sight 'N Sound Multimedia)
SightNSoundMultimedi
公開日: 2012/11/29
LIKE us on Facebook
http://www.facebook.com/SightNSoundMu...

3:08 "I Want to Tell You"
7:48 "If I Needed Someone"
10:30 "Taxman"
14:00 "Handle with Care"
18:46 "Photograph"
21:50 "Honey Don't" 2
5:48 "Sit On My Face" - Monty Python
27:40 "The Lumberjack Song" - Monty Python
32:02 "Here Comes the Sun"
35:40 "Horse to the Water"
40:10 "Beware of Darkness"
45:00 "Isn's It a Pity"
52:00 "For You Blue"
55:25 "Something"
1:03:30 "Arpan"
1:09:25 "The Inner Light"
1:12:40 "My Sweet Lord"
1:17:55 "All Things Must Pass"
1:22:35 "While My Guitar Gently Weeps"

NOTE: No copyrights implied. I'm just a life long fan of George Harrison & The Beatles

 泣けてきたぜ。

20130402 UPLAN 【緊急記者会見】5人の元原発技術者が「新安全基準」の問題点を暴く


20130402 UPLAN 【緊急記者会見】5人の元原発技術者が「新安全基準」の問題点を暴く
三輪 祐児
公開日: 2013/04/04
【原子力規制を監視する市民の会ブログより】
<緊急記者会見のお知らせ>「原子力規制を監視する市民の会」アドバイザリーグループ
5人の元原発技術者が「新安全基準」の問題点を暴く
「原子力規制を監視する市民の会」アドバイザリーグループメンバー
小倉志郎(元東芝原発技術者)
後藤政志(元東芝原発設計技術者、元ストレステスト意見聴取会委員)
滝谷紘一(元原子力技術者、元原子力安全委員会事務局技術参与)
田中三彦(元日立原発設計技術者、元国会事故調査委員会委員)
藤原節男(元三菱重工原発設計技術者、元原子力安全基盤機構検査員)他
原子力規制委員会が検討をすすめている原発「新安全基準骨子案」(設計基準およびシビ­アアクシデント対策)について、私たち、「原子力規制を監視する市民の会アドバイザリ­ーグループ」のメンバーは、長年にわたって原発問題に関わってきた科学者、技術者とし­ての経験に基づいて、2月に実施されたパブリックコメントで具体的な意見を提出しまし­た。規制委員会で一部取り上げられました(「シビアアクシデント」を「重大事故」に改­めるなど)が、重要な問題点についてはまったく取り入れられないまま、規制委員会は、­4月4日の「検討チーム」会合に、新安全基準の条文案を示すとしています。
なにが根本的な重要問題なのか、この記者会見で、元原発技術者たちが怒りを込めて具体­的に語ります。福島原発事故がなぜ起こったのかの追及が不十分なこと、立地審査指針が­ないがしろにされていること、設計そのものを問わない旧態依然の基準であること、5年­猶予で骨抜きになってしまうこと、などです。報道関係の皆様には、ぜひ取材をお願いい­たします。

ビデオニュース 2013.03.16 【 福島原発は今どうなっているのか 】田中 三彦


ビデオニュース 2013.03.16 【 福島原発は今どうなっているのか 】
山田野 案山子
公開日: 2013/03/24
あの原発事故から2年。メディアは軒並み震災2周年企画を打ち上げ、ニュースは15万­を超える福島から避難した人々の帰還計画を伝えている。しかし、最悪のレベル7事故を­起こした福島第一原発は今どんな状況にあるのか。大量の放射能漏れ事故に至った原因は­究明されたのか。

【出演者】(敬称略)

田中 三彦(たなか みつひこ)元国会事故調委員・科学ジャーナリスト
神保 哲生(じんぼう てつお)ビデオニュース・ドットコム代表
宮台 真司(みやだい しんじ)首都大学東京教授/社会学者

