昨日、株式会社リクシルで、『木造住宅の強みを生かして、スマートハウスをつくりませんか?』を議題にしたセミナーを受講しました。
これから、2030年までに新築住宅は、使用エネルギーを一切無くし、住宅ですべてをまかなえる家づくりに、国や行政と一緒に進んでいきます。
壁面に30cmの断熱材と3重ガラスを使うなど、建てるときに出来る断熱、彩風を考えていくことをさらに、考えていく時代になりました。
この浜松の風土にあう、光と風を生かしたゼロエネ住宅を、提供できるよう情報収集を強化して、勉強していきます。
セミナーを聞き、さらに建築の進む道が楽しく、ワクワクしてきました。
ハギタ