こんにちわ、ICEです☀
2025年3月10日に会社を設立し
7月から稼働スタートし半年🏃
1月30日に予定している
次のプレスリリースをかわきりに
4月末まで、種まきをしまくり
5月から飛躍フェーズにはいる
準備を進めております🔥
創業・稼働した半年間の
プレスリリースを抜粋しましたぁ🖊
配信元であるPressWalkerが
2月25日でサービス終了とのことで
消えてしまうので・・・(´;ω;`)
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2025.07.02
株式会社ICEとS&T国際総研合同会社が、iPS細胞を活用した
新たな医療ツーリズムサービスの提供に向けて業務提携を開始
~海外向け完全オーダーメイドiPS細胞作製・バンク・コスメ~
iPS細胞培養液応用製品の開発を手掛ける
株式会社ICE(本社:東京都中央区、代表取締役:阪本 欣也)と、
国際的なコンサルティングおよび事業支援を行う
S&T国際総研合同会社(本社:東京都江東区、代表:銭 江、以下「S&T国際総研」)は、
この度、iPS細胞を活用した新たな「再生医療ツーリズム」の
提供に向けた業務提携を開始しましたことをお知らせいたします。
本提携により、ICEが持つ最先端のiPS細胞作製・培養技術と、
S&T国際総研が培ってきた国際的なネットワークおよび
医療ツーリズムに関する専門知識を融合させ、
海外富裕層や健康意識の高い方々を主な対象とした
「海外向け完全オーダーメイドiPS細胞作製&バンクサービス」を提供してまいります。
近年、再生医療への関心が高まる中、日本発、また、
日本が圧倒的に世界をリードするiPS細胞作製技術と品質管理体制は、
将来の病気への備えとして大注目されています。
このサービスでは、お客様ご自身の細胞から高品質なiPS細胞を作製し、
長期にわたり専門施設で安全に保管(バンク)することで、
将来の再生医療への活用可能性を提供いたします。
また、ご自身のiPS細胞を培養する際に得られる培養上清液を
提携医療機関にて点滴・注射するオプション、
また、個人専用のオーダーメイドコスメの作成にも対応します。
S&T国際総研は、このサービスの海外向けプロモーション、
お客様の渡航から滞在、医療機関との調整までをトータルでサポートし、
ICEはiPS細胞の作製と保管における技術的な優位性を提供します。

<本提携の目的と展望>
両社は、今回の業務提携を通じて、以下の目標達成を目指します。
・新たな医療ツーリズム市場の開拓:
日本の最先端iPS細胞技術を求める海外のお客様に対し、
安心して利用できる高品質なサービスを提供します。
特に、国際交流が盛んで医療やバイオ産業に
国家レベルで注力する中国威海市の特区において、
当サービスの提供を本格的に進めていきます。
・オーダーメイド医療の実現:
お客様一人ひとりのニーズに合わせたパーソナルな
iPS細胞バンクサービスを提供し、将来の健康維持に貢献します。
ICEが運営する自社クリニックのほか、
関西地区の医療ツーリズムに力を入れる病院とも、
当細胞バンクサービスの提携を検討して参ります。
・日本の再生医療技術の国際貢献:
世界に向けて日本のiPS細胞研究・応用のトップレベルの技術を発信します。
以上のことから両社は、本業務提携を通じて、
再生医療分野における新たな価値創造と、
国際的な医療ツーリズムの発展に貢献してまいります。

*画像はイメージです
【S&T国際総研合同会社について】
S&T国際総研合同会社は、国際的なビジネスコンサルティング、
特に医療ツーリズムや国際貿易支援に強みを持つ企業です。
国内外の企業間連携を促進し、
お客様のグローバルビジネス展開を多角的にサポートしています。
本件に関するお問い合わせ先
株式会社ICE 営業部 Email: info@ice-ips.com
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2025.07.02
株式会社ICEと本州印刷株式会社、iPSオーダーメイドコスメと
クリニック向けの個別設計型パッケージの開発・提供に関する業務協業を開始
~再生医療発想×印刷技術の融合で美容業界に新たな提案を~
株式会社ICE(本社:東京都中央区、代表取締役:阪本 欣也、以下「ICE」)と、
本州印刷株式会社(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:陣野 公司)は
このたび、iPS細胞培養上清液を応用したラグジュアリーコスメ分野において、
個別設計型パッケージの開発・提供に関する業務協業を開始いたしました。
この取り組みは、再生医療由来の先端美容成分 と、
高級パッケージングおよび流通管理が可能な特殊印刷の技術を融合させ、
個人向けまたはサロン・クリニック向けにカスタム化された
高付加価値の美容商品を提供することを目的としています。

