ケンタ+プリ=最凶
黒ケンタを霧(87プリ)と狩ってみました。
・・・・・・・
3,2mって何ですか?(゚ω゚`;)
そのあとちょくちょくマイナスになってるのは霧がいなくなって遊んだら死んだからです。((
正直ね。
2mぐらいなら出るとは思ってましたけど、
3,2mって一体どんな数字なんですか?
C2最強説がついに崩れました。
ソロC2×2=プリケンタ
(ノ∀`)アチャー
あれです。
毎日ケンタにいくのが日課となりそうです・・・
でもね、そうすると低Lvから姫に言ってるプリとやってることは大して変わらない気もする。
・・・・やっぱだめですよね。
霧にも散々
「姫いくとか道楽者」
とか言い続けてきた手前、自分だけケンタいきまくるってのは話が違う。
悩みどころですね。
とりあえず、できるだけC2でがんばっていきたいと思います。
でも、昔はこのLvぐらいは恐らくイエペペなんでしょうね。
イエペペかぁ・・・・・。
なんか経験値が良くても逆に悩みが深くなってしまいますね。
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赤字天国のDK物語15話
第15話 オルビス塔の謎
僕らはエルナスをあとにしてオルビスへ向かうのだった。
烏龍翠さんがいうにはこの近くにオルビス塔と言われる塔があり、
オルビス塔を上っていくと、オルビスの町に着くそうだ。
オルビス塔はかなり高いらしい。
無事に上れるだろうか?
でも、烏龍翠さんのような人が側に居てくれたら大丈夫だと思う。
そんな考えをしている間、僕らはオルビス塔へ向かって歩いている。
一歩一歩雪を踏みしめ、進んでいく。
周りにはたびたび白い毛玉のようなモンスターもいたが、襲っては来なかった。
歩いていくうちにだんだん体が冷えてきて鳥肌がたった。
しかし、この寒さは船から落ちて目が覚めたときと比べれば全然平気だった。
少し上を見上げればぼんやりオルビス塔が見える。
町から離れれば音は自分達が雪を踏む音しかしなくなった。
しかし、その沈黙を引き裂くような音が轟いた。
何かが物凄い音で爆発したような音で、
音は自分達の進んでいる方向から聞こえた。
烏龍「何か嫌な予感がする」
烏龍翠さんは顔をしかめて走り出した。
僕もその後を追った。
走るとすぐオルビス塔についた。
オルビス塔の周りには無数の瓦礫が落ちている。
すると烏龍さんはそのうちの一つを拾い上げ驚いたように話した。
烏龍「これはジュニアストーンボールの欠片!」
ジュニアストーンボールは体が岩で出来ているボールのようなモンスターで、
オルビス塔の高い階層にしか生息しておらず、
こんなオルビス塔の下にあるなんてありえないらしい。
すると、また轟音がし、オルビス塔の上から大量の瓦礫が降ってきた。
僕らは間一髪オルビス塔から離れ瓦礫の下敷きにならずにすんだ。
しかし、安心しているのも束の間。
上からオルビス塔が崩れてきた。
上の階層が下の階層を押し崩し、落ちてくる。
耳が痛くなりそうな物凄い大きな音がしている中で烏龍翠さんが僕の腕をつかみ、
オルビス塔からは影になる小さな雪山の影にかくれた。
烏龍「マジッククロー!」
そう叫んで杖を振ると、青い光の爪が雪山を切り裂き、雪山に小さなへこみができた。
僕らはすぐにそのへこみに飛び込んで身を縮めようとした。
その瞬間オルビス塔が完全に崩れたらしく、ものすごい速さで砂煙が雪景色を飲み込んでいく。
僕らは目をつぶり、鼻を押さえ、息は砂を吸わないように服越しですった。
しばらくして、体にちくちくとした砂の痛みが引くと、そっと目を開けた。
空は砂で薄茶色に濁っている。
一面雪だった地面はかなりの量の砂が覆い被さっている。
さっき目にした白い毛玉のようなモンスターは砂に埋もれ、ぴくりとも動かない。
烏龍翠さんを見ると、着ている服の背中が砂に切り裂かれ、ぼろぼろになっている。
もし、この雪山のへこみに入っていなければどうなっていただろう。
烏龍翠さんと共にへこみから出て、オルビス塔をみた。
天高くそびえていたオルビス塔が無残に崩れている。
それも、倒れるというより粉々に砕かれている。
いたるところにおそらくジュニアストーンボールであろうモンスターたちが落ちている。
中には大きいものや赤、青色のストーンボールもいた。
しかし、全てのモンスターは全く動かない。
僕と烏龍翠さんはしばらく言葉が出なかった。
一体どうしてこんなことが起きたのだろうか。
そして、オルビスにはどうやっていけばいいのだろうか。
烏龍「オルビスで一体何が起こっているんだ・・・」
そして、崩れる時の音を聞いたであろうエルナスの町の人が大勢やってきた。
河童とC2
小説は約束通り、2話更新できましたけど、
もう勘弁してくださいorz 書くの辛いです。
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じゃあ、本題。
C2が最高率なのは分かりました。
黒い、うまい、狩りやすい、近い。
どんだけすごいんだよ('A`)
デスマリを狩りにいったりしました。
4発で3200ってうまいんじゃない?って思ったら、
C2の方が明らかに倒す速度速いだろってことでボツ。Jたこも使うからね。
河童ですら、C2には及ばない。
D子なんて足元にも及ばない。
こんな85Lvでも将来狩りたい敵に行ってきました。
その① 88Lv ケンタウロス
行ったはいいが、赤すぎる。
5発で4000だったかな?はうまいけど、
やはり、赤すぎてだめ。それに墓が多い。
プリsと組めば物凄い効率がでそうだけど、
プリs自体誘うにも無理がある。
その② 87Lv ブレイブパイレーツ(Bπ)
うまい。
けど
KB出来る確立が半分ぐらいだから赤い。
KB値が3700とかなり高くて、防御もそれなりに高い。
でも、87Lvになれば、防御補正が解けて、KB出来ていい感じになりそう。
Bπの名物ともいえる近距離には反撃されないというのもあって反撃されずに狩れそう。
そうなれば、かなりの効率が見込める。
その③ 90Lv 火ブル
あたるか!
