サイズを絵で比較してみた。
気になるので、それぞれのフォーマットの素子のサイズとはき出す絵のサイズを実際の絵で比較してみた。

フルサイズのD800を1とした比の概略図だけど、こうしてみるとD800はそんなに無理してないんだというのがよく分かるじゃないかと思う。
画素ピッチはOM-Dが3.75μm、α77が3.92μm、D800が4.88μmくらいになるようです。
高感度の性能がとやかく言われているんだけど、(世評ではD800>OM-D>α77という感じだ)
α77の画像処理エンジンかソフトの性能か解らんけれど、ちょっとしくじってるのかもしれないね。
ソニーさん頑張りましょう。(^_^)/

フルサイズのD800を1とした比の概略図だけど、こうしてみるとD800はそんなに無理してないんだというのがよく分かるじゃないかと思う。
画素ピッチはOM-Dが3.75μm、α77が3.92μm、D800が4.88μmくらいになるようです。
高感度の性能がとやかく言われているんだけど、(世評ではD800>OM-D>α77という感じだ)
α77の画像処理エンジンかソフトの性能か解らんけれど、ちょっとしくじってるのかもしれないね。
ソニーさん頑張りましょう。(^_^)/
つぐめ誕生31周年SPECIAL!!ライブ 01 Shaker Song 石川武司トリオ+横山貴
つぐめ誕生31周年SPECIAL!!ライブ01 "Shaker Song" 石川武司トリオ+横山貴生
つぐめ誕生31周年SPECIAL!!ライブ 01 Shaker Song
fujio60 さんが 2012/03/31 にアップロード
TSUGUME(Vo) http://ameblo.jp/tsugume/
石川武司(P) http://ameblo.jp/pf-takeshi/
横山貴生(Sax)
井手厚(B) http://ameblo.jp/atsushiide/
高野正明(D)
曾根崎新地 ミスターケリーズ http://www.misterkellys.co.jp/
お客さんが入っちゃいました。ごめんなさい。m(_ _)m
Spyro Gyra - Shaker Song - Live 1980
vjezra さんが 2006/09/28 にアップロード
Spyro Gyra - Shaker Song - Live 1980
Manhattan Transfer Shaker Song
Siouxsies74 さんが 2007/09/30 にアップロード
Manhattan Transfer Vocalies Live at Tokyo in Japan 1986
Manhattan Transfer - Shaker Song
Music by Jay Beckenstein
Lyrics by Allee Willis and David Lasley
The fool screams, 'no more!"
He grabs his shirt and hits the door
What she needs from him he ignores.
It's a bore. Oh it's a bore. Oh it's a bore. Oh it's a bore.
(Oh it's a Š)
Blast the radio.
The hits just come and go.
Block out what he knows that he has blown
(That he has blownŠ)
The night hangs its head
As the fool crawls into bed.
Still his hungry heart begs to be fed
All the words she once said
(That she said. That she said. That she said.)
So then he grabs his Chevrolet
In one more attempt to get away
But the thoughts of all the crimes of passion lay in his way.
He can shake the blues,
But you know he still can get confused.
It seems like such a waste
'Cause he can't shake her.
He can shake his tail,
But you know his moves are getting stale
He's on the make, but oh, his heart can't fake
That he can't shake her.
He can't shake her.
No, he can't shake her.
Romance falls like rain
But all the motives are insane
Everytime that he plays the game he feels the pain
(He feels the pain. Who is to blame? Who is to blame?)
He finds a joint that's jive
Guys are spinning girls like 45's.
All of the live bait sink for his lines they are so high
He knows he is beat
As his heart puts on the heat
Run from the street that don't even fit his feet
(Don't fit his feet. Now he can see. Now he can really see)
Tell him here's a telephone
He can beg to let the fool come home
He tells her that his life's a drag alone
(Can't be alone)
He can shake the blues,
But you know he still can get confused.
It seems like such a waste
'Cause he can't shake her.
He can shake his tail,
But you know his moves are getting stale
He's on the make, but oh, his heart can't fake
That he can't shake her.
He can't shake her.
No, he can't shake her.
Janis Siegel
Alan Paul
Tim Hauser
Cheryl Bentyne
Manhattan Transfer Band
Guitars:Wayne Johnson (Washington)
Drums & Bx:Buddy Williams (Brooklin)
Bass:Alex Blake (New York)
Saxophone & Reeds:Don Roberts (Los Angeles)
Musical Directors & Keyboard:Yaron Gershovsky

