はじめに

5月に入り、各地で25℃を超える夏日が相次いでいますね。すでに30℃のところもあるなんて聞くから恐ろしい...不安 

 

この時期の急激な気温上昇と強い日差しは、私たちの想像以上に肌へ大きな負担をかけています。

 

本日はこの5月の夏日連発という異例の状況に対し、なぜiPSコスメが対策の強力な一手となるのか?

 

その理由を解説します電球

 

5月の肌は準備不足

真夏の肌は、ある程度日差しに慣れていますが、5月の肌はまだ冬の終わりを引きずっていますふとん1

①バリア機能の低下

冬の乾燥ダメージが抜けきっていないピリピリ

②紫外線量の急増

乾燥ダメージが残っているにも関わらず、5月は8月に匹敵するほどの紫外線量が降り注ぐ花火

③寒暖差ストレス

朝晩の冷え込みと日中の暑さによる自律神経の乱れも馬鹿にできません。

 

この"準備不足"の肌に強い日差しを浴びると、お肌内部では目に見えない微細な炎症が起こり、将来のシミやシワの原因となってしまいます凝視

 

「iPSコスメ」による即時リカバリー

これまで、5月の対策といえば日焼け止めを塗るという防御がメインでした。 しかし、これだけ夏日が連発する今の気候では防御だけでは追いつきません驚き

 

私たちが提案するiPS細胞技術を活用したコスメは、強い日差しを浴びてしまった後のケアにおいて、新しい観点からのアプローチを試みます。

①ダメージへの司令塔

iPS細胞培養上清液に含まれる成長因子が、紫外線によってダメージを受けた細胞に対し、修復を促すシグナルを送ります。

②炎症の鎮静と修復

「iPSports Cosmetics」プロジェクトでも推し進めているように、過酷な環境下での肌ダメージに対し、バイオテクノロジーの力で抗炎症・組織修復をサポート。日差しによる火照りを翌日に持ち越さないスピード感も強みですダッシュ

③「お茶の間」に届ける先端サイエンス

私たちの使命はこの最先端技術を特別な治療としてではなく、日常のスキンケアに落とし込むこと。強い日差しに悩むすべての方へ、確かな安心を届けます電球

 

変化する気候、変化する市場ニーズ

OEM受託や卸売でパートナーシップを組ませていただいている企業の皆さま。

 

 今、エンドユーザーが求めているのは日焼けを防ぐこと以上に、ダメージを元通りにするリカバリー能力かもしれません。

 

我々のiPS細胞に関する技術は、まさにこの気候変動時代(5月から25℃の日々が当たり前なんておかしいと思いませんか昇天)における美容の強力な一手になり得ます物申す

 

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