24-TWENTY FOUR- season I
アマプラで放映中だったので何となく見てみた「24」調べてみたら2001年11月から放送されたドラマだったんですね。なんと25年前😳当時、すごく話題になったアメリカの連ドラという印象でしたが、今見ても全然面白かったです!寝不足になる人がいたのもすごくわかる。目が離せない展開の連続で、久しぶりに夢中になってしまいました。***主人公のジャック・バウアー(キーファー・サザーランド)はアメリカのCTUというテロ対策機関に所属する捜査員史上初のアフリカ系アメリカ人大統領デイビッド・パーマー上院議員(デニス・ヘイスバート)の暗殺計画を知り、阻止するため奔走する。同時に、何者かに娘キム(エリシャ・カスバート)と妻テリー(レスリー・ホープ)が誘拐されてしまい、「家族を救うこと」と「上院議員暗殺を防ぐこと」の両方に追われることになる。***このドラマが斬新なのは、1話が1時間で、全24話である日の1日の出来事をリアルタイムで描いていること。もう、いろんなことが起こり過ぎて、なんて濃くて長い1日なんだ!?って思います。しかもCTUの中には内通者がいることがわかり、一体誰が裏切り者なのかというのも見どころです。実は1話目を見た時、思ったほど面白くないかも?と思いしばらく放置してたんですが、また見出したところ回を重ねるごとに面白くなっていって例に漏れずハマってしまいました。途中、登場人物や相関図をネットで確認した時、図らずもCTUの内通者を知ってしまったのですが、(ホントこの手のドラマの記事を読む時は、ネタバレ注意ですね⚠️)それでも楽しめたから、何も知らなければ最終回は衝撃でウワーッ🫢て感じだったと思います。あー、残念😫ゴールデンウィークにお家でドラマ鑑賞したい人に是非お勧めです。私はシーズン2 見まーす。