*画像はイメージです。
背景と目的
ICEは、iPS細胞など再生医療領域の研究開発・応用に注力しており、
iPS培養上清液を活用したエイジングケア・肌再生素材の開発や
iPS細胞バンク/オーダーメイドコスメの開発を進めてきました。
一方、本州印刷は、不正流通対策技術・真贋判定機構において多数の特許を保有し、
国内外のラグジュアリーブランドや医療商材の印刷において高い実績を有しています。
今回の協業では、再生医療の素材価値を最大限に引き出すため、
製品パッケージにおいても高級感・信頼性・カスタマイズ性を追求。
小ロットでも実現可能なオーダーメイドパッケージと、
トレーサビリティ対応機能を備えた設計により、
他にないプロダクト体験の創出を目指します。
協業の概要
- 対象製品:iPS細胞培養上清液を活用したスキンケア・美容液等の製品群
- 提供対象:個人顧客、エステサロン、美容クリニック、医療美容系ブランドなど
≪技術ポイント≫
- 本州印刷が保有する不正流通対策(真贋判定・流通コード連動)技術の導入
- 一点一点に対応可能なパーソナライズド印刷/ラベル/パッケージ技術
- 美と医療の融合を意識した、高級感あるデザインと素材選定
≪販売・導入時期≫
2025年7月よりOEM提供・およびオーダーメイドコスメの提供を開始予定
不正流通対策技術を個別設計型パッケージに導入するメリット
高付加価値商品や再生医療由来成分を用いた製品においては、
模倣品や無認可流通によるブランド毀損・安全性リスクが世界的な課題となっています。
本協業では、本州印刷が保有する
真贋判定・シリアルコード・改ざん防止構造などの特許技術を、
ICEが企画・提供する個別設計型(オーダーメイド)パッケージに
組み込むことで、以下のようなメリットを実現します:
- 模倣品・偽造品の流通抑止
個別IDや判別素材を活用し、エンドユーザーおよび
販売者双方が「正規品であること」を即時確認可能。
- トレーサビリティの確保
1製品ごとの流通履歴を把握・管理することで、
万一の事故や流通不正にも迅速対応が可能。
- 小ロットでも本格的なセキュリティ印刷が可能
本州印刷の独自技術により、従来大ロットに限られていた
高度なセキュリティ要素を、少数・多品種展開にも対応。
- 高級感と信頼性を両立
セキュリティ素材や隠しコードなども、
意匠性を損なわないデザインとしてパッケージに統合可能。
このように、不正流通対策とブランド価値の維持・向上を
両立させる本アプローチは、特に医療美容・高機能化粧品市場において、
これからの新たなスタンダードとなることが期待されます。

*画像はイメージです
今後の展望
ICEと本州印刷は、本協業を通じて、
「確かな効果」と「確かな価値」が一致する製品づくりを目指します。
将来的には、パーソナライズド医療美容(カスタム処方+個別パッケージ)の
需要に応えるモデルケースとして、
国内外の美容・医療業界への新たな提案を行ってまいります。
【本州印刷株式会社について】
企画・デザインから製造、アッセンブリーまでワンストップで対応できる点が強みです。
また、化粧品・医薬部外品の分包充填、包装許可を取得しており
印刷から仕上げ作業まで対応可能です。
環境への配慮も重視し、グリーンプリンティング認定工場でのFSC認証や
LIMEX(石灰石を主原料とする次世代素材)を活用したエコパッケージ開発、
工場への太陽光パネル設置など、持続可能なものづくりに積極的に取り組んでいます。
HP:https://www.honsyu-p.co.jp/
本件に関するお問い合わせ先
株式会社ICE 営業部 Email: info@ice-ips.com
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2025.07.02
株式会社ICEと犀星の杜クリニック六本木、
自家iPS細胞バンクおよびiPS上清液治療サービスの提供に向け業務提携を開始
再生医療を身近にする一歩として、個人向けiPS細胞作製・保管サービスを提供開始
株式会社ICE(本社:東京都中央、代表取締役:阪本 欣也、以下「ICE」)と、
犀星の杜クリニック六本木(所在地:東京都港区、院長:川本 徹)は、
2025年7月より、個人向け自家iPS細胞の作製・保管サービスにおける
業務提携を開始したことをお知らせいたします。
本提携により、両社は共同で、患者自身の細胞から
iPS細胞を作製・保管する「自家iPS細胞バンクサービス」の提供を開始いたします。
このサービスは、将来的な再生医療や個別化医療への備えとして、
自らの健康資源を確保したいと考える個人に向けて開発されました。
提携の背景と目的
近年、再生医療の技術進展により、iPS細胞を活用した治療の実用化が進んでいます。
特に個人の細胞から作製されたiPS細胞は、拒絶反応のリスクを低減できることから、
より安全性の高い医療を実現できると期待されています。
株式会社ICEは、再生医療分野において最先端の技術と保管インフラを有しており、
これまで研究機関や医療機関と連携し、細胞バンク事業に取り組んでまいりました。

