FACTA:復興財源と原発賠償のまやかし
FACTAonline さんが 2011/05/06 にアップロード
元財務官僚で経済学者の高橋洋一氏をゲストに、東日本大震災の復興財源と原発賠償のまやかしについて徹底討論しました。主催はFACTA発行人の阿部重夫です。日経新聞出身のジャーナリスト磯山友幸氏にも特別出演して頂き、鼎談形式としました。政府と財務省、日銀が一体となって主導する増税論がいかに愚論であるかをロジカルに解説します。
通産官僚 古賀茂明氏退職
一官僚の退職がこれほどメディアに露出することも前例のないことだと思います。

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こんな腐った空気を吸ってまで、若い有能な人たちがしがみつきたくなるほど、良いことがあるんだろうか?
「改革派」官僚・古賀茂明氏が退職
古賀氏に退職辞令・・・「改革官僚」受け入れられず(11/09/26)
「改革派」官僚・古賀茂明氏が退職
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いずれも、即戦力の提言が織り込まれています。このままやれば良いだけです。
公開されているものなのだから、うちの党もパクッてやらないんだろう。実効性さえあれば、真似でもなんでもいいと思うだけどなぁ・・・。
いずれにせよ、彼の胆力を生かさない手はない。
キャラは黒子だよねぇ・・・政治家は無理でしょう。
じゃぁ「よしみ」ちゃんじゃぁダメだ。表に出なきゃなんない。
「けんじ」くんあたりと組むのかなぁ・・・北川正恭氏?・・・高橋洋一氏か?。
次の政権が現役経産省官僚の古賀さんを使えなくてどうする(^_^;)

本日9月26日、私は長年勤めてきた経済産業省を退職することになりました。
霞ヶ関を辞める覚悟はずいぶん前からできていました。そもそも公務員改革にかかわりはじめたところから、いや、実は7~8年くらい前に改革を妨害する当時の次官と対立したあたりから、思いっきり改革に取り組んだら守旧派の官僚全体を敵に回してクビになるかも知れないと思っていました。ここ数ヵ月はいつ辞めさせられるかどうかわからないという日々でした。
ですから、「ついに辞めるんだ」といった感慨はありません。むしろ「ようやく決着が着いたな」という安堵感のほうが大きいのです。自分でも驚くほどに淡々と、そして自然に今日という日を迎えました。
なぜ枝野大臣自身の判断を聞きたかったのか
枝野幸男経産相とは、就任以来、一回も話をしていません。ご本人には就任直後にメールを送りましたが、返事も直接はいただいていません。
メールでお伝えしたことは、これまでの経産大臣は私にずっと仕事をくれなかったので、枝野大臣も同様であれば、私は経産省にいても意味がないので辞めるしかないと思っています、ということでした。そして、大臣のお考えを直接確認したい、ということを伝えました。事務方を通すといろいろ誤解もおきるから、直接会う時間がないのであればメールでも結構ですから直接大臣の考え方、返事を聞かせていただきたい、とお願いしました。
結局、返事はいただけず、事務方から、「大臣はそのまま辞めていいと言ってます」という話がありました。いったんは、「それなら、辞めよう」と決心しました。ところが大臣が記者のぶら下がり取材などで、私の人事は自分が決めたわけでなく、事務方にやらせているという意味のことを言われたので、そのままでは困ると思い直したのです。
私はもともと幹部官僚に身分保障は必要ないというのが持論ですから、辞めさせられること自体は構いません。しかし、クビにすることが大臣の意志ではなく、事務方が大臣の名前を使ってできるとなったら、官僚主導をますます強めることになる。そんな前例を作るわけにはいかない。そう思ったのです。事務次官が気に入らない部下を大臣の名前を使って勝手にクビにできるのであれば、私のように現職官僚が公務員改革を主張するなど一切できなくなる。だからこそ、大臣が直接判断する、そこだけは守ってもらわないと困ると考え、直接大臣自身の考えを確認することにこだわったのです。
枝野大臣自身の判断を聞くため、事務方に一旦辞意を撤回することを連絡しました。それを事務方が大臣に伝えたのでしょう、先週火曜日(9月20日)の記者会見で、大臣は、「(私と)直接会うつもりはない」、「歴代の大臣の判断を引き継ぎ、それを了とする」「手続きは事務方に任せた」と話したのです。つまり大臣の最終判断は、このまま私が辞めてしまうことを前提に、辞める手続きを事務方に任せたということです。これで私には大臣と直接話をする道は閉ざされました。事務方に任せるとおっしゃたので、仕方なく官房長と話をしましたが、事務方の考え方は一貫していました。もちろん「待っていても仕事はない。辞めてくれ」ということでした。