でも90Lvになればうまそうo(*´д`*)o
どう考えてもC2こそ最強でした。
だからこそ思うけど。
もしBπの効率が自給1,6mいかなかったら・・・
C2 自給1,6m
+プリ 自給1,9m
はい。言い忘れてましたけど霧(86プリだったかな?)と狩ると、自給1,9m出ました。
本当にありえない数字です。
85Lvごときがこんな効率出していいんでしょうか?
しかも、ですよ?真っ黒。
だからこそBπの効率が1,8mはいってもらわないと、
100Lv辺りまで永遠にC2を狩ることになってしまします(゚д゚;)
どうかBπがKBできて、自給がC2越しますように・・・
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赤字天国のDK物語14話
第14話 大きな恩返し
僕はハナさんの親のことを話した
烏龍「そ、その話本当なのか!?」
悠「間違いないと思う。結構町の人も知ってるみたいです」
烏龍翠さんはすぐに決断したようで話した。
烏龍「ここで待ってて!」
彼はそう言うなり、青い光に包まれて消えていった。
それから10分後僕は目を疑った。
突然、目の前に木製の扉が現れた。
そして、その扉が勢いよくあいて、中から烏龍翠さんが現れた。
悠「烏龍さん、これは?」
烏龍「これはミスティックドアといって少しの時間、離れた場所と空間をつなげることの出来る魔法だ」
なるほど、これだけでこの魔法がかなり便利だということは直感で分かった。
すると僕は烏龍翠さんに連れられて、扉の中に入った。
中に入ると中は白い階段が少しあった。
しかし、階段以外何も無く、周りは雪のような白さではなく、本当の真っ白だった。
階段を勢いよく駆け上っていくと、また扉があった。
烏龍翠さんはその扉を開けて出て行った。
僕も後に連れられていくと、そこは切り立った崖の上だった。
崖に雪が積もっていて、所々にはしごやロープがかけてある。
烏龍「ここが氷の谷と呼ばれる場所でエルナスの奥のほうだ」
たしかに、崖でかなり奥地だということは分かったが、それよりも気になることがあった。
僕達が立っている崖の上に大量の箱が山積みになっていた。
悠「この箱は?」
烏龍「グリーバの持っていた薬をありったけ買い占めた」
衝撃を受けた、まさか買い占めるなんて思いもしなかった。
烏龍「僕は魔法使いで力不足だから戦士の君に町に運ぶのを手伝って欲しい」
そういうなり僕は烏龍さんに持てる限りの箱を持って、扉に入った。
そして、扉から出て、エルナスの雑貨屋の倉庫に運び込むのだった。
悠(人の家に勝手に入っていいのかな?)
そんな疑問が途中沸いたが、続けて運び込んだ。
そして、買い占めた薬を全て運び終えると、
烏龍「それじゃあ、ハナさんにお礼もしたし、そろそろオルビスに向かおうか?」
エルナスは別に来ようと思って来たわけじゃないけど、
色々なことがあった。
「悠黎さんと烏龍さんはまだ町にいるのかな・・・」
「あの噂が耳に入ってなければいいんだけどな」
「でも、そんなことより仕事に集中しなくちゃ」
私はそう思いつつ、足元に置いた箱から薬を取り出して棚に並べていきます。
1個1個丁寧に。
あと何日棚に薬を並べることが出来るんだろう。
お父さんとお母さんが死んでからは薬は一切買出しにいけないから。
そのことを考えると辛い。
だから私はなるべくそのことは考えないようにしているけど・・・
どうしても時々思い出して、悲しくなってくる。
私は箱から薬を並べ終えて、倉庫に向かった。
するとそこには今まで見たことも無いような量の薬があった。
大量の箱が山積みにされている。
そして、一角には赤いアイゼンが置いてあった。
1通の手紙も一緒に・・・。
僕らはエルナスの町を後にして、オルビスへ向かうのだった。
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第76位![]() |
両刀DK悠黎のかりんサーバーでのまったり活動日記。
毎日目標を目指し日々、がんばっています。 不定期で小説も更新してます。 一度小説を除いてみてくださいね。 |
100 | 60 | 100 |
(゚д゚;)?
な・・・ななじゅうろく?
(゚д゚ )・・・・・
(゚∀゚)キチャッタヨ
ふふふ。
どうせ100位以内に入らないから小説書かなくても大丈夫とか安心してましたけど、
まさか、76位とは・・・
クリックしてくださった皆様本当に感謝ですo(┬┬ ┬┬)o
え?感謝の言葉はそこら辺でいいから小説書けって?
しゅ・・・宿題ぐらいやらせてくださいよ。
小説って1話書くのに1時間かかるんですよ?
・・・・
まぁ、なってしまったものはしかたがない。
今週中に2回更新してやるよ...〆(゚皿゚;)
あ~あ~
宣言しちゃったね。
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新しい小説が読みたければランクUPです!


