インターコラボデザインのブログ

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 この度、ホームページをリニューアルしました。

システム導入で、ブログページも、ホームページの中で進めていくこととなりました。

このアメーバブログを閉設します。

今までご覧いただいた方々、本当にありがとうございました。

短い間でしたが、お世話になりました。

是非、ホームページにも遊びに来てください。

お越しいただけるのを楽しみにしております。

http://www.ic-d.co.jp/


理想の間取りを想い、描きました。南と北側はハイサッシ、下屋(一階の屋根)と室内の折り上げ天井がフラットになっています。

また、テラスは石敷きにしています。

北側の和室スペースは下を収納にし、間仕切りで風を通しています。

天井は斜めの吹抜けで、さらに二階に風が抜けます。

お施主様の建てる環境、風土を大切にして、様々なご提案が出来ると嬉しいです。

ハギタ


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今日も一日暑かったですね!


そんな中、西山の現場では柱状改良も終わり

ベタ基礎の外周部、捨てコンクリートの打設をしました。


基礎屋さん暑い中お疲れ様です。




この捨てコン・・・強度は全く必要ありません。


正確に墨を出す為と、型枠を設置する面を平らにする為などで打設します。



今後は配筋工事と基礎工事がどんどん進んで行きます。


又、報告します。




ICD 横畑


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昨日、3年前に施工しました、東区上西町にある「みらい整骨院」を受診しました。

 

こちらは、保険治療から保険外治療まで幅広い診療をされています。

医院長先生が女性で、何でもご相談できるので、とても気持ちが良いです。

女性の先生ですが、力があり、ひとつひとつの骨を調整してくれます。

 

しかし、わたしの場合は筋肉があまりに固くなっていて、コリを超えて無感覚になっているそうで、頭蓋骨を矯正しながら徐々に和らげていただくようにしました。

少し時間を掛けて、ほぐし矯正していきます。

 

頭蓋骨の矯正は初めてで、骨がズレて脳内の大事な部分を圧迫していると、疲れが取れず、自律神経系がアンバランスになり、弊害がでるんだそうです。

ゆっくりと整えていきたいと思います。

 

みらい先生、ありがとうございます。   http://www.mai-ca.net/shops/housing/housingpost_178.php

 

ハギタ



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昨日、浜松市大平台にある浜松市で行っている事業『浜松市環境企画課温暖化対策グループ 浜松市エコハウス推進協議会』の一環で造られたエコハウスモデル住宅「きづきの森」の見学に行きました。

いま、大手住宅メーカーさんなどがCMで言っている「スマートハウス」 これは家でエネルギーをまかない、エネルギーを造れる家にしましょう。という事です。

わたしたち作り手側の提案に欠かせないキーワードになるので、さっそく伺いました。

 

こちらは、地域材の天竜杉、三方原赤土を混ぜた外壁材、無垢の木材を使った浜松ならでの設計になっています。

軒やひさしが深く、大窓を使い、自然の風が通り抜け、換気乾燥がスムーズにできるようにしてあります。

また、ペレットストーブや、障子、全て引戸、太陽熱給湯、断熱材など、快適に過ごせる要素を勉強できました。

 

エコハウス推進協議会に参加申し込みをしました、こちらのモデルハウスの受付なども当番で回ってくるそうです。

是非、その時は遊びに来てください。

ハギタ



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昨日は、いよいよ9月1日からグランドオープンされるフィルドリップ ステラ様  http://nexusyoshida.hamazo.tv/  とサロン内で照明高さや、カウンターのサイズをお話しました。

 

今回のメイン打合せは、扱われる オーストラリアのオーガニック化粧品を、パウダールームでお試し頂く為のケースのサイズ確認です。

 

画像は取り扱うエンバイエコの商品サイトになります。http://www.nveyeco.jp/

 

この商品は、まだフィルドリップ本店と、ステラ様、西武池袋本店さんしか扱っていない、日本初上陸のコスメです。

 

コスメを使う時の照明の明るさや、パウダールームのカウンターの高さは、女性としてとても大切です。1㎝単位で高さも調整します。

 

再来週は家具取付と照明設置です。癒しのワンランクウエの施術を早くやってもらいたいです。

 

ハギタ

 

 



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昨日の日曜日、午前中お打合せを行い、午後より 店舗兼住宅のファザードのスケッチを考えていました。

今回は、店舗兼住宅なので、集客ターゲットを女性中心ということで、丸みのある外観と、店舗入り口と住宅玄関を取り、駐車場5台スペースを考えました。

敷地の中で、どのようにまとめるのか、10枚以上のスケッチをしました。

線を引くと、高さや長さのスケール感が自分の中で理解できてきたのを感じます。

まだ敷地の大きさに対してはつかめず、現地に赴き、さらに間取りを含め、外観図を仕上げていきたいと思います。

ワクワクします。

以前、奥山清行氏の講演会で彼が仰っていた、「デザインは相手(お客様)がいるから成り立つ」を強く意識しています。

とてもありがたいことです。

ハギタ


今日は、

建築確認申請に必要な書類を各機関に取りに行きました。


まずは、法務局です。こちらでは、下記の書類を取ります。

○公図(土地の境界や建物の位置を確定するための地図)

○地積測量図(一筆ないし数筆の土地の地積(面積)を法的に確定した図面)


地番(一筆の土地ごとに登記所が付す番号で、主に不動産登記で使用され、市町村が付す住居番号とは異なる)を調べ、敷地が複数の地番にまたがっている場合は全て必要になります。

その次は、市役所です。

浜松市の各区の土木事務所 道路管理グループへ行きました。

ここにある道路台帳を閲覧し、道路名と道路番号、幅員を確認し、確認申請時に明記します。

市役所にある、まちづくり推進課で、 国・島などの輪郭だけが描かれている、地名その他の細部の記号や文字が記入されていない地図の白地図(A3 1/2500)を購入します。


事務所に戻り、HPで、都市計画図から用途地域、他の規制、計画(道路等)施設等の確認をします。


さらに、教育委員会の文化財課で、建築計画が文化財を乱す可能性があるかどうかの問い合わせをします。



また、地区計画、建築協定、都市計画施設内、土地整理地区内等の場合は関係各課に行って事前調査をすませておきます。

市街化調整区域内の場合は土地の地目の確認や、接道等に疑問がある場合は建築行政課に伺いにいきます。

建築確認申請には、以上の書類が必ず必要です。

今回調べて分かったのは、「浜松市狭い道路の拡張整備に関する条例『狭い道路の拡張整備事業』」が必要な道路があること。これにより、行政による立会いが必要になりました。

敷地場所や現場状況によって違うので、いつも新たに調べることが出てきます。しっかり覚えて対応していきます。

ハギタ

今月の現場見学会は、住まれて一年以上のお施主様のお宅をご覧いただく企画でした。

大変ご好評いただき、締切とさせていただきます。

ご予約いただき、誠にありがとうございました。来月も企画を用意しております。お楽しみに。

ハギタ

音譜ニコニコ音譜


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昨日、ご新規のお客様と新築戸建て住宅のお話をさせていただきました。

図面のご提案をさせて頂くときに使うのが、この用紙です。お客様に書いていただいたり、わたしからご質問をして記入していったりします。

この用紙と併用して、玄関からリビングやダイニング、水回り、主寝室など、ひとつひとつのお部屋のご要望も伺います。

この用紙から全てが始まる、大事な一歩なので、書ききれないことが多いです。

まだ、まだ、上手く家の中をイメージ(歩いているように)していただきながらのヒヤリングが出来ません。

もっと言葉を多く使い、しゃべっていきたいです。

ハギタ