私は公務員という職にしがみつくつもりはありません。ただこの国のために仕事をしたいと考え、いままではその可能性が残されていたので待っていたのです。しかし、これでその可能性が完全になくなりました。絶対に仕事ができないと分かっていて、税金で給料をもらっているわけにはいきません。辞めるならぐずぐずしていても仕方がないので、先週22日に辞表を提出したのです。
結局、枝野大臣は、この問題を判断することから逃げたかったのかもしれません。自分が直接、クビを切ったという責任を避けるために、前の大臣からの引き継ぎだと言っているのでしょう。しかし、その判断は「人事の政治主導」からいえば正反対です。
ある意味では枝野大臣も判断はしています。その判断とは、「歴代の大臣を引き継いだ」ということです。歴代の大臣は事務方のいうとおりにしていたというだけのことです。結局、枝野大臣も「事務方にいわれたとおりにやる」という判断を下したのです。
経産省は変わってしまった理由
私が、当時の松永和夫経産省事務次官から、はじめて退職勧奨を受けたのは、今年の6月のことです。そのとき私は、事務次官に言われたからといって辞めるのは嫌だと断りました。そのことを海江田経産相(当時)が国会で追及され、苦し紛れなのか「私の部屋のドアはいつでも開いている」とおっしゃた。そこで私は大臣と直接、会うことにしました。海江田さんは、「俺が話せば古賀もいうことを聞くだろう」と思ったのかもしれません。実際にお会いすると、波風立てずに事務方のいうことを聞いておとなしく辞めてくれ、というような感じがひしひしと伝わってきました。
私は、「簡単な質問ですから答えてください。私に仕事をくれるのかくれないのか。二つに一つしかありません。どちらですか。仕事をもらえないなら辞めるしかありません。」と迫りました。
しかし、それには口を濁し、海江田さんは「初めて会ったばかりなんだから話せばわかり合える」とか、「これから何回も会おうよ」などと繰り返しました。もちろん、その後、実際に会おうというお声がかりは二度とありませんでした。そのうち海江田さんは、大臣を辞めてしまったのです。
鉢呂さんが経産大臣になったときにも、枝野さんと同じ内容のメールを出しました。そのときも事務方は、「鉢呂さんは辞めてもらっていいといっている」と伝えてきましたが、鉢呂さん自身の意思を確認する間もなく大臣を辞めてしまいました。そして枝野さんに引き継がれたのです。
しかし、実際にはどの大臣も同じことです。その前任の大臣である直嶋さんも大畠さんも、結局は私の人事問題からは逃げてきたのですから。
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クラウゼヴィッツ―『戦争論』の誕生/ピーター パレット そして、今村仁司教授のことなど
買いそびれていた。『クラウゼヴィッツ』ピーター・パレット
クラウゼヴィッツ―『戦争論』の誕生 (中公文庫BIBLIO)/ピーター パレット

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著者は戦争論の英訳者。
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やけているけれど、読んだ形跡のない綺麗な本だった。

目次はこんな感じ。

クラウゼヴィッツの『戦争論』は、政治学科では必須の古典なんだ。
でも如何せんヨーロッパの中世史、近代史に通暁していないととても読み通せる代物ではない。
そこで、このような参考書を頼りに読み進めると理解が進むというものだ。最近の学生は羨ましいと思う点もたまにはある。
参考 1.『クラウゼヴィッツ「戦争論」を読む』 川村康之著 日本クラウゼヴィッツ学会論文
ぼくは、学生の頃、抄訳本を読んだ。・・・理解したとはいえない読んだだけだ。
それがずーっと気にはなっている。・・・資本論も国富論もそうだ。
今村仁司教授の遺作とも言うべき『資本論』の翻訳も気になっている。
資本論〈第1巻(上)〉 (マルクス・コレクション)/カール マルクス

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ぼくは、今村教授の初期の論考は不朽の価値を持つと今でも思っている。
1980年『人と思想アルチュセール』清水書院
1981年『労働のオントロギー』勁草書房
1982年『暴力のオントロギー』勁草書房
暴力のオントロギー/今村 仁司

