4人の参考人を迎えて円高とデフレについて(2012年2月27日)
4人の参考人を迎えて円高とデフレについて(2012年2月27日)
xunbee さんが 2012/03/09 にアップロード
今回の参考人は、
犬飼重仁さん(早稲田大学法学学術院教授)
深尾光洋さん(慶應義塾大学商学部教授)
加藤出さん(東短リサーチ株式会社取締役チーフエコノミスト)
国分稔さん(全国商工団体連合会会長)
円高とデフレは良い意味も悪い意味も両方あって、
この機会をうまく活用すると良さそうですね。
「東京電力の今後について」竹森俊平 TBSラジオ「Dig」
sugachanm さんが 2012/02/18 にアップロード
この日ののテーマは、
「国有化を巡る政府と東電の攻防。
国民にとってはどちらがいいのか?」
ゲストは、経済学者で慶應大学教授の竹森俊平さん。
著書に、「国策民営の罠」(日本経済新聞社)がある。
さらに、
「東京電力 失敗の本質」の著書がある
一橋大学教授の橘川武郎さんが電話出演。
とてもわかりやすい解説でした。
外山恵理アナのわたしと同じ素人レベルの目線からの
素朴な疑問、質問もよかったです。
勉強になりました。
FACTA:円高の正体 浜田宏一×高橋洋一
FACTA:円高の正体
FACTAonline さんが 2011/08/18 にアップロード
米エール大学教授の浜田宏一氏と元財務官僚で嘉悦大学教授の高橋洋一氏をゲストに、円高の正体について徹底討論しました。主催はFACTA発行人の阿部重夫です。
広瀬隆「第二のフクシマ・日本滅亡」東海原発廃炉から始まる新時代
広瀬隆「第二のフクシマ・日本滅亡」東海原発廃炉から始まる新時代
611tsukuba1 さんが 2012/03/21 にアップロード
2012年3月20日 茨城県つくば市つくば国際会議場にて講演会
前半1時間30分 原発事故がいかにして起こるか、いま日本中の原発がどれほど危険か
後半1時間30分 放射性物質による内部被ばくがいかに危険か
メインテーマは、東海第二原発の廃炉と、放射能の危険性です。
かつて東海村から始まった原子力が、東海村から 「終りの始まり」という劇的な、
日本の原発全基廃炉という大ドラマの、まさに 2012 年は幕開けになります。
その日に向けて、皆さまの最大限の力を結集してください。 広瀬 隆
【東京新聞】市民の力で原発廃炉を 広瀬隆さん、つくばで講演会
http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20120321/CK2012032102000055.html
「東海第二原発だけでなく、国内のどの原発が地震に直撃されても(日本社会は)終わりだ」
東京電力福島第一原発事故を起こした東日本大震災に限らず、国内各地で以前から巨大地震や津波被害が相次いでいるとして、原発の再稼働を目指す動きを「理性、知性がないとしか思えない」と厳しく批判。使用済み核燃料の危険性にも触れ「東海第二は(他の原発に比べて)貯蔵率が高く、運転を止めていても安全ではない。青森県六ケ所村の使用済み核燃料再処理工場を止める運動も全国規模で起こしてほしい」と強調した。
【毎日新聞】講演会:作家・広瀬隆さん、国内全原発廃炉訴え--つくば /茨城
http://mainichi.jp/area/ibaraki/news/20120321ddlk08040081000c.html
広瀬さんは東京電力福島第1原発事故の発生状況と、放出された放射性物質による海洋を含む汚染の広がりを詳細に説明。日本列島で巨大地震が繰り返されてきたことを指摘し、東海第2原発について「次の地雷を踏む日は目前に迫っている。廃炉にするしか首都圏の人間が生き残る道はない」と強調した。
また、86年のチェルノブイリ原発事故によるベラルーシでの健康影響を紹介し、「日本の食品の安全基準値は目安に過ぎない。個人差が大きく、原則ゼロを求めていかなければ子供たちは守れない」と批判した。
FACTA:復興財源と原発賠償のまやかし
FACTA:復興財源と原発賠償のまやかし
FACTAonline さんが 2011/05/06 にアップロード
元財務官僚で経済学者の高橋洋一氏をゲストに、東日本大震災の復興財源と原発賠償のまやかしについて徹底討論しました。主催はFACTA発行人の阿部重夫です。日経新聞出身のジャーナリスト磯山友幸氏にも特別出演して頂き、鼎談形式としました。政府と財務省、日銀が一体となって主導する増税論がいかに愚論であるかをロジカルに解説します。