犀星の杜クリニック六本木は、
再生医療・予防医療・美容医療を融合した総合的なウェルネスクリニックとして、
患者一人ひとりに最適化された先端医療を提供しています。
再生医療等安全性確保法に基づく届出医療機関として、
iPS細胞をはじめとする先進医療の導入にも積極的に取り組んでおり、
専門的な診療体制とプライバシーに配慮した個別対応に定評があります。
両者の強みを活かし、信頼性の高い自家iPS細胞バンクサービスを提供することで、
「いざという時に備える医療」の普及を目指します。
サービスの特徴
- 自家iPS細胞の作製:本人の皮膚や血液由来の細胞からiPS細胞を作製
- iPS上清液点滴・注射:作製したiPS細胞を培養し精製加工した上清液の活用
- オーダーメイドコスメ:フルカスタムで自身のiPS上清液を配合した
各種スキンケア・ヘアケア製品の作製が可能
- 長期保管体制:厳格な品質管理のもと、超低温環境で長期保存
- 医療連携サポート:今後の医療活用を見据えた情報提供と専門医との連携
- 安心の個別対応:全行程において個人に最適化された支援体制を用意

*画像はイメージです。実際のクリニックとは異なります。
犀星の杜クリニック六本木
「生体にやさしい生理活性物質を用いた治療専門クリニック」として、
体に負担が少なく、副反応の少ない先端医療を提供。
「森を診て木を診る」診療を基本とし、
保険診療では対応が難しい症状に再生医療で挑みます。
主な診療・再生医療メニュー
- サイトカイン療法(PFC-FD・PDF-FC療法)
炎症抑制や組織修復を促す治療
- 幹細胞培養上清液療法
脂肪・羊膜・臍帯・歯髄由来の幹細胞上清液を用い、慢性痛や損傷の回復をサポート
- 脂肪幹細胞治療(間葉系幹細胞治療)
変形性膝関節症や肝障害などへの再生医療
- NK細胞療法、薄毛・脱毛症治療、肝臓ドック、NMN点滴など、
多角的なメニューがそろう
川本 徹(かわもと とおる) 院長 プロフィール
筑波大学医学専門学群を卒業後、筑波大学病院、東京都立がん検診センター、
経済産業省産業総合研究所、東京女子医科大学、東邦大学医学部など、
日本を代表する医療機関で豊富な臨床・研究経験を積む。
さらに、米国テキサス大学MDアンダーソンがんセンターでの客員講師経験を持ち、
国際的な視野と知見を兼ね備える。大学病院やその関連施設で約26年間、
保険診療の最前線に立ちながら、がん診療や内科診療に従事してきた川本医師は、
画一的な治療に限界を感じ、より個別化され、患者一人ひとりの体に優しい医療の必要性を痛感。
その思いから、2022年に「犀星の杜クリック六本木」を開院しました。
再生医療とがん予防、そして医療の未来に向けて、
「科学とやさしさの調和」を大切にする姿勢は、多くの患者から高い信頼を得ています。
今後の展望
両社は今後、さらなる技術革新とサービス向上を図り、
一般の方々にとってより身近で現実的な医療選択肢として、
自家iPS細胞バンクの普及に取り組んでまいります。
また、iPS細胞を活用した
臓器作成や難治性疾患に対する再生医療への応用を見据えた共同研究にも取り組んでいく予定です。
これにより、自家細胞による次世代医療の実現に向けて、一層の貢献を目指してまいります。
さらに、大学や研究機関との連携も視野に入れ、社会全体の医療インフラ強化にも努めてまいります。
本件に関するお問い合わせ先
株式会社ICE 営業部 Email: info@ice-ips.com
診療に関するお問い合わせ先
犀星の杜クリニック六本木
東京都港区六本木7-10-1 M’s BILD 4A TEL 03-3401-3141 FAX 03-3401-3142
E-mail:roppongi@forest-regen-clin.jpn.org
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2025.07.02
株式会社ICEと株式会社FOODSLINKSが
iPS細胞培養液応用製品の中東市場進出に向け業務提携を開始
株式会社ICE(本社:東京都中央区、代表取締役:阪本 欣也、以下「ICE」)と