20120404 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章
20120404 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章
tacc77 さんが 2012/04/04 にアップロード
東通原発1号機の核燃料プールの冷却が40分停止したことについて、その他
20120402 たね蒔き「事故は本当に収束したのか?~福島原発の真実」 広瀬隆
20120402 たね蒔き「事故は本当に収束したのか?~福島原発の真実」
tacc77 さんが 2012/04/02 にアップロード
今夜は、長く反原発の市民運動を展開してきた作家の広瀬隆さんをゲスト(電話)に迎え、政府による事故の「収束宣言」がだされた福島原発について、話を伺います。
事故から1年が経ち、爆発など表立った「異変」は、見ることがなくなったものの、本当に私たちがもう、安心してよい状況なのか?・・・そんな問いかけに、広瀬さんは「けっして、安心できるような状況ではない」と言い切ります。
番組では、私たちの見えないところで、原発に一体、なにが起きているのか、くわしく話を聞きます。
ノーカット(wma)
http://goo.gl/Uldrg
OM-D を最強マシンにする。
フォーサーズ・オリンパスユーザーなら誰もが思うことだと思うけど、絵造りという観点からは現時点での暫定的な回答がこれだ。



なんとも、情けないくらい無様な格好になってしまいます。クールさとは無縁のタイガー戦車みたいに・・・。冗談ではなくドイツ陸軍の末期にはこういう車体が多いのです。こんな話の展開は他のブログのネタなので割愛します。(^_^;)
装着レンズはこれ。

ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD 24-120mm相当(35mm判換算)
最短撮影距離 0.25m
最大撮影倍率 0.28倍(35mm判換算 0.56倍相当)
最近接撮影範囲 62x46mm
絞り羽枚数 7枚(円形絞り)
フィルターサイズ Ø72mm
大きさ 最大径×全長 Ø79.5x98.5mm
質量 575g
フォーサーズ使うならこれを使わなきゃ意味がないという感じのレンズだ。値段は今現在で最安価格(税込):¥83,684くらいだ。OM-Dのレンズキットと合わせると20万くらいになる。どうも本格的に使うとなると各社ともこのあたりの値段に落ち着くようだ。オリにはこれ以上の組み合わせもあるんだけど、そこまでやっちゃうと冗談みたいになっちゃうんだ。
このレンズなら1本あれば、5倍ズームでありながら単焦点は必要ないレンズなので普通は不自由しないでしょう。
OM-Dと組み合わせると425g+575gでジャスト1kg。男性でもこのくらいが持ち歩く限界だと思う。上位カメラのE-5だと892g+575gで1,467g 5割増しだ。これはちょっとへこたれそうだ。
絵に関してはE-5の約1230万画素に対して後発のOM-Dは1605万画素だから解像度に関しては後発のOM-Dに軍配が上がるでしょう。
なら、高価なE-5は要らないじゃんというわけでもない。現状のオートフォーカスシステムが、フォーサーズとマイクロフォーサーズでは違うので、それぞれのネイティブなシステムで使うより操作性がうんと落ちてしまうんだ。端的に言うと合焦までのスピードだ。E-5は最速を歌うほど早いので動きものにも十二分に追従できるんだ。
スピードの差は10倍以上違う印象だ。OM-Dと12-60の組み合わせでは、1秒くらいはかかるという感じだ。ピントはほとんどの場合しっかりあうんだけどね。初のオートフォーカスα7000の頃のスピードという印象がするくらいだ。音で表現すると、クックックックックッピピッ!ってな感じですね。このあたりの原理的な話をすると長くなるのでまた今度にしましょう。
ぼくの場合、動きものはライブのステージくらいのものなので、もともと厳しい条件で棄てる方が多いので、あんまり気にならない。どちらかというとマニュアルで置きピンして撮る感じにしたい。こういうときに連射のスピードが結構ありがたいけどうるさいので静かな曲ではあんまり使えないんだ。静かな曲でないと被写体が動いてしまってブレるのだけど、静かな曲ではシャッター音が聞いてる人の迷惑になるんだよね。まぁ、この機体では、一眼ほどの音はしないので、気にならないかもしれないけどね。良くいるんだよね、でっかい一眼で、遠慮会釈なく遠慮なくバシャバシャやる人がね。こういう人って、多分屋外でも人が構えている画角に入っても平然と知らん顔してんだと思うんだよね。たぶんね気づきもしないんだ。ぼくはついついシンバルの音に合わせてしまうので、なかなかピッタリ来ない。ただ、ライブ取りならもうちょっとシャッターのキビキビしたレスポンスが欲しいかもしない。
上記のような欠点はあるのだけど、じっくり絵造りをするという点ではOM-Dに軍配が上がると思う。解像度は上記の通りなのだけれど、もっとほかにも利点がある。ピント合わせの時にその部分を拡大表示できるんだよ。こいつは大きい。それもフルタイムのマニュアルフォーカスが可能なのでオートでだいたい合わせてマニュアルで追い込むと言うことが可能だ。拡大部分もオートで指示した部分が自動的に拡大される。こいつが素晴らしい。ユーザは、偉そうに機械単体の性能を云々するより前にこういうしっかりサポートしてくれる機能をもっと評価すべきだと思うんだよ。
そして、OM-Dは、マニュアル操作になってアダプターが要るけど、主要メーカーのレンズがほとんど使えてしまうんだね。これはほんとに使う側から見れば嬉しいことだ。これ一台あれば、好きなレンズが使い放題なんだよね。こんなのはユーザー視点からは実現して欲しい当然のことなんだけど、ニコン・キヤノンの2強がしっかり囲い込みをやってるので、一度マウントを選ぶと気軽に他社へ移行できないのだ。こういうことやってると、今はいいけど、そのうちやられますよ。間違いなく。
上記のようなわけで、ある意味OM-Dは、最強とも言えるのですが、ふつうにマイクロフォーサーズのレンズつかうと、ちょっと、分が悪くなります。フォーサースのレンズ群はフルサイズの半分のサイズの素子なんだけどフルサイズなみの物量を投じてレンズを作ってます。だからよく写るレンズが多いんです。こいつが普通に使えるようになったら、ほかは要らない無敵に近いカメラになると思います。残念ながらマイクロフォーサーズのレンズは、実写能力より軽量コンパクトさを追っているので、なかなかフォーサーズのレンズのようなわけにはいきません。これはビジネスの視点からはどうしょうもないという感じがしまが、やっぱ、初心の意地を見せてもらいたいなぁと思います。
ズイコーのレンズには好き嫌いはあると思いますが、端正な日本的な絵造りには最も適したレンズ群だと思っています。やっとぼくにも使える環境が出来たなぁなどと、感慨深いものがあります。
たぶん、つけっぱなしは、キットレンズの