ビデオニュース・ドットコム
http://www.videonews.com/

2012 8 5 国会事故調 伊東良徳・田中三彦 講演会


2012 8 5 国会事故調 伊東良徳・田中三彦 講演会
kazuponize
公開日: 2012/08/05
2012年8月5日
伊東良徳氏・田中三彦氏 講演会
「1号機は津波前に壊れていた」
国会事故調委員・調査員が語る福島原発事故の真相

■伊東良徳氏「非常用電源は津波前に停止した」
■田中三彦氏「津波前に重要配管は損傷していた」

場所:文京区区民センター
主催:「終焉に向かう原子力」実行委員会

DPHOTO JAPAN 「単焦点レンズの魅力」

たまに隅から隅までそのとおりと膝を打つ記事に出くわす。

DPHOTO JAPAN 「単焦点レンズの魅力」

この記事の通りだと思った。

ズームを選ぶなら24-70、70-200の明るい二本の組み合わせが最良だろうね。

でも一本当たりの価格はべらぼうだ。結局は、高いズームを使う方が安いんだけど、標準ズームに大枚ははたけないという気がする。所詮ズームはズームだ。中には、ズイコー43のみたいに破格なのはあるけどね。

単焦点3本でも結構いけるんだよ。ニコキャノでは、F1.8クラスのもので十分だ。正直、24-80F2.8との差は初めのうちはわかんないかもしれない。でも絞りが一段明るいというのは、全然別物だと思った方がいい。2段は結構キツイらしく、使う方にとっても、値段も大きさも格段に負担が大きくなる。描写性能も周辺までしっかりというのは厳しい。ぼくはそこまでしてもう一段を追うことにはこだわりたくない。

単焦点レンズをいくつ持つのかということが問題になると思うけど、ぼくなら迷わず一個飛ばしの24mm、35mm、85mmということになる。メインは35mmだ。

ズームを使い慣れている人は間が飛びすぎて怖いと思うけど、動ける環境ならこれでなんとかなる。

間を詰めたいというのなら、贅沢かもしれないフルサイズとAPS-Cと二台のカメラ組み合わせると一個飛ばしの28、50、105というのもありかもしれない。

これなら28=41、50=75、105=152と隙間なく完璧に埋まる感じだ。
もちろん24、35、85というのもありだろう。けど24=36が被るよね。
ニコンやキヤノンなら、すべての領域のレンズが揃ってるので選択は自由だ。

ぼくも一眼については、これでいくと思う。
せっかく重いシステムを使うのなら限界で使いたいわけだ。
というのも、ソニーのαマウントで、待望のツアイスの50mmが出ることになったんだね。24mmと85mmが手元にあるので、50mmを足せば、
24=36、50=75、85=127.5ということになる。これにあと、135=202.5を足せば、通常使用に関しては完璧だ。使う組み合わせのメインは24mm+α77と85mmとα99がレギュラーという感じだろうか。

ぼくが好きなレンズは35mmというスナップ画角と、24、28mmくらい広角の中央部の奥行きのあるキリッと感なんだ。これは、まさしく24mmをAPS-Cで使った時に相当する。フルサイズの35mmというのも使いたくはあるんだけど、αの35mmはちょっとミノルタし過ぎている。望遠のミノルタ感はいい味なんだけど、広角のミノルタ感はちょっと良いのか悪いのかよくわかんない微妙なものだ。やっぱ、ミノルタはポートレートに良く合うと思う。だからこないだサムヤンの格安35mmを手にいれたわけだ。使った感じは解像感はまあいいけど・・・・というレベルか・・・やはり、広角のMFは辛いものがある。

まぁ、こう考えると、普通はレンズ交換というが、カメラ交換をしているという方が言い得ているかもしれない。なにより、システムとしての統一感がいい。だって最低二本は同じレンズだからね。描写は同じというよりAPS-Cの方が優秀だ。レンズの苦しい部分を切って捨てて良いとこだけ使うんだからね。

シグマの50mmは使わなくなるんだろうなぁ・・・ジャジャ馬だけど当たるとホームランというレンズなんだけどなぁ・・・。(・_・;