株式会社FOODSLINKS(本社:横浜市都筑区、代表取締役:永尾 健史、以下「FOODSLINKS」)は、
この度、iPS細胞培養液応用製品の中東市場進出に向けた業務提携を開始しましたことをお知らせいたします。
本提携により、ICEが持つ、コスメを始めとする革新的なiPS細胞培養液応用製品開発力と、
FOODSLINKSが長年培ってきた中東市場への深い知見および強固なネットワークを融合させることで、
両社は中東地域におけるヘルスケア・美容市場への新たな価値提供を目指します。
今後ICEは、iPS細胞培養上清液を応用した、
サプリメント等食品の開発と流通に本提携を軸に取り組んでまいります。
ICEは、最先端のiPS細胞培養技術を応用した製品開発において、
その高い技術力と製品力に定評があります。一方、FOODSLINKSは、
中東市場に特化した輸出支援サービスを提供し、多くの日本企業の中東進出を成功に導いてきました。

*画像はイメージです
FOODSLINKSの中東市場進出支援サービスについて
FOODSLINKSは、日本企業の皆様が中東市場で成功するための
包括的な支援サービスを提供しています。
そのサービスは多岐にわたり、現地の市場調査から、
規制対応、商習慣へのアドバイス、適切なパートナー企業の選定、
物流、そしてマーケティング戦略の立案・実行まで、
進出のあらゆる段階を強力にサポートします。
特に、中東各国の文化的背景やビジネス慣習を深く理解し、
それに基づいたきめ細やかなコンサルティングを行うことで、
お客様が抱える不安を解消し、円滑な事業展開を実現します。
これにより、お客様は本業に集中しながら、
安心して中東市場での成長を目指すことが可能となります。
今回の提携により、ICEの業界初のサプリメントを始めとするiPS細胞培養液応用製品は、
FOODSLINKSの専門的な支援を通じて、中東地域を中心とした
海外の顧客ニーズに合致した形で展開され、
早期の市場浸透とブランド確立を目指してまいります。
両社は、今回の業務提携を通じて、中東地域の人々の健康と美容に貢献するとともに、
日本発の先進技術をグローバルに展開していくことで、社会全体の発展に寄与してまいります。
株式会社FOODSLINKSについて
食品業界に特化したコンサルティング、商品開発、貿易サポート、
およびプロモーション支援を提供する企業。
お客様の多様なニーズに応え、市場分析に基づく戦略立案、
オリジナル食品の企画・開発から製造までのトータルプロデュース、
食品の輸出入に関する手続きや物流管理のサポート、
さらには効果的なプロモーション戦略の提案まで、
食品ビジネスのあらゆる段階における課題解決と成長を支援しています。
https://www.foodslinks.com/
本件に関するお問い合わせ先
株式会社ICE 営業部 Email: info@ice-ips.com
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2025.07.02
株式会社ICEとDr.TOUHI CLINICが提携し、
iPS細胞培養上清液を用いた世界初の頭皮専用品と専用施術を9月より提供開始!
~iPS細胞技術を応用した毛髪再生医療の新たな地平を拓く~
薄毛・髪質治療のリーディングクリニックである
Dr.TOUHI CLINIC(所在地:東京都千代田区日比谷)は、
この度、医療×メディカルヘッドスパ領域の綿密な研究開発を経て、
株式会社ICE(本社:東京都中央区、代表取締役:阪本 欣也)の
iPS細胞培養上清液を用いた世界初の頭皮専用品と、
その効果を最大限に引き出す専用施術の開発に成功いたしました。
本革新的なサービスの提供を、来る2025年9月より開始いたします。
本プロジェクトは、iPS細胞の製造において卓越した技術を持つ
株式会社ICEとの強力なパートナーシップのもと、推進されてまいりました。
両社の専門知識と技術の融合により、従来の薄毛治療では成しえなかった、
細胞レベル(*)からの根本的なアプローチによる毛髪再生医療の実現が可能となります。
*iPS細胞培養上清液による頭皮の細胞の活性化の実現を目指す

