最近、我が家の2歳娘はトイトレ真っ最中です。


うまくできると、全力で祝福していす。


「わーー!めっちゃすごいやん!!ちっち出たなぁ。えらいな〜〜〜!!天才ちゃう??」

拍手喝采拍手


からの、、、



私「みんな聞いて!娘ちゃんトイレできたんよ。すごくない?!」


家族

「めちゃくちゃすごいやん!」

「さすがお姉ちゃんやな〜!!」

「えぐ!」←適当すぎる。万能言葉使うなや。笑

「かわいい!!!」←もはや関係ない。笑


家族総出でスタンディングオーベーション拍手拍手拍手



しかしこのホメホメ作戦が、

思わぬところで、後悔することになりました。




イオンモールに出かけたある日、突然の腹痛に襲われました。


私「…ちょっとママトイレ行きたい。一緒に行こか。」
娘「うん!いいよー」

(親1人で子供を連れて外出すると、もれなくトイレも子連れ。)



猛ダッシュ!!!し、安心の個室へ。




静かに、平和に事を終わらせようとしたそのとき、




娘「ママ!お◯っこ出た!!!えらいなー!!」←良く通る声。



私「お、おぅ…頼むから、ちょっと静かにしよ」




引き続き頑張る私。




娘「う◯◯もでたん?すごい!天才!上手ねできたねぇ!!!」

パチパチパチパチ〜〜〜拍手


きらっきらしたお目目で祝福をしてくれました。




言わずもがな、外の人の「……(クスクス)」という気配。

暫くしてから個室をあとにしました。