Good Evening 🌠  ICEです
 

昨日プレスリリースで発表した

iCAM (iPS Cell Asset Management™)

 

一言で言うと、、、

 

「人や動物からiPS細胞を作り、

 iPS由来の美容医療製剤、

 化粧品・サプリ等製品を 

 

 1)本人が ”再生可能資産" 

   として利用できるだけでなく 

 

 2)有名人がPB商品化して”資産化”できる」

   ことを目的としていて、

 

”iCAM”は、新しいiPS細胞の社会実装・

ファンビジネスの形を管理・実現するための

総合情報プラットフォーム」なんだ。

(ビジネスモデル特許出願中)

 

 

、、、、、ピンときません?

 

もっと簡単に言うと

 

「iPSを医療の世界で

 いわゆる保険診療の治療に使う目的ではなく

 本人が美容やビジネスの世界で

 iPS細胞のメリットを享受

 できるようにする新しい仕組み」

 

 

取締役が作った、この「iCAM」のロゴ。

 

 

 

今日は、このロゴの紹介をします。

 

ICEのiPS細胞事業にかける

いろんな想いが詰まっています。

 

【背景のインディゴブルー】

 深い青は、ICEが選んだ

 高貴な医療業界発のブランドカラー。

 その深い青が、右に向かって明るくなる、

 医療の夜明け。新時代の始まり。細胞の覚醒。

 そんなストーリーがベースに敷かれています。

 

【Cell Asset Managementの迷彩カラー】

 これは”細胞”をイメージしたブルーのまだら模様。

 「水」とか「氷」のイメージも反映した、

 生命・細胞・自然の色であり、

 このグラデーションは

 すべてICEのコーポレートカラーでできています。

 

【iCAMの白】

 白衣の白 × まっさらなキャンバスに

 世界初の仕組みを描いていこうという決意の「白」。

 

【白のライン】

 これはiCAMの「情報の流れ」を象徴しています。

 iCAMの情報プラットフォームは、

 まず当人のiPS細胞を作るところからスタート。

 「iPS細胞が本人のものであることを証明する」ことが

 ”iCAM”の重要な役割。iCAMの”i”はiPS細胞の"i"。

 その二つは情報で結ばれていきます。

 

【”i”の点】

 赤から青に変化していく丸。

 赤はiPS細胞の元となる血液の色。

 この血液からiPS細胞を作るので、

 赤から細胞のカラーである

 青のグラデーションしている。

 そして、そのiPS細胞から、次のステップで、

 点滴や注射製剤(上清液)ができます。

 その上清液を静脈注射(点滴)で

 体に投与することができる。

 「血液から静脈に戻る」様子もこの点で表現。

 

 

”iCAM”のイメージが、少しでも伝わってほしい。

 

 

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2026.1.30  10件同時プレスリリース

 
 
 


2025.7〜12 のプレスリリース
https://presswalker.jp/company/15600

 

 

引き続き
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よろしくお願いします!!

 

 

 

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