こつこつ進めている『ダイアローグ1800』のテキストですが、ようやく100章に入りました

全部で108 章のダイアローグ(対話分)から構成されているので、いよいよラストが見えてきた感じです。
記念すべき100個めのお題は、Capital Punishment (死刑)という、ヘビーな内容でした。
アメリカで、死刑判決を受けた人が、判決を覆して無罪を言い渡されるケースが結構あるようで、驚きました。
ちょうど昨日、日本で起きた冤罪事件についてのテレビ番組を見たこともあり、裁判や法のあり方について考えていたところでした。
冤罪は決してあってはならないことですから。
いろいろ考えさせられた章でした。
難しい内容なだけに、単語や熟語も、初めまして
なものが出てきて勉強になりました。
なものが出てきて勉強になりました。残りの章も、丁寧にしっかり学習していきます✏️