*画像はイメージです。実際のクリニックとは異なります。
開発背景:薄毛・髪質の悩みに、真の解決策を
これまで、薄毛や髪質の変化は、
多くの方々にとって深い悩みの種であり続けてきました。
遺伝、加齢、ストレス、生活習慣など、その原因は多岐にわたり、
既存の治療法では一時的な改善に留まったり、
効果を実感できないケースも少なくありませんでした。
Dr.TOUHI CLINICは、「医療の力で髪の悩みに真の解決策を提供したい」
という強い思いから、最先端の再生医療に着目。
特に、細胞の成長や修復を促す様々な因子を豊富に含む
iPS細胞培養上清液の可能性に着目し、その毛髪再生への応用について、
長年にわたり研究を重ねてまいりました。
iPS細胞培養上清液が拓く、毛髪再生の新時代
iPS細胞培養上清液は、人工多能性幹細胞(iPS細胞)を
培養する際に得られる上澄み液のことで、細胞の活性化や組織の再生を促進する
多様なサイトカイン、成長因子、エクソソームなどが高濃度に含まれています。
これらの成分が、頭皮の細胞環境を整え、
毛母細胞の活性化、毛周期の正常化、血管新生の促進など、
複合的な作用を通じて健康な毛髪の成長をサポートすると期待されています。
従来の治療では難しかった、休止期の毛包の活性化や、
細くなった毛髪の質の改善にも寄与する可能性を秘めています。

世界初の頭皮専用品と専用施術の革新性
今回Dr.TOUHI CLINICと株式会社ICEが
共同開発中の頭皮専用品と専用施術は、
以下の点でこれまでの毛髪再生医療とは一線を画します。
- 最高品質のiPS細胞培養上清液を使用:
株式会社ICEとの連携により、厳格な品質管理のもと製造された、
高純度かつ高活性のiPS細胞培養上清液のみを使用します。
これにより、有効成分が最大限に効果を発揮するための基盤を築きます。
- 頭皮への浸透を極限まで高める独自施術:
Dr.TOUHI CLINICが長年の臨床経験と研究に基づいて
開発した独自の施術プロトコルを確立。
単に塗布するだけでなく、専用の医療機器や手技を組み合わせることで、
iPS細胞培養上清液の有効成分を頭皮の奥深くまで
効率的に浸透させ、その効果を最大限に引き出します。
- 根本的な頭皮環境の再構築:
本施術は、単に髪を生やすだけでなく、
健康な毛髪が継続して育ちやすい頭皮環境を根本から再構築することを目指します。
これにより、毛髪のハリ・コシ・ツヤの改善、
そして持続的な薄毛予防効果も期待できます。
- パーソナライズされた治療計画:
患者様一人ひとりの頭皮の状態や薄毛の進行度合いを詳細に分析し、
最も効果的なiPS細胞培養上清液の使用量や施術頻度を含む、
完全オーダーメイドの治療計画をご提案します。
今後の展望:毛髪再生医療の未来を創造する
Dr.TOUHI CLINICと株式会社ICEは、このiPS細胞培養上清液を用いた新サービスを皮切りに、
パートナーシップをさらに深めてまいります。両社の最先端技術と知見を結集し、
再生医療分野における新たな可能性を追求することで、毛髪再生医療のさらなる発展に貢献してまいります。
私たちは、この画期的なサービスを通じて、薄毛や髪質の悩みを抱えるすべての方々に、
科学に基づいた確かな希望と、自信に満ちた未来を提供できることを確信しております。
Dr.TOUHI CLINICは、「諦めていた髪の悩みに、革命的な一手を。」という企業理念のもと、
これからも最先端の医療技術と患者様ファーストの精神で、毛髪再生医療の新たな地平を切り拓いてまいります。
また、医療ツーリズムの未来を加速する取り組みも共同で行い、
インバウンドの患者様向けの頭皮専門サービスの提供にも注力していきます。