M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ 24-100mm相当(35mm判換算)
になると思いますが、力入れて撮るときは、12-60と言うことになるんだと思います。
ED 12-50mm F3.5-6.3 は、なぜにこんなデザインにしたのだろうか?ズームもフォーカースもインナータイプなので伸び縮みしないのはいいんだけど、他と比べると、いくら何でも長すぎだ。
あと、ズーム系はパナの


がありますが、これは、サブとしてパナのGH2などにつけて使うと思います。補正も手ブレ補正も効くしね。こないだつぐめ嬢のライブの動画を手持ちで撮ったのはこの組み合わせです。それでも結構ね・・・きついんだよこの軽さでも。
マイクロフォーサースのカメラとレンズのメーカーの組み合わせは、カメラは撮るときのこと考えると、オリンパスの方が有利だ。カメラに手ブレ補正機能を持たせているので、パナのレンズでも手ブレ補正が効くんだ。パナのカメラはその逆。オリのレンズだと手ブレ補正が効かない。これは、マクロや望遠を使うなら結構痛い失点だ。でもね、今までは他社レンズを使いたくなるのはパナじゃなくてオリのほうだったので、あんまり問題にならなかった。マイクロフォーサーズのレンズに関してはパナはほんとによく頑張っていると思う。オリも頑張らないとおいて行かれそうな勢いだ。
これも欲しいところではありますが、

踏みとどまっています。確かに面白いんだけど、24mm以上の画角は使い方がよくわかんないからです。
と言いながらも、悩んでいます。
じつは、OM-Dでは、たぶんこれしか使わないんじゃないかと思うレンズがあるんです。

M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0 24mm相当(35mm判換算)
と、これ、

LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4
腹を括ってこいつらどっちか1本で京都を撮り歩きたいなぁ・・・と本気で思わせる魅力的なレンズです。 もうすぐ、桜も咲くしね・・・といっても、桜は誰が撮っても如何にも桜になっちゃんだよね。
昨年まで、α1本だったのが、α77登場以降、マウントはニコン、ソニーα、ソニーE、マイクロフォーサーズと異常に増えてきましたが、おそらく、ニコン、ソニーEは、使わなくてもったいないので整理すると思います。
やっぱ、メジャー路線には乗りきれないんですよね・・・いつも・・・。



なんとも、情けないくらい無様な格好になってしまいます。クールさとは無縁のタイガー戦車みたいに・・・。冗談ではなくドイツ陸軍の末期にはこういう車体が多いのです。こんな話の展開は他のブログのネタなので割愛します。(^_^;)
装着レンズはこれ。

ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD 24-120mm相当(35mm判換算)
最短撮影距離 0.25m
最大撮影倍率 0.28倍(35mm判換算 0.56倍相当)
最近接撮影範囲 62x46mm
絞り羽枚数 7枚(円形絞り)
フィルターサイズ Ø72mm
大きさ 最大径×全長 Ø79.5x98.5mm
質量 575g
フォーサーズ使うならこれを使わなきゃ意味がないという感じのレンズだ。値段は今現在で最安価格(税込):¥83,684くらいだ。OM-Dのレンズキットと合わせると20万くらいになる。どうも本格的に使うとなると各社ともこのあたりの値段に落ち着くようだ。オリにはこれ以上の組み合わせもあるんだけど、そこまでやっちゃうと冗談みたいになっちゃうんだ。
このレンズなら1本あれば、5倍ズームでありながら単焦点は必要ないレンズなので普通は不自由しないでしょう。
OM-Dと組み合わせると425g+575gでジャスト1kg。男性でもこのくらいが持ち歩く限界だと思う。上位カメラのE-5だと892g+575gで1,467g 5割増しだ。これはちょっとへこたれそうだ。
絵に関してはE-5の約1230万画素に対して後発のOM-Dは1605万画素だから解像度に関しては後発のOM-Dに軍配が上がるでしょう。
なら、高価なE-5は要らないじゃんというわけでもない。現状のオートフォーカスシステムが、フォーサーズとマイクロフォーサーズでは違うので、それぞれのネイティブなシステムで使うより操作性がうんと落ちてしまうんだ。端的に言うと合焦までのスピードだ。E-5は最速を歌うほど早いので動きものにも十二分に追従できるんだ。
スピードの差は10倍以上違う印象だ。OM-Dと12-60の組み合わせでは、1秒くらいはかかるという感じだ。ピントはほとんどの場合しっかりあうんだけどね。初のオートフォーカスα7000の頃のスピードという印象がするくらいだ。音で表現すると、クックックックックッピピッ!ってな感じですね。このあたりの原理的な話をすると長くなるのでまた今度にしましょう。
ぼくの場合、動きものはライブのステージくらいのものなので、もともと厳しい条件で棄てる方が多いので、あんまり気にならない。どちらかというとマニュアルで置きピンして撮る感じにしたい。こういうときに連射のスピードが結構ありがたいけどうるさいので静かな曲ではあんまり使えないんだ。静かな曲でないと被写体が動いてしまってブレるのだけど、静かな曲ではシャッター音が聞いてる人の迷惑になるんだよね。まぁ、この機体では、一眼ほどの音はしないので、気にならないかもしれないけどね。良くいるんだよね、でっかい一眼で、遠慮会釈なく遠慮なくバシャバシャやる人がね。こういう人って、多分屋外でも人が構えている画角に入っても平然と知らん顔してんだと思うんだよね。たぶんね気づきもしないんだ。ぼくはついついシンバルの音に合わせてしまうので、なかなかピッタリ来ない。ただ、ライブ取りならもうちょっとシャッターのキビキビしたレスポンスが欲しいかもしない。
上記のような欠点はあるのだけど、じっくり絵造りをするという点ではOM-Dに軍配が上がると思う。解像度は上記の通りなのだけれど、もっとほかにも利点がある。ピント合わせの時にその部分を拡大表示できるんだよ。こいつは大きい。それもフルタイムのマニュアルフォーカスが可能なのでオートでだいたい合わせてマニュアルで追い込むと言うことが可能だ。拡大部分もオートで指示した部分が自動的に拡大される。こいつが素晴らしい。ユーザは、偉そうに機械単体の性能を云々するより前にこういうしっかりサポートしてくれる機能をもっと評価すべきだと思うんだよ。
そして、OM-Dは、マニュアル操作になってアダプターが要るけど、主要メーカーのレンズがほとんど使えてしまうんだね。これはほんとに使う側から見れば嬉しいことだ。これ一台あれば、好きなレンズが使い放題なんだよね。こんなのはユーザー視点からは実現して欲しい当然のことなんだけど、ニコン・キヤノンの2強がしっかり囲い込みをやってるので、一度マウントを選ぶと気軽に他社へ移行できないのだ。こういうことやってると、今はいいけど、そのうちやられますよ。間違いなく。
上記のようなわけで、ある意味OM-Dは、最強とも言えるのですが、ふつうにマイクロフォーサーズのレンズつかうと、ちょっと、分が悪くなります。フォーサースのレンズ群はフルサイズの半分のサイズの素子なんだけどフルサイズなみの物量を投じてレンズを作ってます。だからよく写るレンズが多いんです。こいつが普通に使えるようになったら、ほかは要らない無敵に近いカメラになると思います。残念ながらマイクロフォーサーズのレンズは、実写能力より軽量コンパクトさを追っているので、なかなかフォーサーズのレンズのようなわけにはいきません。これはビジネスの視点からはどうしょうもないという感じがしまが、やっぱ、初心の意地を見せてもらいたいなぁと思います。
ズイコーのレンズには好き嫌いはあると思いますが、端正な日本的な絵造りには最も適したレンズ群だと思っています。やっとぼくにも使える環境が出来たなぁなどと、感慨深いものがあります。
たぶん、つけっぱなしは、キットレンズの

