I have a thing about ・・・・ -115ページ目

大石神社 八分咲きです。

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 残念ながら、これからお天気は下り坂のようです。週末は桜吹雪だと良いですね。

つぐめ誕生31周年SPECIAL!!ライブ ほんとはみんな


つぐめ誕生31周年SPECIAL!!ライブ ほんとはみんな
fujio60 さんが 2012/04/04 にアップロード
TSUGUME(Vo) http://ameblo.jp/tsugume/
石川武司(P) http://ameblo.jp/pf-takeshi/
横山貴生(Sax)
井手厚(B) http://ameblo.jp/atsushiide/
高野正明(D)
曾根崎新地 ミスターケリーズ http://www.misterkellys.co.jp/

毎週土曜日にあぽたん土曜日ライブやってます。 http://apotan2011.dousetsu.com/simpleVC_20110901230032.html
お客さんが入っちゃいました。ごめんなさい。m(_ _)m
今回は、手持ちなので、ブレブレ、ピントボケボケご勘弁ください。


ホントはみんな  高田渡
asachyan さんが 2009/10/25 にアップロード
1993年リリースされた 「渡」 のアルバムの6曲目に収録されてる 曲です
昔 ハウスシチューのCMソングに使われたそうです
なんとなく あったかくなる 曲です

ラジオ図書館 「夜桜」 宮本輝

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 構図が悪く、いらんものが写ってますが、ご勘弁を・・・。



 あまりにも儚げで可憐な蕾が、今宵咲いたその刹那の姿を見て、

ある女のことを思い出した。

 その女は、

「女の幸せって、絶対お金持ちの男と結婚することやと思うわ」と小さな声で言った。

幻の光 (新潮文庫)/宮本 輝
¥380 Amazon.co.jp

 その女は、この本に収められた名品『夜桜』の中にいる。

 この名品について何か語りたいと思って、ネットにその断片でもないかと思ったのだが・・、

あった。それも全編。

 ラジオ図書館 「夜桜」 宮本輝

 ちょっとおかしな関西弁やけど・・・・辛抱してください。

 宮本輝一流の人情話です。見事というほかありません。宮本氏初期の名品中の名品です。

 間にCMが入っていますが悪い冗談のようです。( ̄_ ̄ i)

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OM-D 12-60 v.s. α77 16-80 50mm 換算比較

 O-MDとα77で、画質優先のズームレンズを選んだ場合の比較をしてみました。

 レンズは、このふたつ。価格も近いハイグレードタイプの5倍ズームとなります。


ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4.0 SWD 119,000円



Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA 103,950円


 まぁ、等倍比較に何の意味があるのかということはさておいて、純粋に機械の性能を比較してみます。

 フォーマットが違うのでF値を変えて比較すべきだったかもしれません。

 縮小すれば、コントラストの違いばかりしか見えませんが、等倍にすると解像感が全然違います。

 ただし、これくらい差があっても、どちらを選ぶかは好みの問題だと思います。解像感、コントラストが高すぎるとかえって損なわれる質感があります。

 でも、操作性、使い勝手は、α77組の圧勝なんですが、OM-Dのレンズが12-60じゃなくって12-50のキットレンズだったなら、多分、α77の出番は全然なくなってしまうと思います。

 OM-D組がジャスト1000g なのに対して、α組は、約732g+約445g 1177gと2割ほど重いはずなのですが、持った感じではOM-D組の方がバランスが悪いので重く感じてしまいます。

I have a thing about ・・・・OM-D 12-60 23mm 4.0 全体景 ファイルサイズ45%に縮小
I have a thing about ・・・・a77 16-80 35mm 4.0 全体景 ファイルサイズ45%に縮小
I have a thing about ・・・・OM-D 12-60 23mm 4.0 中央部等倍
I have a thing about ・・・・a77 16-80 35mm 4.0 中央部等倍
I have a thing about ・・・・OM-D 12-60 23mm 4.0 周辺部等倍 右端上下中央部
I have a thing about ・・・・a77 16-80 35mm 4.0 周辺部等倍

I have a thing about ・・・・OM-D 12-60 23mm 5.6 全体景 ファイルサイズ45%に縮小
I have a thing about ・・・・a77 16-80 35mm 5.6 全体景 ファイルサイズ45%に縮小
I have a thing about ・・・・OM-D 12-60 23mm 5.6 中央部等倍
I have a thing about ・・・・a77 16-80 35mm 5.6 中央部等倍
I have a thing about ・・・・OM-D 12-60 23mm 5.6 周辺部等倍
I have a thing about ・・・・a77 16-80 35mm 5.6 周辺部等倍




 今回の比較では、解像感に結構差が出ましたけれど、単焦点のレンズであればもっと差が縮まるんじゃないかとおもいました。・・・だいたい解ったのでするかどうか解りませんけれど・・・・。