マル激トーク・オン・ディマンド 第525回 岩田規久男氏:増税なき復興計画のすすめ
videonewscom さんが 2011/05/07 にアップロード
http://www.videonews.com/
マル激トーク・オン・ディマンド 第525回(2011年05月07日)
増税なき復興計画のすすめ
ゲスト:岩田規久男氏(学習院大学経済学部教授)
坂口力・元厚労相、「100年安心年金」の真実を語る! 「2004年法改正で、年金崩壊の不安はなく

厚生年金の支給開始年齢を68~70歳へ引き上げようとする民主党の提案は、大きな波紋を呼んだ。結局、法案提出は先送りされることになったが、国民の間に「日本の年金制度は危ないのではないか」という不安を再燃させるきっかけとなった。不安が増幅される背景には、国民の多くが複雑な年金制度の仕組みをよく理解していないこともある。そこで、2004年の年金改正において、「100年安心年金」と言われる現行の年金制度をつくり上げた坂口力・元厚生労働大臣に、当時の狙いを改めて聞いた。年金は本当に安心なのか。だとすれば、不安が広まる背景には何があるのだろうか。(聞き手/ダイヤモンド・オンライン 原英次郎・小尾拓也、撮影/宇佐見利明)
ややこしい問題なので、この記事だけではなんとも・・・という感じだけど、当時の意思決定当事者の話だから、新たに政策を起こすとなると、キチンと整合性がとれないといかんですね。
ドイツZDF フクシマのうそ 犯罪意識と裏工作 .首相、電力から番号制にする / 武田 邦彦
【200】 犯罪意識と裏工作 ... 首相、電力から番号制にする / 武田 邦彦
starslife2011 さんが 2012/03/22 にアップロード
中部大学教授・武田邦彦さんのブログ音声をご紹介します
( ご本人のご厚意により、引用が認められています )
武田邦彦さんのサイト ( http://takedanet.com )
・ 犯罪意識と裏工作・・・首相、電力から番号制にする
2012/03/23 の記事 ( http://takedanet.com/2012/03/post_a797.html )
ドイツZDF フクシマのうそ 投稿者 sievert311
第2ドイツテレビ Zweites Deutsches Fernsehen
形態 テレビネットワーク
国 ドイツ
開局 1963年4月1日
公式サイト www.zdf.de
第2ドイツテレビ(ドイツ語: Zweites Deutsches Fernsehen)は、ドイツ・ラインラント=プファルツ州の州都マインツを本拠地としている公共放送局である。略称はZDF(ツェット・デー・エフ)。連邦州によって合同契約の公社下で独立非営利機関として運営されている。
ドイツには公共放送が複数存在する。全国放送を行っているのはARD(ドイツ公共放送連盟)とZDFである。受信料は一括して徴収される。また広告放送も実施しているが、広告収入の占める割合は低く、ZDFでは総収入の8%ほどである。
平成24年3月5日 行政監視委員会「まずはデフレ脱却」参考人 岩田規久男
平成24年3月5日 行政監視委員会「まずはデフレ脱却」参考人 岩田規久男
kwadatumi2 さんが 2012/03/09 にアップロード
参考人 岩田規久男(学習院大学経済学部教授)
・野田内閣閣僚 http://senkyomae.com/naikaku-noda2.htm
・野田総理 マニフェスト 書いてあることは命懸けで実行
http://www.youtube.com/watch?v=y-oG4PEPeGo
・そうでしたっけ?フフフ http://www.youtube.com/watch?v=o4oBHdNo6Sk
・天下りの根絶!(麻生内閣不信任の野田佳彦演説)
http://www.youtube.com/watch?v=-3wVwe8a_8c
・韓国民団の選挙協力に感謝する、民主党野田佳彦議員
http://www.youtube.com/watch?v=3k79ozsd_-8
テレビの修正版より無修正の国会を見ましょう。
余計なキャスター・コメンテーターなんて必要ありません!
衆議院:http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php
参議院:http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
ニコニコ動画も政治動画たくさんあります
平成24年3月5日 行政監視委員会 参考人質疑応答