M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ 24-100mm相当(35mm判換算)
になると思いますが、力入れて撮るときは、12-60と言うことになるんだと思います。
ED 12-50mm F3.5-6.3 は、なぜにこんなデザインにしたのだろうか?ズームもフォーカースもインナータイプなので伸び縮みしないのはいいんだけど、他と比べると、いくら何でも長すぎだ。
あと、ズーム系はパナの


がありますが、これは、サブとしてパナのGH2などにつけて使うと思います。補正も手ブレ補正も効くしね。こないだつぐめ嬢のライブの動画を手持ちで撮ったのはこの組み合わせです。それでも結構ね・・・きついんだよこの軽さでも。
マイクロフォーサースのカメラとレンズのメーカーの組み合わせは、カメラは撮るときのこと考えると、オリンパスの方が有利だ。カメラに手ブレ補正機能を持たせているので、パナのレンズでも手ブレ補正が効くんだ。パナのカメラはその逆。オリのレンズだと手ブレ補正が効かない。これは、マクロや望遠を使うなら結構痛い失点だ。でもね、今までは他社レンズを使いたくなるのはパナじゃなくてオリのほうだったので、あんまり問題にならなかった。マイクロフォーサーズのレンズに関してはパナはほんとによく頑張っていると思う。オリも頑張らないとおいて行かれそうな勢いだ。
これも欲しいところではありますが、

踏みとどまっています。確かに面白いんだけど、24mm以上の画角は使い方がよくわかんないからです。
と言いながらも、悩んでいます。
じつは、OM-Dでは、たぶんこれしか使わないんじゃないかと思うレンズがあるんです。

M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0 24mm相当(35mm判換算)
と、これ、

LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4
腹を括ってこいつらどっちか1本で京都を撮り歩きたいなぁ・・・と本気で思わせる魅力的なレンズです。 もうすぐ、桜も咲くしね・・・といっても、桜は誰が撮っても如何にも桜になっちゃんだよね。
昨年まで、α1本だったのが、α77登場以降、マウントはニコン、ソニーα、ソニーE、マイクロフォーサーズと異常に増えてきましたが、おそらく、ニコン、ソニーEは、使わなくてもったいないので整理すると思います。
やっぱ、メジャー路線には乗りきれないんですよね・・・いつも・・・。
20120328 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章
20120328 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章
tacc77 さんが 2012/03/28 にアップロード
2号機水位 格納容器底から60センチ「水がもうすでにたまらない/溶け落ちた炉心をどこまで本当に冷やせているのか」小出裕章
http://hiroakikoide.wordpress.com/2012/03/29/tanemaki-2012mar28/
・福島第一原発2号機の格納容器の水位が底から60センチだったこと
・福島県農民連事務局長の根本敬さんとの対談『福島の農業この1年、現場で今何が起こっているのか』
についてです。
OM-D E-M5 遠景解像テスト
OM-Dの遠景解像テストを少し。
比較は、パナのGH2。
レンズは、手持ちのマイクロフォーサーズの中から一番解像感の高そうな LEICA DG SUMMILUX 25mm。
ぼくは、こういうテストの厳密なものは他にしてくれる人がネットや印刷媒体にたくさんいるので、
自分が実際に、普通に使う感じでリラックスして撮影する。
三脚据えたりすると、厳密になりすぎて、普通に使うときの感じと全然違ってしまうから手持ちでね。
全体像はこんな感じ。解像感を見るには建築物を撮ってみるのが一番。


以下が等倍の切り出しです。
GHとOM交互に載せてますが、開放からだんだん絞っていきます。
詳しくは書きませんが、というかほとんど書いても意味がないでしょう。
普通に使う分には、絵的に特別な違いは感じないと思います。( ̄_ ̄ i)
まぁ、もう行き着くところまでいってますので、違いは分かんないでしょう。
ギタリストがピック選びにいくら拘っても、本人しか分かんないという感じでしょうか?
レンズは違います。弦を変えた時のように、たいてい解ると思います。








