たかじんのそこまでやって委員会 武田邦彦 農水省通達大批判!!
tywys575 さんが 2012/04/27 に公開
今回のテーマは 農水省が出した通達を大批判!!
農林水産省は4月20日、セシウムなど放射性物質の汚染ついて
国の基準より厳しい独自の基準を設ける外食産業やスーパー
食品メーカーなどの業界団体に対し
『独自の放射性物質基準を設けない』旨の通達を出した。
しかしこの通達に批判が集中したため、三日後の23日、
鹿野農相が「食品メーカーなどの独自の規制を否定するものではない」と
事実上の撤回発言をするなど、迷走状態が続いている。
武田教授はこの通達を、撤回されたとはいえ、これは日本の法律や規制の概念を
大きく逸脱した暴挙であると糾弾する。
武田邦彦さんのブログ『あと3年・・・日本に住めなくなる日 2015年3月31日』(4月27日)の
crescent421 さんが 2012/04/26 に公開
武田邦彦さんのブログ『あと3年・・・日本に住めなくなる日 2015年3月31日』(4月27日)の音声。
ブログリンク → http://takedanet.com/2012/04/32015331_272e.html
あと3年・・・日本に住めなくなる日 2015年3月31日
ある読者の方が線量計を持っておられて、それを使って毎日、定点観測を続け、その結果をお送りいただいた。測定は毎日、朝は職場、夕はご自宅玄関前、夜は自宅居間就寝前 の3回の測定を標準として、その平均値を整理しておられます。場所は三重県です。
それをグラフにプロットしてご自宅付近の放射線量の変化を見ておられます。科学的に正確でデータもシッカリして、これこそ「被曝の問題を日本人一人一人で取り組み、より安全な生活を目指そう」という活動のなかですばらしいものと思います。
データの詳細は別にして、昨年の9月頃より三重県の放射線量はわずかならが上がっていて、一次方程式(y=ax+b)で書けば、今年の1月から3月までの平均がb(つまりおおよその最初の状態)が毎時0.10マイクルシーベルト、a(変化)が0.0004(マイクロシーベルト/日)です。
もちろんデータは個人が測定したもので、ある場所に限定されますし、また最小自乗法でaやbをだされていますが、それも科学的には問題はありません。
これから計算しますと、若干の内部被曝なども加味して、三重県の外部からの被曝が1年5ミリになるのは、2012年1月から3年4ヶ月後となります。つまり、2015年4月1日になると、三重県には住めなくなるという計算結果です。
・・・・・・・・・
「人を脅すようなことを言うな!」というおじさんの声が聞こえてきそうですが、脅したりだましたりしている訳ではありません。戦争で言えば、ミサイルが飛んできたとか、何時に日本列島に到着するという計算をして、その結果をそのままお伝えしているだけです。
NHKは「台風の進路、いつ頃台風が来るか」を放送しますが、それと同じです。台風より緊急性が高いかも知れませんし、台風の進路予想より確実性も高いかも知れません。
1年5ミリというと成人男子でも白血病になったら「労災」が適応される線量です。つまり、日本国は「1年5ミリの被曝を受けたら、白血病になる」と認定してきたのです。もちろん、現在の日本政府は知らない顔をするでしょうが、これは厳然とした事実なのです。また電力会社の従業員も1990年ぐらいから1年1ミリに自主規制してきているのですから、1年5ミリの場所に子供も一緒に住むわけにはいきません。
また、三重県はほぼ日本の平均的な線量率ですから、ほぼ日本に住めなくなることを意味しています。このブログでも再三、書いてきましたし、国会の委員会でも参考人で述べましたが、「福島の除染、汚染された野菜、瓦礫の運搬」を続けていると、日本には住めなくなります。
福島原発から漏れた量が80京ベクレルであること、これは日本に拡散したら日本が住めなくなる数字であることを認識し、政府、自治体、電力は本腰になって日本列島を汚染されないように全力で取り組んでください。
坂本冬美 - 人時(ひととき) (Short ver.)
坂本冬美 - 人時(ひととき) (Short ver.)
