同行調査 | アイスブルー!ここはブログじゃないぞっ!
2013-08-27 02:26:48

同行調査

テーマ:ぶつぶつ
同行調査
…依頼者に希望があれば、依頼者同伴の同行調査が可能です!
(特に、同行費用と言った…別途料金の請求はありませんので^^;)



「アイス・ブルー探偵社」では、当初(十数年前)から、依頼者からの希望があれば、依頼者同伴の同行調査を行ってきています。

平成25年(2013年)8月現在で…かれこれ数十人の依頼者が、僕の運転する車両に同乗し、調査現場に同行してるんじゃないかな?

依頼者同伴の同行調査を行ってきてますが…過去の実績として、今まで一度も依頼者同伴の同行調査に置いて、調査がバレてしまったと言う事はありませんので、ご安心ください。
(^o^)b

とは言え、調査対象にバレずに調査を行う為にも…それなりに注意すべきコトはあるので、いくら依頼者であっても、調査現場は、僕の指示には従っていただきますけどね。

その辺りは約束してね。

それが難しそうな人は…さすがに調査そのものに支障をきたしたりして、かえって依頼者の為にもならないので…ダメだよね?
(-.-)b




「ふざけた感じだけど、ホントに、ちゃんとやっているの?」


と思われる方、依頼者同伴の同行調査をされたらいかがでしょう?

どうして、こんなふざけた探偵事務所に、全国の複数の同業他社等から、わざわざ仕事や紹介が入ってくるのか。

どうして、こんなふざけた探偵事務所に、法律事務所からの紹介があるのか。

どうして、過去の調査依頼経験者達からの紹介があるのか。

その仕事ぶりの一端が、依頼者自身が、調査車両に同乗して…
依頼者同伴の同行調査を行う事によって、垣間見ることが出来るのでは?
(-.-)b




<依頼者自身が調査車両に同乗し、調査現場に同行することで…>


★調査員の仕事ぶり、調査にかかっている経費等の透明性が確保されるんじゃないかな?

(経費の水増し請求がされていないかどうかの確認もでき、いわゆる手抜き調査をされていないかどうかの確認も出来るかと思います。)


★以前から業界内で横行してると言われている…いわゆる調査員の水増し契約をされているかどうかの確認が出来るんじゃないかな?

(契約人数より少ない人数で、現場を行っていると言う…調査員の水増し契約をしている事がバレてしまう為、当然その様なコトを行っている業者は、依頼者の同伴同行調査を許可するわけがありません。)


★現場での適正な調査員数が、実体験として分かるんじゃないかな?

(調査って、その案件の内容や状況や目的次第で、適正な人数等が違ってくるハズなんだよね。
多ければイイってモノでも無く、少なすぎてもダメで。そう言った適正な人数が現場に出れば分かるんじゃ?
自分の考えていた人数が適正であったのかどうかが、実際に目で見て分かるんじゃ?)


★ピンハネだけして、下請け業者に丸投げしている探偵事務所が増えてますが、同行調査を許可していると言うコトは、その点は問題無いと言うコトが確認出来るのでは?

(元請け業者は、下請け業者と依頼人が直接つながり、お互いの支払いや受取額等の情報交換されたり、直接契約されるコトを避けるために、同行調査を許可しませんので。)


★依頼者と調査現場が直結し、その場その場で、直接協議も行え、臨機応変対応を可能とすることが出来ますよね?

(調査を行っていれば、その都度その都度、事前予想に反した想定外のコトは、当たり前のように起きます。
その際、その場で依頼者自身も目の当たりにしている為、その場で協議から判断、決定、決行までが行え、スピーディ対応ができますので。)


★一番のポイントとして、依頼者自身の目で、調査の全てが、その場で確認できますよね?

(嘘偽りの報告がされていないかどうかであったり、中間報告等も、なかなか教えて貰えない探偵事務所が多いようですが、その心配も無くなりますよね。)


これらの利点があるかと思います。
(-.-)b




「正直な話、ウチの最近の依頼者…気がつけば、同行希望者がほとんどじゃね?」
(^^;)

今年(平成25年,2013年)に入ってからのウチの依頼者って…1,2名以外は…全員、同行希望ってコトで、僕の車に依頼者乗せて、調査で走り回ったり、撮影したりしてたよね。

とにかく年々、同行調査を希望者する人達が増えて行ってるよね。

特に、以前他社に調査依頼を行って、他社と揉めたりとトラぶったりした人達、他社の調査結果や金銭面等に、満足や納得が出来なかった人たちほど、同行調査を希望してくるって感じかな?

それだけ、探偵事務所に対して…不信感を持つような体験をしてしまってるってコトなのかもね?
(=_=)


同行調査の後、ウチの依頼者達からは…


「あんた、やる気なさそうで、いい加減そうだけど…案外見なおしたわー。」

「この間頼んだ探偵事務所のより、よっぽど良いと思ったよ。」

「へぇー。わざわざ弁護士さんから紹介されたトコだけあるねー。」

「あんた…こんなコト、仕事であっても…よくやってるよねー。」

「僕(私)は無理だわ。しかもこんな金額で…こんなコトやるなんて…」

「あんた…よくそんな芸当が出来るね?案外器用だね?」



ってな感じのコトを言われた…かな?

僕的には、ごくごくフツーのコトをやってるだけなんだけどね。
(-.-)




ウチの場合、僕と直接調査の話を事前に行って…契約をし、僕の車に依頼者が同乗し、常に話をしながら…尾行張り込み撮影を。


調査の現場経験が少ない営業担当,相談員ではなく、またその依頼者の調査現場を担当する者以外と話をするわけでもなく…

その依頼者の調査現場を担当する人間と直接打ち合わせの段階から話が出来る。


問い合わせや相談の…最初から、調査の現場に出て行う僕自身と話をして…。

契約後は、僕の車に同乗して、調査現場に同行。

なので調査の打ち合わせの段階から、的の得た打ち合わせが 出来ると言った利点もあるんじゃないのかな?

同時に、契約を行った当人同士が、調査現場に出ている為、調査中に臨機応変対応も可能になるのではないかな?


そー言ったコトもあって、お互い納得が出来てるので、調査後に揉めるコトも無いよね。




「そー言えば…ウチの過去の行動系調査の依頼者の…半分以上が、依頼者同伴の同行調査かも?」
(^^;)


ぶっちゃけ、僕の場合…


「ほぉー。僕の真似が…できるもんなら、真似して見やがれ!」


って感じでもあるからね。
(-.-)


実際さ、同行調査中、僕の持ってるカメラの内、余ってるカメラを貸してあげて、依頼者にも撮影させてあげたコトもあるんだけど。

ほとんどみんな、まともな映像撮影が出来てないんだよね。


僕は…当然、映像撮影以外にも、他にも運転しながら、記録取りなが状態なんだけど。

依頼者たちは…僕とは違って、撮影だけに専念させてあげているのに…。


これが現実なんじゃないかな?


だから、依頼者に対して、契約上やその他の…何ら隠し事もしてないし。

調査の際、見られて真似されて困るってコトも無いので。


(「真似が出来るもんなら、どうぞ!」って感じ?)

だから、同伴調査…希望があれば…昔から…「どうぞ!」って感じ?
(-.-)b



※てか…これ、パソコン版では、料金のページに作成てあったんだけど。
ケータイ版ページ…作るのが面倒だったので、こちらについつい…。
(^^;)


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