使ってみて、特になにか感慨があるわけではない。
ごく普通のカメラがと言う印象だ。・・・記録するという感じじゃなくて写真を撮るという感じのカメラね。
それは一眼に取って代わろうとするミラーレスカメラにとっては、とっても大事なことだと思う。
どうしても、ファインダーのない接眼できないミラーレス機は、一眼の代替物にはなり得ない。
ファインダーがないとデジカメ・コンデジの上位機種という感じで、スナップには良いけど、本格的に・・・という気になれないんだよね。
理由は、
1.ピントが追い込めない。
2.接眼して3点で保持しないとブレる。・・・なんだ。
今回、ソニーのNEX-5Nも持ち出したが、撮影不可能だった。GX1でも同じことだろう。
遠景を厳密に撮る場合、ファインダーを覗かないで撮るというのは、全然無理だ。見えないし、絶対ブレる。
今回のOM-Dの大きな意義は、ふたつあると思う。
ミラーレスカメラとして、
1.絵がやっとAPS-Cクラスと全く遜色ないレベルに来た。現状の上級機に迫るでしょう。
2.操作性もやっとデジタル一眼のレベルに追いついた。これも同じ。高速連写などは、ピントが来るかどうか知らないけれど、思わず笑ってしまうくらいです。
1.は、そのうち24万画素機が蔓延すればまた差を開けられるんだろうけどね。このことの意味はミラーレス機としては大きいと思う。
これで、APS-C一眼は縮小に向かい、ミラーレスの時代が来ても大丈夫だと言う確かな手応えが得られた。
パナのGH、Gシリーズは惜しいところまで来てたんだけど、OM-Dにしてやられたという感じがする。絵的には、上の絵の通りなので、パナのセンサーが古くてダメダメとか、ソニーのセンサーが良いとか言われてるけど、解像度があんまり変わらないと、普通に使う限りは誤算の範囲です。
それよか、ブレとかピント、即ち、撮る人の腕前の差の方が大きい。GH v.s. OMは、主として操作系・機能系の部分で差が付いた感じだ。
あとは、4/3のズイコーやライカレンズが、普通に使えるようになると、APS-Cとμ4/3は、完全に同じ土俵に載ることになると思います。
取り敢えずソニーの16-80Zやニコンの12-24DXなどの大きく重いレンズをマウントアダプタをかまして付けてみたけど、バランスは凄いことになってとても使う気にならなかった。たぶん、ズイコーの12-60なども同じ感じでしょう。50マクロくらいが限度か?( ̄_ ̄ i)
やはり、OM-DよりD800Eのインパクトの方が断然大きいと感じました。なにせ、3600万画素とこの優秀なOM-Dの素子を2枚並べた以上の素子で絵作りをするのと同じことですからそりゃインパクト大きいですよ。・・・価格も重さもOM-Dの2倍以上ですけどね。それだけの価値はあるでしょうね。大ディスカウント価格だと思います。
P.S.
あげ忘れたけど、深度深く周辺までキッチリと描写することの出来るというフォーサーズの美点は、ほかのフォーマットの大きい機体では不可能なことなので、パナの優秀な広角ズームなど使えば、ダイナミックレンジも広そうなので普通の風景写真には最も適しているんじゃないかと思います。
サンプルは、意図的に絞り開放から取り始めてますので、曇天下でしたが最初の方は明らかにとんでしまって解像感は落ちてます。絞れば良いだけなのでそんなことする人はいないと思うけど、シャッタースピードが1/4000までなので、どうしても開放で撮る人はフィルターが要ります。
条件さえ整えれば、4/3のレンズは、大きいカメラのレンズみたいにスペックのためだけに使えない明るさを無理して作ったというものはなく開放からガンガン撮れます。絞ってもF8くらいまでが美味しいところで、F14以上は、大きいカメラの逆であるだけと思った方が良いです。深度を取りたいこともあるので、あるにこしたことはないんですけどね。
比較は、パナのGH2。
レンズは、手持ちのマイクロフォーサーズの中から一番解像感の高そうな LEICA DG SUMMILUX 25mm。
ぼくは、こういうテストの厳密なものは他にしてくれる人がネットや印刷媒体にたくさんいるので、
自分が実際に、普通に使う感じでリラックスして撮影する。
三脚据えたりすると、厳密になりすぎて、普通に使うときの感じと全然違ってしまうから手持ちでね。
全体像はこんな感じ。解像感を見るには建築物を撮ってみるのが一番。


以下が等倍の切り出しです。
GHとOM交互に載せてますが、開放からだんだん絞っていきます。
詳しくは書きませんが、というかほとんど書いても意味がないでしょう。
普通に使う分には、絵的に特別な違いは感じないと思います。( ̄_ ̄ i)
まぁ、もう行き着くところまでいってますので、違いは分かんないでしょう。
ギタリストがピック選びにいくら拘っても、本人しか分かんないという感じでしょうか?
レンズは違います。弦を変えた時のように、たいてい解ると思います。