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1985年『排除の構造――力の一般経済序説』青土社。ちくま学芸文庫(1992年)
排除の構造―力の一般経済序説 (ちくま学芸文庫)/今村 仁司

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今村教授の暴力論をコンパクトにまとめた論文があった。
暴力と社会の起源を求めて 今村仁司が切り拓いたもの 小林敏明
彼の暴力論は『第3項排除』をいうキーワードをめぐって展開されるんだけど、このキーワードがいろんな想像力をかきたてる。
あの頃は、ニューアカブームとか言われて、小難しいことを知ったかぶりに議論するのが流行したのだが、上記のような想像力をかきたてる言葉が氾濫していた。
その嚆矢となったのは先行した『共同幻想』であり、つづいたのが『唯幻論』や、『第3項排除』などのキーワードだった。
同志社の脇圭平教授の講義の洗礼を受けていたのでウェーバーから社会科学の入門をしたわけだ。
丸山政治学と大塚史学を経て宇野経済学と出会うという当時としては、未だ、ごく常識的な学習をした。
その後、ぼくは、ちょっと外れて、本邦では、山之内靖教授の『現代社会の歴史的位相』、海外ではE・H・カー、R・ベンディクス、 G・リヒトハイム、エリック・ホブズボーム、アンソニー・ギデンズ、マーティン・ジェイなどの一歩引いたヨーロッパ人による社会主義論を耽読していた。
でも、今村教授の上記著作群と丸山圭三郎教授の『ソシュールの思想』『文化のフェティシズム』『生命と過剰』などには大いに目を開かれた思いがある。
上記の社会科学には収まりきらない問題に一人で立ち向かっている姿に感動すらしたものだった。
いま、あの頃のブームが嘘のように、静まりかえった論壇を見るにつけ研究者というのも、あとを次いでくれる人の育成が如何ほど大切かと言うことを考えたりする今日この頃です。
まぁ、そのあたりの細かいことは、そのうち書くかもしれない。
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クラウゼヴィッツの『戦争論』は、政治学科では必須の古典なんだ。
でも如何せんヨーロッパの中世史、近代史に通暁していないととても読み通せる代物ではない。
そこで、このような参考書を頼りに読み進めると理解が進むというものだ。最近の学生は羨ましいと思う点もたまにはある。
参考 1.『クラウゼヴィッツ「戦争論」を読む』 川村康之著 日本クラウゼヴィッツ学会論文
ぼくは、学生の頃、抄訳本を読んだ。・・・理解したとはいえない読んだだけだ。
それがずーっと気にはなっている。・・・資本論も国富論もそうだ。
今村仁司教授の遺作とも言うべき『資本論』の翻訳も気になっている。
資本論〈第1巻(上)〉 (マルクス・コレクション)/カール マルクス

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ぼくは、今村教授の初期の論考は不朽の価値を持つと今でも思っている。
1980年『人と思想アルチュセール』清水書院
1981年『労働のオントロギー』勁草書房
1982年『暴力のオントロギー』勁草書房
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1985年『排除の構造――力の一般経済序説』青土社。ちくま学芸文庫(1992年)
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今村教授の暴力論をコンパクトにまとめた論文があった。
暴力と社会の起源を求めて 今村仁司が切り拓いたもの 小林敏明
彼の暴力論は『第3項排除』をいうキーワードをめぐって展開されるんだけど、このキーワードがいろんな想像力をかきたてる。
あの頃は、ニューアカブームとか言われて、小難しいことを知ったかぶりに議論するのが流行したのだが、上記のような想像力をかきたてる言葉が氾濫していた。
その嚆矢となったのは先行した『共同幻想』であり、つづいたのが『唯幻論』や、『第3項排除』などのキーワードだった。
同志社の脇圭平教授の講義の洗礼を受けていたのでウェーバーから社会科学の入門をしたわけだ。
丸山政治学と大塚史学を経て宇野経済学と出会うという当時としては、未だ、ごく常識的な学習をした。
その後、ぼくは、ちょっと外れて、本邦では、山之内靖教授の『現代社会の歴史的位相』、海外ではE・H・カー、R・ベンディクス、 G・リヒトハイム、エリック・ホブズボーム、アンソニー・ギデンズ、マーティン・ジェイなどの一歩引いたヨーロッパ人による社会主義論を耽読していた。