<Dr.TOUHI CLINICについて>
医師と美容師、毛髪診断士が連携し、医学的根拠に基づいた
頭皮ケアを提供する専門クリニック。
精密な頭皮診断: 最新機器で頭皮の状態をデータ化し、
一人ひとりに合わせた最適なケアを提案します。
メディカルヘッドスパでは、
頭皮の血行を促進し、健康な髪が育つ土台を整えます。
癒しだけでなく、頭皮の悩みを根本から改善。
再生医療を取り入れた治療では、薄毛や抜け毛、白髪、くせ毛など、
様々な髪の悩みに対応する専門的な治療を提供し、
iPS細胞を応用したオーダーメイドでの最適な治療プラン作成にますます注力していきます。
ウェブサイト: https://dr-touhi-clinic.com/
本件に関するお問い合わせ先
株式会社ICE 営業部 Email: info@ice-ips.com
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2025.07.02
株式会社ICEとホシケミカルズ株式会社が業務提携
〜iPS細胞培養上清液を配合したクッションファンデーションなど、
メイクアップ製品のOEM共同開発を開始〜
ホシケミカルズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:星野 拓)は、
再生医療技術を応用したスキンケア原料の開発・提供を行う
株式会社ICE(本社:東京都中央区、代表取締役:阪本 欣也)と、
iPS細胞培養上清液を活用したメイクアップ製品など
化粧品のOEM共同開発に関する業務提携 に合意いたしました。
本業務提携により、ホシケミカルズ社の強みである
クッションファンデーションをはじめとするメイクアップ製品の処方技術と、
ICE社が提供するiPS細胞培養上清液(iPS-CM)などの先端バイオ原料を掛け合わせ、
スキンケア発想のメイクアップ製品の開発・展開を推進し、
OEM・ODMソリューションとして国内外のブランド様への提供を目指します。

*画像はイメージです。
◆ iPS細胞培養上清液 × メイクアップという新たな価値提案
iPS細胞培養上清液は、成長因子、サイトカイン、エクソソームなどを含有し、
肌の再生・修復・保湿・バリア機能の強化など、幅広い作用が期待されている注目の成分です。
これまで主にスキンケア分野で活用されてきたiPS-CMを、
当社ではメイクアップ製品への応用に取り組み、以下のような新しい付加価値の提供を目指します。
・メイクしながら肌をケアする機能性クッションファンデーション
・肌への負担を抑え、敏感肌にも対応するベースメイク・UVケア製品
・スキンケアとメイクの境界をなくす“スキン・メイク融合処方”の提案
◆ クッションファンデーションを核にした新製品開発
ホシケミカルズ社では、2015年よりクッションファンデーションの
OEM開発・製造を開始しました。高密着・高保湿・UVカット・トーンアップなど
確かな技術と開発力から誕生した多機能を備えたクッションファンデーションは、
日本国内に加えアジア市場を中心に多数のブランドメーカー様にも採用されています。
今回の提携では、iPS細胞培養上清液を安定配合するための特別処方や製剤技術の
共同開発を進め、次世代の高機能クッションファンデーションを起点とした製品展開を計画。
今後は、リップ、コンシーラー、アイシャドウなどへの応用も視野に入れてまいります。