使ってみて、特になにか感慨があるわけではない。
ごく普通のカメラがと言う印象だ。・・・記録するという感じじゃなくて写真を撮るという感じのカメラね。
それは一眼に取って代わろうとするミラーレスカメラにとっては、とっても大事なことだと思う。
どうしても、ファインダーのない接眼できないミラーレス機は、一眼の代替物にはなり得ない。
ファインダーがないとデジカメ・コンデジの上位機種という感じで、スナップには良いけど、本格的に・・・という気になれないんだよね。
理由は、
1.ピントが追い込めない。
2.接眼して3点で保持しないとブレる。・・・なんだ。
今回、ソニーのNEX-5Nも持ち出したが、撮影不可能だった。GX1でも同じことだろう。
遠景を厳密に撮る場合、ファインダーを覗かないで撮るというのは、全然無理だ。見えないし、絶対ブレる。
今回のOM-Dの大きな意義は、ふたつあると思う。
ミラーレスカメラとして、
1.絵がやっとAPS-Cクラスと全く遜色ないレベルに来た。現状の上級機に迫るでしょう。
2.操作性もやっとデジタル一眼のレベルに追いついた。これも同じ。高速連写などは、ピントが来るかどうか知らないけれど、思わず笑ってしまうくらいです。
1.は、そのうち24万画素機が蔓延すればまた差を開けられるんだろうけどね。このことの意味はミラーレス機としては大きいと思う。
これで、APS-C一眼は縮小に向かい、ミラーレスの時代が来ても大丈夫だと言う確かな手応えが得られた。
パナのGH、Gシリーズは惜しいところまで来てたんだけど、OM-Dにしてやられたという感じがする。絵的には、上の絵の通りなので、パナのセンサーが古くてダメダメとか、ソニーのセンサーが良いとか言われてるけど、解像度があんまり変わらないと、普通に使う限りは誤算の範囲です。
それよか、ブレとかピント、即ち、撮る人の腕前の差の方が大きい。GH v.s. OMは、主として操作系・機能系の部分で差が付いた感じだ。
あとは、4/3のズイコーやライカレンズが、普通に使えるようになると、APS-Cとμ4/3は、完全に同じ土俵に載ることになると思います。
取り敢えずソニーの16-80Zやニコンの12-24DXなどの大きく重いレンズをマウントアダプタをかまして付けてみたけど、バランスは凄いことになってとても使う気にならなかった。たぶん、ズイコーの12-60なども同じ感じでしょう。50マクロくらいが限度か?( ̄_ ̄ i)
やはり、OM-DよりD800Eのインパクトの方が断然大きいと感じました。なにせ、3600万画素とこの優秀なOM-Dの素子を2枚並べた以上の素子で絵作りをするのと同じことですからそりゃインパクト大きいですよ。・・・価格も重さもOM-Dの2倍以上ですけどね。それだけの価値はあるでしょうね。大ディスカウント価格だと思います。
P.S.
あげ忘れたけど、深度深く周辺までキッチリと描写することの出来るというフォーサーズの美点は、ほかのフォーマットの大きい機体では不可能なことなので、パナの優秀な広角ズームなど使えば、ダイナミックレンジも広そうなので普通の風景写真には最も適しているんじゃないかと思います。
サンプルは、意図的に絞り開放から取り始めてますので、曇天下でしたが最初の方は明らかにとんでしまって解像感は落ちてます。絞れば良いだけなのでそんなことする人はいないと思うけど、シャッタースピードが1/4000までなので、どうしても開放で撮る人はフィルターが要ります。
条件さえ整えれば、4/3のレンズは、大きいカメラのレンズみたいにスペックのためだけに使えない明るさを無理して作ったというものはなく開放からガンガン撮れます。絞ってもF8くらいまでが美味しいところで、F14以上は、大きいカメラの逆であるだけと思った方が良いです。深度を取りたいこともあるので、あるにこしたことはないんですけどね。
オリンパス OM-D EーM5 到着・・・持った感じは・・・。
ヨドバシカメラの京都から、OM-D が届いた。
予約したのが3月の半ばだったので、発売日は無理って話だったのだけど、うまくやってくれたようだ。
まぁ、事前の写真でわかってはいたのだけど、やはり小さい。

ほとんど、これ

と同じ大きさだ。
接眼して撮るにはちょっと無理がある。
女性ならちょうど良い大きさかもしれない。
男性は、快適に使うためにグリップが欲しくなると思う。
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でないと普通の構え方では窮屈でしょうがない。


で、望遠みたいに、こんな風に持つかもしれない。

横から見たらこんな感じだ。

サクッと見た中では、今までの全ての μ4/3 系のカメラと比較すると、ちょっと抜きん出ている感じだ。
D7000とは良い勝負じゃないだろうか。
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¥ 99,800
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α77には残念ながら追いつかないと思う。
SONY デジタル一眼カメラ α77 ボディ SLT-A77V/ソニー

¥ 99,000
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小さなものを、解像感を気にしながら撮る限り、その印象に間違いはないと思う。
兄貴分のE5と比較してみてもらいたいものだ。細密な解像度の比較では当然超えているでしょう。
OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-5 ボディ/オリンパス

¥199,800
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おっと、またまた、値上がりしてる感じだねぇ・・・こないだまで、17万代だったと思う。メーカーの卸価格は動いていないのでしょう。手持ちの在庫がはけても、次のロットも同じ価格だったという感じでないでしょうか。
元々そんなに台数がはける商品ではないので、押し込まないのでしょうね。
予約したのが3月の半ばだったので、発売日は無理って話だったのだけど、うまくやってくれたようだ。
まぁ、事前の写真でわかってはいたのだけど、やはり小さい。