でも、今村教授の上記著作群と丸山圭三郎教授の『ソシュールの思想』『文化のフェティシズム』『生命と過剰』などには大いに目を開かれた思いがある。
上記の社会科学には収まりきらない問題に一人で立ち向かっている姿に感動すらしたものだった。
いま、あの頃のブームが嘘のように、静まりかえった論壇を見るにつけ研究者というのも、あとを次いでくれる人の育成が如何ほど大切かと言うことを考えたりする今日この頃です。
まぁ、そのあたりの細かいことは、そのうち書くかもしれない。
極私的、C&W ギターの神々 完
Merle Travis
Merle Travis-The REAL DEAL
MERLE TRAVIS Cannonball Rag
Chet Atkins
Chet Atkins-Mr Sandman
Jerry Reed And Chet Atkins Jerrys Breakdown
Chet Atkins, Bela Fleck, & Jerry Douglas - Alabama Jubilee
don mclean - vincent
Jerry Reed
Jerry Reed - Guitar Man
Jerry Reed - Lightning Rod 1977 (tv)
James Burton
Johnny B. Goode - Elvis Presley & James Burton
Albert Lee
albert lee country boy
JERRY DONAHUE
Re: Jerry Donahue Interview
The Hellecasters - Menage: The Beak/The Claw
The Hellecasters
The Hellecasters - Highlander Boogie.
Brent Mason
Brent Mason (and Vince Gill) - Don't Try This At Home
ここに彼を置くことに違和感を感じられるだろうか?
Mississippi John Hurt - Monday Morning Blues
Mississippi John Hurt - You Got To Walk That Lonesome Valley
Mississippi Johnh Hurt
Mississippi John Hurt - "Spike Driver"
Mississippi John Hurt - Candy Man Blues
Mississippi John Hurt Make Me a Pallet on the Floor
ブルーグラス、カントリーはこれでいったん区切ります。
カントリーはねたまに聞くから良いんで、あんまりしつこく聞くものでないと思う。
あっさり過ぎてこくがないので飽きちゃうんだよね。
その点黒っぽいのはこってり陰影深く濃厚で、ぼくは飽きが来ない。
おしまい
Merle Robert Travis (November 29, 1917 – October 20, 1983) was an American country and western singer, songwriter, and musician born in Rosewood, Kentucky. His lyrics often discussed the life and exploitation of coal miners. Among his many well-known songs are "Sixteen Tons", "Re-Enlistment Blues" and "Dark as a Dungeon". However, it is his masterful guitar playing and his interpretations of the rich musical traditions of his native Muhlenberg County, Kentucky for which he is best known today. "Travis picking", a syncopated style of finger picking, is named after him. He was inducted into the Nashville Songwriters Hall of Fame in 1970 and elected to the Country Music Hall of Fame in 1977.
