故・幽霊のお墓参り -27ページ目

M装備との決闘

昨日の出来事

スクラット 10時間 何もでず


クロノス 5時間 何もでず


スクラット 12時間 何も出ず


はっはっはNEXONの罠に見事にはまったよ。っはっはっは。



っは?




ん?何か見える。

見える。

見えるぞオオオオオオオオオオ!!!




そして、今日の出来事


M盾は手に入れたのでこんどはウッドマスクとスプラウトスタンプを乱獲。


そして、今日はリア友がメイポを始めたので装備アイテムをあげていたら。


ん?こんな武器拾ったっけな?































ふふふたった2時間で手に入れてしまったよムスカくん。



しかもUGしてみると

ヽ(゜▽、゜)ノ

魔力+1 HP+2 MP+1 の良品だぜええっへっへっへうっへっへ






M装備の皆様方どうもありがとうございます。

こんな大金を手にするのはもう一生ないかと思われます。

宿題?そんなもの明日で終わりだ!

ふははははははは!!!


読書感想文ごときがっ!!


読書感想文など3時間で終わらせたわ!たわけ!


くはっははっはっははっはっははははっはッゲッホッゴホ・・・・ゲッホ


明日、自由研究を終わらせれば宿題など・・・・


はっはっは!宿題がゴミのようだぁ!


と、まぁムスカ暴走はやめておいて。


とうとう明日で宿題が終わる!


そうなればメイポやりほうだいだっ!ひゃっほい!


M装備よ待っていろ!


パッチまでにはドロップするからなっ!!!!


まぁ毎年のことですが夏休みの宿題っていやですねぇ。


たしかメイプルを始めたのは去年の頃ごろでしたねぇ。


ちょうどメイプル3周年記念終了のパッチがあって


「あれ?ログインできないぞ?」


とか、わけも分からず諦めましたね。


そして学校が始まってからもう一度やると


パッチが終わってて急にメイポができるようになっていて混乱しましたねぇ。


夏の終わりは色々と思い出があるのですよ。


まぁメイプル1周年プレイ記念として何か記念品作りますか。


みなさんもよい夏をすごしてくださいね!

ひぐらしのなく頃に-梨花ちゃんバトン-

 くはははは!!!!!
 宿題はあと読書感想文と自由研究のまとめだけじゃわあああああ!!
 宿題め思い知ったかあああああ!!

 と、PCを起動したらものの見事にバトンに当たり。
  
 (てか「にぱ~☆」っていつ使えばいいんですか('A




 ひぐらしのなく頃に-梨花ちゃんバトン-

 このバトンが回ってきたら 語尾等に”なのです‐””なのですよ‐””にぱ~☆”をつけてほしいのです。
 バトンの内容は通常通りで構いませんのですが,”敬語”を使うことと”人の名前ゎ呼び捨て”ということも忘れないでほしいのですー

 ■本屋さんに行ってどんな本を見ますか?
 ジャンプとかの漫画を立ち読みなのですよ。
 本に包装がされていて立ち読みできないときは色々な本のあらすじだけ読みまくりなのです。
 ■雑誌は買いますか? どんな雑誌を買って、またどんな雑誌は立ち読みしますか?
 雑誌は買ってはいないのです。
 立ち読みはジャンプとコロコロコミックなのです。コンビニは包装がされてないので立ち読みしまくりなのですよ。
 ■最近読んだ本は?
 D,Gray-manとかドラえもんなのです。(ごめんなさいドラえもん大好きなのです。
 ■どんな漫画が好きですか?
 面白いマンガとかストーリー物なのです。
 ■買って失敗した……面白くないから買わなきゃよかった、という失敗はありますか?
 にぱ~☆(答えると罵声が飛びそうなのでパスなのですよ
 ■本(漫画・雑誌を含む)にかけるお金は月に何円くらいですか?
 プライスレス
 ■雑誌や週刊誌はたまってくるとどうしますか?
 小6のころまでコロコロコミックが5年間分ぐらいたまってたので一気に捨てたのです。
 あの時の思い出は忘れません。コロコロの山ができましたから。
 ■おすすめの本があれば教えてください。
 Dグレとか・・・・やっぱドラえ(強制終了
 ■これはよくないよっていう本はありますか?
 ジャンプ、コロコロ系統は別になんでもいいのです。
 ■本屋さんはどれくらいの頻度でいきますか?
 1ヶ月に2回ほどなのですよ。コンビニはやばいぐらい通ってるのです。
 ■買ったけど読んでない本ありますか?
 買った本は雑誌であろうと20回は読み返すので(実話)そんなことはあるはずないのです。
 ■バトンを回す5人。
 強制なのですよ

 
 (勝手に自分で質問答えてみたのです。)
 ■今までの立ち読み最高時間記録は?
 5時間なのですよ(よりによってコンビニなのです。
 立ち読みなのになぜか同じ本も読み返しました。