 悪いレンズではないのですが、16-80のZAのカンバンは荷が重いと思います

 日曜日の朝一に石山寺に行ってみましたけれど、桜はまだ全然でしたので、こんなことして遊んでいました。

日曜日のくろさん

 めずらしくカメラ目線です。かなり遠巻きですけれどね。

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 また、昨日、足を噛まれました。3~4ヶ月に一度取っ組み合いの喧嘩になります。

 いつも血だら真っ赤になるのは、ぼくの方です。( ̄_ ̄ i)

 うちの桃の花も桃の花はもう待ちきれない!・・・早く暖かくなって!って感じです。

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 うちの桃は白桃と白鳳です。

10兆ベクレル、岩手米、セシウム再飛散、瓦礫・・・混乱する日本列島

10兆ベクレル、岩手米、セシウム再飛散、瓦礫・・・混乱する日本列島

starslife2011 さんが 2012/04/04 にアップロード
中部大学教授・武田邦彦さんのブログ音声をご紹介します
( ご本人のご厚意により、引用が認められています )
 
武田邦彦さんのサイト ( http://takedanet.com )
 
・ 10兆ベクレル、岩手米、セシウム再飛散、瓦礫・・・混乱する日本列島
2012/04/05 の記事 ( http://takedanet.com/2012/04/post_21cb.html )

ぼくは写真や動画が好きなわけではない・・・・。

 カメラなんかについて偉そうなことを書いたりしていたりするので、ぼくのことをひょっとして写真や動画が好きなのではないかと誤解を与えているかもしれませんが、じつは、ぼくはあんまり好きではないのです。

 長いブランクの末に、また写真を撮り始めたのは、ここでもレポートしている大津のジャズフェスの写真を撮ったのがきっかけだった。



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 で、ミュージシャンの写真を撮っても面白くも何ともないと言うことがよく分かったので、動画を撮り始めたのだ。暗いところでは上手く撮れないとか・・・暗いところで写真を撮るなんて結婚式で頼まれたときぐらいしかなかったんだよ・・・式はそんなに大きい動きがないのでまだ撮りやすかった・・・花火を撮ったりしても上手く撮れないとか、少し悩むことはあったけど、どうすれば撮れるのかは、やっぱ、自分で考えてみないといけない。最近はネットで教えてくれる人が多いのでついすぐ見てしまいがちだけど、やっぱ、自分でこうではないかと考えてから調べるという手順を踏まないと絶対に勉強にならないんだ。そういう風にして、どうしたらいいのか解ってしまうと、急に興味がなくなるのがぼくの悪いクセだ。よく分かってる。

 ようするにメカものや何かする方法や過程が好きなだけなんです。だから写真雑誌なんか読んでも写真の記事なんかはあんまり読まないで、メカものの紹介記事ばっかなんだよね読んでるのは・・・。

 写真の上手な人、感性の鋭い人はどんなカメラ使っても上手く撮しますよね。道具は優秀な方が良いにこしたことはないけれど、作品の本質とはあんまり関係ないんですよね。『弘法筆を選ばず』ってやつだ。

 まぁ、写真も勉強すれば、安定して常識的な写真は必ず撮れますよね。誰でも一定のレベルには勉強すれば到達できるんです。ぼくも、まぁ、いろんな人の絵は、一応、インプットしてあるので真似するように撮れば、少しは上手く撮れるかもしんないんだけど、あんまりそういう気がないんだ。どちらかというとどんなに精密に写ってるのかと言うことばかりに関心がいってしまう。

 と言うようなわけで、戦車や飛行機やカメラやレンズ、フライフィッシングのフライやリールが好きなだけなんだと言うことが、今日はいいたかったんです。

 でもね。多くの中小企業の若旦那などが好きな時計なんかには全く興味がない・・・このあたりの理屈はよくわかんないなぁ・・・なんでだろう?・・・( ̄_ ̄ i)

後藤政志氏 小浜市での講演映像 2012/4/5

小浜市での講演映像 2012/4/5
昨日(4/5)に小浜市にて講演をしてきた映像が公開されていました。
また、福井新聞に後藤のコメントが掲載されています。

原発再稼働へ政府が新基準 県内関係者「当然」「遅すぎる」(2012年4月5日午後8時48分)









Video streaming by Ustream








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最強マシンを使ってみた。

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 会社のブログの絵が結果なんだ。営業しながら隙をみて戦場カメラマンさながら走りながらとったのでいい加減だけどね。1/4くらいの大きさに縮小されているけれど、等倍でも解像度に関しては凄いものだと思った。特にカメラの色以外は特徴というものはなさそうな感じだ。ぼくは、癖なく高い解像度で正確に表現してくれるこういうのが理想的なレンズだと思う。精密感・精細感がMade in Japan のアイデンティテイだとおもっている。