Merle Travis-The REAL DEAL
MERLE TRAVIS Cannonball Rag
Chet Atkins
チェット・アトキンス(Chester Burton Atkins、1924年6月20日-2001年6月30日)は、アメリカのギタリスト。基本的にはカントリー・ミュージシャンだが、ジャズやブルースからの影響も吸収し、また、後のロック・ギタリスト(ジョージ・ハリスン、スティーヴ・ハウ等)にも大きな影響を与えた。生涯において、13作品(他アーティストとの連名も含む)でグラミー賞を受賞し[1]、1993年にはグラミー賞の生涯功労賞も受賞[2]。
Chet Atkins-Mr Sandman
Jerry Reed And Chet Atkins Jerrys Breakdown
Chet Atkins, Bela Fleck, & Jerry Douglas - Alabama Jubilee
don mclean - vincent
Jerry Reed
Jerry Reed Hubbard (March 20, 1937 – September 1, 2008), known professionally as Jerry Reed, was an American country music singer, innovative guitarist, songwriter, and actor who appeared in more than a dozen films. His signature songs included "Guitar Man," "A Thing Called Love," "Alabama Wild Man," "Amos Moses", "When You're Hot, You're Hot" (which garnered a Grammy Award for Best Male Country Vocal Performance), "Ko-Ko Joe", "Lord, Mr. Ford", "East Bound and Down" (the theme song for the 1977 blockbuster Smokey and the Bandit, in which Reed co-starred), "The Bird," and "She Got the Goldmine (I Got the Shaft)".
Jerry Reed - Guitar Man
Jerry Reed - Lightning Rod 1977 (tv)
James Burton
ジェームズ・バートン(James Burton, 1939年8月21日 - )はアメリカのギタリスト。ルイジアナ州のミンデンの生まれ。
Johnny B. Goode - Elvis Presley & James Burton
Albert Lee
アルバート・リー(Albert Lee、1943年12月21日-)は、イギリス出身のギタリスト。カントリー、R&B、ロック等の分野で活動。卓越したテクニックと幅広い音楽性から、「Guitar player's guitar player」と評された。
albert lee country boy
JERRY DONAHUE
Jerry Donahue (born September 24, 1946, Manhattan, New York City) is an American guitarist and producer primarily known for his work in the British folk rock scene as a member of Fotheringay and Fairport Convention as well as being a member of the rock guitar trio The Hellecasters.
Re: Jerry Donahue Interview
The Hellecasters - Menage: The Beak/The Claw
The Hellecasters
The Hellecasters are an American guitar group. Composed of Nashville session players Will Ray, John Jorgenson (Desert Rose, Elton John's backup band), and Jerry Donahue (Fairport Convention), they all play modified versions of the Fender Telecaster as their main instruments. Their name, it has been speculated, comes from a pun, wherein they claim to play the Hell out of their Telecasters. They came together at the behest of Michael Nesmith of the Monkees to record an album as a gag. Their first two albums, The Return of the Hellecasters and Escape from Hollywood, were released by Nesmith's Pacific Arts Audio label.
The Hellecasters - Highlander Boogie.
Brent Mason
Brent Mason (born July 13, 1959[1]) is an American session guitarist and occasional songwriter. He is known primarily for his work in the field of country music.[2] In addition to releasing two instrumental studio albums,[2] he holds several credits as a songwriter. He is a 12 time winner of the Academy of Country Music Guitarist of the Year Award and a two time winner of the CMA Award Musician of the Year.
Brent Mason (and Vince Gill) - Don't Try This At Home
ここに彼を置くことに違和感を感じられるだろうか?