*画像はイメージです
◆ OEM向けソリューションの強化とブランド支援
両社は、本提携により以下の点で戦略的な協業を行ってまいります。
・ICE社によるiPS細胞培養上清液の原料・技術提供
・ホシケミカルズによるOEM処方設計・製造・品質保証体制の構築
・OEM先・ブランド様への製品提案およびマーケティング支援
・展示会や海外販路を活用した販促・導入機会の創出
これにより、OEMを活用するブランドメーカー様は、
再生医療技術に基づく高付加価値製品を、実績ある処方と製造体制のもと、
スピーディかつ確実に商品化できる画期的なソリューションをご利用いただけます。
【ホシケミカルズ株式会社について】
1975年、化粧品の原料商社として創業。国内外の企業様に向け、
“オリジナル化粧品・医薬部外品(薬用化粧品)・健康食品の
企画・製造・技術を提供”する提案型OEM/ODM企業です。
研究所は東京・埼玉の2拠点、国内4工場体制(化粧品GMP取得)、
インドネシア(PT. KEMAS INDAH MAJU)では容器製造も手掛けます。
スキンケア、ベースメイクをはじめメイクアップ製品の
高機能処方と製造に強みを持ち、アジア圏を中心とする海外展開実績も豊富。
URL:https://www.starlab.co.jp/
本件に関するお問い合わせ先
株式会社ICE 営業部 Email: info@ice-ips.com
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2025.07.02
株式会社ICEと株式会社アシェルが
再生医療技術と美容マーケティングを融合した
次世代iPS細胞由来スキンケアの創出とOEM提供へ向けて提携
最先端の再生医療技術を持つ株式会社ICE
(本社:東京都中央区、代表取締役:阪本 欣也)と、
サロン向け化粧品の開発・プロデュースで豊富な実績を誇る
株式会社アシェル(本社:東京都中央区、代表取締役:岩崎 多恵)は、
iPS細胞培養上清液を応用したスキンケア製品の
共同開発およびOEM提供に関して業務提携を締結いたしました。
株式会社アシェルは7月1日より、株式会社ICEの「公式エージェント」として
iPS細胞培養上清液を応用した美容製品の企画開発・提供を行ってまいります。
本提携により、両社は高機能かつブランド価値の高い製品の企画・開発から、
サロンやクリニックへの導入支援、さらにはインフルエンサーを活用した
プロモーション展開までをワンストップで支援し、次世代エイジングケア市場の創出を目指します。

