はじめに
今週は、体調管理が本当に難しいお天気が続きましたね。皆さま、体調を崩されていませんでしょうか![]()
実は、ここ数日の天候は私たちの肌にとっても、非常に過酷な試練となっていました。
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5月20日(水):30℃近くの真夏日☀️
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5月21日(木):22℃前後の大雨☔️
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5月22日(金):18℃まで急降下し、雨で肌寒い一日に☔️
わずか3日間のうちに、実に10℃以上の乱高下![]()
この目まぐるしい寒暖差が、皆さんの肌の奥で予期せぬダメージを引き起こしています![]()
「しっかり保湿しているのに、なんだか肌がゴワつく、カサつく…」
その原因と、一歩進んだ次世代のケア方法について解説します!
寒暖差が与えるお肌への影響
私たちの肌は気温の変化に合わせて血管を伸縮させ、体温や潤いをコントロールしています。
しかし、今回のように急激なアップダウンを繰り返すと、肌の機能がパニックを起こしてしまいます![]()
バリア機能の急激な低下
気温差のストレスによって、肌表面の潤いを保つ「セラミド」などの成分が減少。
肌が水分をキープできなくなり、内部の乾燥が進んでしまいます![]()
目に見えない軽微な炎症
環境の急変に肌がついていけず、細胞レベルで微細な赤みや揺らぎが発生します![]()
これが、アイツの正体です。そう、、、お肌のゴワつきや化粧ノリの悪さ!
「ちゃんとスキンケアをしているはずなのに追いつかない・・・」と感じるのは、肌の自浄能力を超えたストレスがかかっているサインなのです。
今こそiPSコスメの仕込み時
最先端のiPSコスメ*と聞くと、「いやいや、自分にはまだ早いかも」「普通の保湿で十分」と躊躇してしまう方も多いかもしれません。
*iPS細胞培養上清液を活用したコスメのこと
―――いえ、全くそんなことはありません![]()
こうした急激な気候の変化にこそ、先端サイエンスはその真価を発揮するのです。
"補う"のではなく"整える"
一般的なスキンケアが「足りない水分を補う」ものだとしたら、iPS細胞培養上清液は環境ストレスでパニックを起こした肌に対し「コンディションを健やかに保つためのシグナル」を送ります![]()
激しい気候変化にも対応
私たちが推進する「iPSports Cosmetics」プロジェクトでも実証されている通り、この技術は強い紫外線や摩擦といった過酷な環境にさらされるプロアスリートのお肌ケアにも一役買っています。
一般のライフスタイルにおいて、今週のような天候の変化から肌を守るためにも、これ以上ない心強い味方になります![]()
先端サイエンスをお茶の間へ
「酷暑日」という名称に決定した最高気温40℃以上の日も今後は珍しくなくなってくるでしょう![]()
そんなこれからの時代、気候の急激な変化は避けて通れません。だからこそ、スキンケアも「その場しのぎ」から「肌そのものの基盤を整える」時代へシフトしていくのではないでしょうか。
私たちが目指すのは、この高度なバイオ技術を特別な治療ではなく、一般家庭のお茶の間でも使用されるような日常の安心へと落とし込むこと![]()
今週の寒暖差でちょっぴり疲れてしまったお肌に、一歩進んだサイエンスを取り入れてみませんか?
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おわりに
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引き続き
ICEをごひいきに
よろしくお願いします!!
NO challenge! NO future!
NO iPS! NO innovation!
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