 クセの出やすい広角端近辺の絵ばかりを拾うとこんな感じだ。



 このカメラの色は派手だねぇ・・・ちょっと引いてしまうかも・・・。これはたしか補正していないと思う。実際はもうちょっと薄かった。



 12mmはちょっときつい感じなので14mm始まりくらいと考えた方が良さそうな感じだ。ここにはないけれど、60mm=120mmは、ぜんぜん、o.k.だ。







 ただ、価格コムにも多少書いたけれど、OM-D側が、まだ、多少不安定だった。これはソフトの改版を待つしかないだろう。

 それよか気になったのは、現状のラインナップでは、オリンパスの方向が見えないのだ。
 使ってみた感じでは、フォーサーズの普通の一眼のレンズの範疇で最高のレンズを用意し、それに最適化した素子サイズというコンセプトと、マイクロフォーサーズの軽量・小型というのを一緒くたにするのは、少々無理があるという感じがしました。ここ最近の単焦点攻勢はある意味、理に適っていると思いますけれど、オリンパスのレンズ群も、フォーサーズとマイクロフォーサーズでは、真逆のようで同じメーカーのラインナップとは思えない感じがします。
 まぁ、いったい何をやりたいのか解らないと言う状況に填まっているαマウントよりはましかもしれませんけれどね。

 一日使った感じとしては、いくらフォーサーズのレンズが優秀とはいえ、そこまでして使うのかなぁ・・・という感じがしました。

 動きものは撮らないのでオートフォーカスの遅さはあまり気になりませんでした。虫花マクロや子ども動きものをオートでというのは無理っぽい感じですね。

 EVFのピント位置の拡大機能は大変ありがたい機能なのですが、ギリギリ追い込むには、もう一歩、解像度と大きさが足りないという感じがしました。この路線でドンドン行って欲しいと思います。

 絵的には、広角側はどうしょうもないですが、標準ズーム域は、キットズームレンズ+単焦点というのが良い感じだと思いました。どれも、ポケットに入るサイズですし、装備の感じが全然違ってきます。パナライカの25mmなどは、絵も良いですが、ルックスも誂えたように良い感じです。
 取り扱いは、重くてもせいぜいパナの14-140mmまでくらいかなぁと思いました。あれでも、以上に重いですよねぇ・・・でも、なんとなく使い勝手では、12-60との間の100gは超えがたいギャップがあるように思いました。

フォーサーズレンズでは画質最優先でもカメラがついてけない。で、カメラは放ったらかし。
マイクロフォーサーズでは、軽量化最優先でズームの性能品質がイマイチ。
マイクロフォーサーズのほうは、最近、画質優先には単焦点を見出したようだ。これはこれで、懸命な判断だと思う。
高倍率をつけっぱなしで、自分の得意な画角の単焦点を2本くらいポケットにいれて・・・という感じが似合う機械なのだと思いました。

12-60を使うと、オートフォーカスでは、等倍では微妙にピントを外します。多分、フォーカスエリアが広すぎるんじゃないかと思います。ここまでの解像度のレンズは、ピント合わせがシビアです。ミラーレスは、そこまで気にしないのが吉です。

20120405 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章

4月5日 藤村官房長官「地元の同意は前提条件にならない」発言ーー事故が身を持って教えてくれている。それを学べない政治家たちだとすれば落選させるしかない 小出裕章(MBS)

2012年4月5日(木)、MBS(毎日放送)ラジオの「たね蒔きジャーナル」に、小出裕章氏(京大原子炉実験所助教)が出演されました。
tacc77 さんが 2012/04/05 にアップロード
大飯原発再稼働をめぐる問題や、福島第一原発の汚染水漏れについて

テーマは……。

・地元の同意は必ずしも前提条件にはならないという藤村官房長官発言
・ストロンチウムを含む12トンの汚染水漏れが海へ漏れていたこと
・汚染水が、コンクリート建造物のひび割れ部分から漏れ続けていること。
・今後海の汚染が進めば、ストロンチウムがセシウムより問題になる可能性があること

についてです。

番組内容

2012年4月 5日【木】
「最大津波34メートル」「2分で津波到達」の想定公表で、防災対策は?
先週土曜日、南海トラフ巨大地震が起きた際の
各地の震度と津波の新想定が公表されました。
予測される最大津波の高さは従来の想定の2~3倍となり、
高知県黒潮町では34メートル、
近畿でも和歌山県すさみ町で18メートルとなっています。
また、和歌山県では、1メートルの津波が
最短2分でくる可能性があるということです。
衝撃的な内容ですが、私たちはこれをどう受け止め、
命を守るために何をすればいいのでしょうか。
今夜は、和歌山県の自治体の防災対策に深くかかわっている
国立和歌山工専の小池信昭准教授と、電話をつなぎます。
京大原子炉実験所の小出裕章さんには、
大飯原発再稼働をめぐる問題や、
福島第一原発の汚染水漏れについて聞きます。