背景と目的
iPS細胞(人工多能性幹細胞)は、再生医療にとどまらず、
美容分野でも注目が高まっており、特にiPS細胞培養上清液を活用した化粧品は、
肌の再生力にアプローチする次世代エイジングケア成分として注目されています。
株式会社ICEは、再生医療の研究・応用に関する独自技術を活かし、
科学的根拠に基づいた成分開発に強みを持ちます。
一方、株式会社アシェルは、サロン専売化粧品の企画・OEM実績に加え、
多数のインフルエンサーと連携したプロモーション支援体制を有することから、
機能性と市場性を両立した製品開発・展開が可能になります。
協業の概要
- 共同開発内容:iPS細胞由来原料(上清液等)を使用したスキンケア商品の処方・企画開発
- OEM提供先:エステサロン、美容クリニック、サロン系ブランド、D2Cブランドなど
- 製品カテゴリ:美容液、導入化粧品、フェイスマスク、クリーム 等
- 支援内容:商品開発・OEM供給に加え、インフルエンサー起用・SNSプロモーションの共同展開
- スケジュール:2025年秋よりOEM提供開始予定
株式会社アシェルが叶える商品開発
「本業の邪魔をせず、収益のもう一本の柱を作る」
これが弊社が展開していきたい商品開発、
OEMの形です。
多くのサロン、企業、コミュニティリーダーが
「美容商材の自社ブランドを持ちたい」「安定したサブスクビジネスを作りたい」と願う中で、
壁となるのが「人・時間・手間」がかかるということ、そして「在庫リスク」です。
弊社の強みは商品開発をするだけではなく、自社と自社のお客様から展開した
全国、海外の販売拠点で実際に販売し365日お客様への対応をしている経験と実績から
リピートされる商品開発と本業の邪魔をしない販売の仕組みを合わせてお手伝いさせていただけます。
iPS細胞培養上清液を軸にした美容医療製品で
自社ブランドを作りたい方のお手伝いを
心を込めてさせていただきます。
【株式会社アシェルについて】
アシェル銀座化粧品 販売拠点
イギリス1、マレーシア1、国内69拠点
企業理念
創意工夫と挑戦を続け
女性が笑顔になれる「新しい働き方」を提案する
行動指針
私たちは
自分自身と家族に誇れる仕事を通して
世界に通じる商品とサービスを生み出し
お客様とのご縁を大切にしながら
「アシェルと出会ってくださってありがとう」
の想いをお届けする
アシェルとはヘブライ語で「祝福された人」「幸いな人」という意味があります。
アシェルに関わる人が「祝福された女性ヒト」「幸いな女性ヒト」となるように
との願いを込め
2001年に大阪・心斎橋の地でスタートしました。
資金なし・コネなし・経験なしの
ないものづくしでのスタートでしたが
おかげさまで創業四半世紀、
法人化して20年目を迎えることができました。
17年前より本社を東京に移し
現在は銀座を中心に国内3拠点で
40代以上の女性スタッフだけで女性に特化した5つの事業を展開中。
https://aserginza.jp/
本件に関するお問い合わせ先
株式会社ICE 営業部 Email: info@ice-ips.com
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2025.07.02
株式会社ICEと株式会社CrowdChem、
iPS細胞培養上清液配合コスメのAI処方技術開発で共同研究を開始
〜AIを活用した処方システムで美容DXを推進〜
株式会社ICE(本社:東京都中央区、代表取締役:阪本 欣也、以下ICE)と
株式会社CrowdChem(本社:東京都品川区、代表取締役:池端 久貴、以下CrowdChem)は、
この度、iPS細胞培養上清液を配合した化粧品処方技術開発の
共同研究を開始したことをお知らせいたします。
本共同研究は、ICEが培ってきた化粧品原料および試作製造のノウハウと、
CrowdChemが開発したAI活用型処方システムを組み合わせることで、
美容業界のデジタルトランスフォーメーション(DX)を強力に推進することを目的としています。
共同研究の背景と目的
近年、美容業界では個々人の肌質やニーズに合わせた
パーソナライズされた製品への需要が高まっています。
特に、再生医療分野で注目されるiPS細胞培養上清液は、
その高い美容効果から次世代の化粧品成分として大きな期待が寄せられています。
ICEは、長年にわたる化粧品製造業の知見を保有し、
多種多様な化粧品の試作製造を手がけてまいりました。
一方、CrowdChemは、AI技術を駆使して膨大な処方データから
最適な組み合わせを導き出すシステムを開発に着手しており、
化粧品開発の効率化と品質向上に貢献するべく取り組みを進めています。
本共同研究では、両社の強みを融合させることで、
これまでの開発プロセスでは実現が困難だった、
iPS細胞培養上清液を最大限に活かした革新的な化粧品処方を、
AIの力でスピーディーかつ精密に創出し、美容のDX化を加速させてまいります。

共同研究の内容
本共同研究では、以下の取り組みを推進してまいります。
■iPS細胞培養上清液の最適配合処方開発:
ICEが提供するiPS細胞培養上清液を基に、
CrowdChemのAI処方システムが多角的なデータ分析を行い、
効果を最大化する配合比率や組み合わせを探索します。
■AIを活用した処方最適化:
AIが様々な成分との相互作用を予測し、
安定性、使用感、効果効能に優れた最適な処方を自動的に生成します。
これにより、従来の手法では時間を要した試作・評価プロセスを大幅に短縮します。
■化粧品試作製造と評価:
AIが導き出した処方に基づき、ICEが実際に化粧品試作製造を行い、
その効果や安全性を共同で評価・検証します。
今後の展望
本共同研究を通じて、ICEとCrowdChemは、
iPS細胞培養上清液を配合した高品質かつ革新的な化粧品を市場に投入することを目指します。
AIを活用した処方システムは、完全オーダーメイドを始めとするコスメの処方開発期間の短縮、コスト削減、
また、個人個人の肌質や好みにマッチした処方のAI予測などを可能にし、美容業界に新たな価値を創造します。
両社は今後も連携を強化し、美容のDXを推進することで、お客様の「美」と「健康」に貢献してまいります。
【株式会社CrowdChemについて】
株式会社CrowdChemは、化学産業に関連する情報やソリューションを提供し、
モノづくりの支援を行っています。今後も化粧品業界をはじめ
様々な分野での研究開発を効率化し、新たな価値創造に貢献してまいります。
HP:https://crowdchem.net/
プロダクト紹介ページ:https://lp.crowdchem.net/crowdchem-data-platform
本件に関するお問い合わせ先
株式会社ICE 営業部 Email: info@ice-ips.com
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ICE 問い合わせ先
info@ice-ips.com

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