SakamotoFuyumi さんが 2012/04/15 に公開
谷村新司 作詞・作曲。
坂本冬美が思い描く大きな"愛"にインスパイアされた谷村新司が新たに書下ろしたバラッド。
2012年04月28日【土】 武田邦彦教授インタビュー(IWJ 岩上安身)
RamadaVikara さんが 2012/04/29 に公開
公益財団法人 放射線影響研究所 http://bit.ly/K1dNRz
RR番号 4-11
「原爆被爆者の死亡率に関する研究 第14報 1950--2003年:がんおよびがん以外の疾患の概要」
Studies of the Mortality of Atomic Bomb Survivors, Report 14,
1950--2003:An Overview of Cancer and Noncancer Diseases
小笹晃太郎
清水由紀子
陶山昭彦
笠置文善
早田みどり
Eric J Grant
坂田 律
杉山裕美
児玉和紀
Radiat Res 2012 (March); 177(3):229-43
◆要約 http://bit.ly/K1cKkN (pdf)
◆全文 http://bit.ly/K1cSRg (pdf)英語
--------------------------------------------------------------------
iwakamiyasumi:120428武田邦彦教授インタビュー
http://bit.ly/K1tVTd
http://bit.ly/JRaKLX
【IWJ 会員のご案内】
IWJの会員になると、それに加え、
・IWJ独自企画のコンテンツ(特集番組など)の生中継
・生中継動画/配信動画のアーカイブと記事(完全版)
などを閲覧・視聴することができます。
http://iwj.co.jp/join/
武田邦彦さんのブログ『被曝と健康に関する最新論文がでました』(4月26日)の音声
crescent421 さんが 2012/04/26 に公開
武田邦彦さんのブログ『被曝と健康に関する最新論文がでました』(4月26日)の音声。
ブログリンク → http://takedanet.com/2012/04/post_26aa.html
坂本冬美 - ずっとあなたが好きでした
坂本冬美 - ずっとあなたが好きでした
SakamotoFuyumiVEVO さんが 2011/06/28 に公開
累計出荷数:40万枚、累計配信数:170万DLを超える異例のロングセラーとなった「また君に恋してる」に続く、新たなラブソング「ずっとあなたが好きでした」。
高槻ジャズストリート2012 ぶらっとみてまわり
本日3日も仕事でした。月末の日程がないので、経理が出てたんです。でも、ぼくは、することが少ないので、昼間抜けて高槻まで足を伸ばしました。去年は、震災のごたごたでいけなかった高槻ジャズストリートです。
10年以上頑張ってやってるイベントなので、結構な人手ですね。秋の大津のジャズフェスは人口も少ないし関西の端っこだし条件は厳しいけど、頑張って近づきたいものです。
いつものように、ぶらっと、歩いてきました。
いつも地味だった教育会館研修ホールはビッグ・バンドばかりで、贅沢な感じでした。
狭かったので、多分、演奏する人たちは、大変だったでしょうね。
各バンド立ち見満員御礼でした。

高槻城跡公園 2012/05/03 13:00 すきゃおらっ★
高槻ジャズストリート OBCジャズオーケストラ a night in tunisia
教育会館研修ホール 2012/04/0314:00 OBCジャズオーケストラ
高槻ジャズストリート @ tempo Take the "A" Train
教育会館研修ホール 2012/05/03 15:00 @ tempo
はじめてOM-D + ZD12-60で動画を撮りましたが、失敗でした。
なにがって・・・重いんだよ。手持ちはしんどい。
最低でもセットの電動のM.ZD14-50にすべきでした。軽いし電動ズームだしね。
それに動画撮りならLUMIXの方が良いような感じです。
ジャズストリートは4日もありますよ!(^○^)
10年以上頑張ってやってるイベントなので、結構な人手ですね。秋の大津のジャズフェスは人口も少ないし関西の端っこだし条件は厳しいけど、頑張って近づきたいものです。
いつものように、ぶらっと、歩いてきました。
いつも地味だった教育会館研修ホールはビッグ・バンドばかりで、贅沢な感じでした。
狭かったので、多分、演奏する人たちは、大変だったでしょうね。
各バンド立ち見満員御礼でした。

高槻城跡公園 2012/05/03 13:00 すきゃおらっ★
高槻ジャズストリート OBCジャズオーケストラ a night in tunisia
教育会館研修ホール 2012/04/0314:00 OBCジャズオーケストラ
高槻ジャズストリート @ tempo Take the "A" Train
教育会館研修ホール 2012/05/03 15:00 @ tempo
はじめてOM-D + ZD12-60で動画を撮りましたが、失敗でした。
なにがって・・・重いんだよ。手持ちはしんどい。
最低でもセットの電動のM.ZD14-50にすべきでした。軽いし電動ズームだしね。
それに動画撮りならLUMIXの方が良いような感じです。
ジャズストリートは4日もありますよ!(^○^)