探さないでください

しばらく探さないでください。(宿題がやばいんですって

赤字天国のDK物語10話

第10話 新たなる大陸


騒ぎも収まり、ショーワ町はさっきとは正反対のように活気に満ちていた。


人々は店を開けたり、商品を出したりしていた。


悠「ドランさん、ショーワ町にいて怖いなんてことはないんですか?」


ドラン「なあに、故郷から離れるぐらいならここでヤクザたちから隠れるほうがいいさ」


ドランさんは明るい表情とすぐ答えてくれた。


自分の故郷から離れたくない・・・か。


僕は故郷から無理してまで飛び出してきた身だからな・・。


しばらくしてバヴァクさんがこちらに駆け寄ってきた。


ドラン「にしても、お二人さんは何しにこんな危ないところにきたんだ?」


あっ、すっかり忘れていた。


借金を返しに行くんだった。


バヴァク「俺はこの町の温泉の名物の牛乳を買いにな」


悠「ぼ、僕は借金を返しに・・・」


その途端に2人は目を丸くして少し口がふさがらない様子で呆然と驚いていた。


ドラン「しゃ、借金!?」


バヴァク「ま、ま、・・・まさか火狸金融か!!??」


少し落ち着いたら質問攻めだった。


悠「知らない人にだまされて借金を負わされてしまって」


この話をすると毎回悲しくなってくる。


そして、僕は借用書を差し出す。


借金の事件について一部始終を話す。


二人はそれを眺めてから次々に思ったことを口にした。


ドラン「火狸金融で借りるなんて相当やばい人物だろうな」


バヴァク「恐らく奴は初心者を狙っていたんだろうな」


ドラン「まさか、火狸金融が仕組んだ罠なんてこともありうる」


バヴァク「奴はこういう犯罪の常習犯だろうか」


僕はついていけなかった。


少しして、バヴァクさんが立ち上がり何かの決意をしたようだった。


バヴァク「火狸金融で金を返す」


まさか。あんな危険なところに。


バヴァクさんは快く協力してくれるようだった。


バヴァク「しかし、すまない。俺ではあんな数の敵を倒すのは無理だ」


彼はこう告げた


バヴァク「不本意だが俺より遥かに強い友達の所へいこう」

どこに居るか聞くと


「ルディブリアム」


そんな所は聞いたことが無い


バヴァク「エリニアは知っていると思うが、そこから船に乗る。船を1回乗り継ぎ、オルビスに着く。そこからもう一度乗り継げばルディブリアムだ。」


僕はひさびさに初心者案内書を開いた



このエルナス山脈の空中にあるらしい。


僕らは新たな大陸を求めエリニアに向かうことにした。


その後にバヴァクさんの牛乳を買ったついでに僕も少しおごって貰った。


そしていちご牛乳を飲んでキノコ神社に到着した。




そこは凄かった。


屋台が連なり、たくさんの冒険者がいた。


それもとても大きな槍を持った人から小さな剣を持った人まで居た。


そこではバヴァクさんが値段がお得な塩ラーメンをおごってくれた。


バヴァク「この塩ラーメンは多分そのうちたくさん食べることになるから覚えておいたほうがいいぞ」




そして、またあのペリカンに合う事になるとは・・・


「ペエエエエェエエェェエエェェェエエェエ!!!」

またあの巨大なペリカンだった


また、ペリカンの口の中から女の子が出てきた


女の子「ペリカンタクシーで~す。お一人様1500メルになりま~す」


僕とバヴァクさんはメルを払いペリカンの口の中に入り、飛ぶのだった

口の中は案外快適だった。


飛ぶこと20分。


カニングシティーへとたどり着いた。




そこは鉄筋ビルが立ち並び町の人々はとても陰気くさかった。


すぐに僕とバヴァクさんはタクシーに乗り込んだ。


お金はまた奢っってもらった。




そして、エリニアについた。


エリニアは町全体が巨大な植物の上に家が建っていた。


360度見渡す限り森だ。


バヴァク「船着場はエリニアの上にある。いくぞ」


そういうとバヴァクさんは垂れ下がっているつたを起用によじ登っていった。


僕は遅れながら上っていった。


バヴァクさんが先に船着場らしき建物に入っていったので僕も後を追って入った。




--船着場


なんと10人以上の人が船が到着するのを今か今かと待ちわびていた。


バヴァクさんは遅れてきた僕のためにチケットを買っておいてくれた。


バヴァク「船が着いたらチケットを見せて入れよ」


すると


「ボオオオォォォォォ」


船が入ってきた。


船は想像以上に大きく、何人乗れるか分からないほどだった。


帆を大きく掲げ、船の横には僕の3倍の大きさもあるであろう風車のようなものがついていた。


チケットを見せて船内に入ると




そこには紅葉模様の杖を持った見たことのあるような人が立っていた。