ほとんど、これ

と同じ大きさだ。
接眼して撮るにはちょっと無理がある。
女性ならちょうど良い大きさかもしれない。
男性は、快適に使うためにグリップが欲しくなると思う。
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でないと普通の構え方では窮屈でしょうがない。


で、望遠みたいに、こんな風に持つかもしれない。

横から見たらこんな感じだ。

サクッと見た中では、今までの全ての μ4/3 系のカメラと比較すると、ちょっと抜きん出ている感じだ。
D7000とは良い勝負じゃないだろうか。
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α77には残念ながら追いつかないと思う。
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小さなものを、解像感を気にしながら撮る限り、その印象に間違いはないと思う。
兄貴分のE5と比較してみてもらいたいものだ。細密な解像度の比較では当然超えているでしょう。
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おっと、またまた、値上がりしてる感じだねぇ・・・こないだまで、17万代だったと思う。メーカーの卸価格は動いていないのでしょう。手持ちの在庫がはけても、次のロットも同じ価格だったという感じでないでしょうか。
元々そんなに台数がはける商品ではないので、押し込まないのでしょうね。
原子炉の脆性破壊:玄海原発1号炉劣化問題
原子炉の脆性破壊:玄海原発1号炉劣化問題
LunaticEclipseGenkai さんが 2012/03/29 にアップロード
熱い食器を急に冷やしてペリッと割ってしまった経験は誰しもあるだろう。
原子炉は鋼鉄でできているが、
中性子線を長時間浴び続ける故に脆性破壊が問題となる。
玄海原発1号炉は既に35年以上も運転を続けてきており、
その劣化が問題となっている。
しかも、図表を見れば明らかなように、
http://farm8.staticflickr.com/7197/6881388620_2da9e40dbe_b.jpg
その予測温度が20℃も上がり、98℃となっている。
これでは緊急冷却時に水を大量に注入した場合にも、
安全だとは到底思えない。
しかも
・試験片を公開せずに廃棄したこと
・不純物が他の原子炉の6倍
ということもあり、
極めて危険であることは明白だと思う。
にもかかわらず、「安全です」とまたまた"乗り切ろう"とした。
絶対にあってはならないはずだった大事故を起こしてしまったにもかかわらず、
相変わらず、「安全、安全」で"乗り切ろう"とするとは...
原子炉は破損しないかもしれないし、破損するかもしれない。
そんな"運"まかせになどできるはずがないのに...
"たかが電気"のために再度深刻な原発事故など
絶対に起こしてはならないのだ。
しかも54基もある原発の中でも、
危険性の高いものを"わざわざ"再稼動させる"理屈"が理解できない。
一体どんな"理屈"で"わざわざ"再稼動させたいのか理解できない。
玄海原発劣化問題 継続審議に
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120329/k10014063781000.html
http://megalodon.jp/2012-0329-2238-00/www3.nhk.or.jp/news/html/20120329/k1001...
玄海原発1号機 想定以上に劣化進行か
http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.1968174.article.html
玄海1号機の劣化問題 危険性の指標上昇
http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.1968466.article.html
九電玄海原発 試験片を廃棄か 原子炉劣化の目安
http://www.asahi.com/national/update/0124/SEB201201230087.html
http://megalodon.jp/2012-0329-2242-50/www.asahi.com/national/update/0124/SEB2...
玄海1号機老朽化問題 脆性遷移温度高く 緊急冷却時に破損の恐れ/金属専門家指摘
http://n-seikei.jp/2011/07/post-539.html
玄海1号機、原子炉に不純物6倍 早期劣化の原因?
http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.2106303.article.html
玄海1号機:圧力容器鋼材の質にばらつき 製造ミスの疑い
http://megalodon.jp/2011-0724-1611-21/mainichi.jp/select/jiken/news/20110724k...
玄海原発:圧力容器の「健全」記述を保安院が削除
http://mainichi.jp/select/science/news/20120307k0000m040055000c.html
http://megalodon.jp/2012-0330-0514-14/mainichi.jp/select/science/news/2012030...
ストレステストの問題点 原子力安全・保安院意見聴取会メンバー 井野博満・東大名誉教授に聞く
http://mainichi.jp/select/weathernews/archive/news/2012/03/01/20120301ddm0130...
http://megalodon.jp/2012-0330-0512-52/mainichi.jp/select/weathernews/archive/...
玄海原発の圧力容器の脆さについて 小出裕章
http://hiroakikoide.wordpress.com/2011/07/05/tanemaki-jul-4/
http://www.youtube.com/watch?v=jyEX8flZ4sk