Mississippi John Hurt - Monday Morning Blues
Mississippi John Hurt - You Got To Walk That Lonesome Valley
Mississippi Johnh Hurt
Mississippi John Hurt - "Spike Driver"
Mississippi John Hurt - Candy Man Blues
Mississippi John Hurt Make Me a Pallet on the Floor
ブルーグラス、カントリーはこれでいったん区切ります。
カントリーはねたまに聞くから良いんで、あんまりしつこく聞くものでないと思う。
あっさり過ぎてこくがないので飽きちゃうんだよね。
その点黒っぽいのはこってり陰影深く濃厚で、ぼくは飽きが来ない。
おしまい
おかしいとおもったんだよなぁ・・・WE'RE ALL ALONE
こんなこともあるんだね。気がつかない大間抜けでした。
本人が歌ってるので、気にしてなかったけど、なんかおかしいと思ってたんだ。
ライブ動画見てるとメッチャ良いんだよね。以前と全然印象が違う。
まぁ、CDでは、相当、高い音で頑張ってるから、緊張感が伝わってしまうんだと思う。
とし食うとこの音は無理でしょう。
これに気づいたのは、件の番組を見たからだ。
本人の裏話では、歌詞がレコーディング当日スタジオ入りしてもできてなかったんだって。
歌詞は、火事場の馬鹿力的に間に合ったんだけど、それまで、歌う練習を全然してなくって、メッチャ高いキーにしてしまってたんだって。
でも、そのまま、突っ走って、高い声で歌っては、少し休み、また歌うという風にしてレコーディングしたんだそうだ。
まぁ、ダイナミックでいいという人もいると思う。
ライブでは下げてるから、うんとリラックスした感じで良い感じに仕上がってる。
ぼくは、ライブの方が好みかなぁ・・・と思う。
20110518 小林圭二さん講演
投稿者: seed311dandelion | 2011/05/19 | 再生回数 235 回
2011年5月18日 ハートピア京都にて、小林圭二氏(元京大原子炉実験所講師)が講演されました。
原子力発電連続勉強会 第四回 講演 河田昌東先生 主催 虹のとびら
ToyohashiTV さんが 2011/06/25 にアップロード
2011年6月24日
テーマ「持続可能エネルギー社会に向けて」
講演 河田昌東先生
3月11日福島第一原子力発電所で事故が起こりました。今まで知らなかった原子力発電の事や放出された放射性物質の事、をこれから日本で生きていく上で正しく知っていく必要があると考えます。持続可能なエネルギー社会へ向けて。そこでチェルノブイリ救援中部理事の河田昌東先生をお招きして連続勉強会を企画しました。
(主催 虹のとびら 代表 山口清之)
◎河田昌東先生プロフィール
チェルノブイリ救援・中部理事、現四日市大学非常勤講師。遺伝子組み換え問題や原子力発電問題に取り組む。実際にチェルノブイリで活動を行ってきたからこそ分かる、現在の福島原発の状況、放射性物質の危険性について分かりやすく説明してくれます。
第一回 5月20日(金)チェルノブイリと福島から原発を考える
第二回 6月3日 (金)放射能と被曝環境でどう生きるか
第三回 6月17日(金)放射性廃棄物をどうする
第四回 6月24日(金)持続可能エネルギー社会に向けて
【記事】http://toyohashi.tv/archives/2201
【撮影】豊橋ドットテレビ http://toyohashi.tv
【カメラマン・ツイッター】 http://twitter.com/ToyohashiTV
【撮影機材】ビクターエブリオGZ-HM1 Everio EXモード
【高野孟のラジオ万華鏡】 × 黒井文太郎(軍事ジャーナリスト)
OWJ 2011.05.17放送 ゲスト:黒井文太郎さん
投稿者: JFNofficial | 2011/06/02 | 再生回数 143 回
高野孟 暁玲華 × 黒井文太郎(軍事ジャーナリスト)
軍事ジャーナリストの「黒井文太郎」さんをお迎えしています。
「ビンラディン容疑者」の殺害を考察。
今回アメリカ特殊部隊「シールズ」の「チーム6」という部隊がビンラディンを殺害。この「チーム6」とは?
サダムフセインを拘束した時の「デルタフォース」とは何が違うのか?
さらに、オバマアメリカ大統領が訪問した「シールズ」は実は表の部隊で
実は「裏部隊」があるという。
CIAの軍事部隊が今回動かなかったのはなぜか?
政治的な思惑も絡む複雑な特殊部隊の存在。があるのはなぜか?
答えはこの放送の中に。
http://www2.jfn.co.jp/owj/tue/index.php 詳細を表示しない