さて、現地での仕事も無事に終わり帰路となります。

 

何やら壁面に立派なアートが。

 

 

 

 

 

プネー空港は空軍と民間の共用の空港となっていて、スホーイの戦闘機など滑走路から見ることができましたが当然撮影禁止なので空港の外の写真はありません😅

 

 

 

早速ラウンジへと向かいます。

 

非常にこじんまりとしたラウンジでした。

30席ちょっとしか無かったんじゃないかな。

 

 

 

サンドイッチと果物

 

 

 

 

食事系①

 

 

 

 

食事系②

 

 

 

パンとシリアルかな?

 

 

 

 

 

 

帰りのこの国内線の便もアップグレードのオファーが来たので、約2,500円でアップグレードしました。

 

 

 

 

 

せっかくインドなので、チャイでも出してくれればいいのに平凡な紅茶なのが残念。。

 

 

 

 

 

朝8時台の便なので朝食メニューですね。

 

現地で十分インド系料理は食べたので、オムレツを選択。

 

 

 

 

 

 

普通に美味しくいただきました。

 

 

エコノミーだともっと簡素な軽食だったんですかね??

 

 

 

 

 

 

定刻通り約2時間でデリー空港に到着。

 

 

 

珍しく機体右側にタラップが付けられての降機でした。

 

荷物下ろすところが座席から見えましたが、めっちゃ投げてた・・・

 

 

 

 

なんか昭和のような古臭い塗装ですな(笑)

 

 

 

デリー空港にてインドに入国。

国内線に乗り継ぐ場合は、一旦預け荷物を受け取り税関通過。

セキュリティエリアを出て右方向に進んだところにある国内線乗り継ぎカウンターにて再度荷物を預けることになります。

 

 

事前にエアインディアからも案内メールが来ておりました。

 

 

 

 

 

上に上がって出発ロビー。

通常の搭乗時と同様にセキュリティチェックを受けて制限エリアへ。

 

というか、どっちみちこのエリア通るなら乗り継ぎカウンター無くても良いような気が・・・😅

出発ロビーのカウンターよりは乗り継ぎカウンターの方が多少待ち時間は少ないかな?

 

 

 

 

そして、国内線のエアインディアラウンジ。

割とこじんまりしたスペースでした。

 

 

料理はこんな感じ。

 

 

 

 

 

 

 

 

到着前に機内食食べていたのと、この後の便でも食べないといけないので味見程度にいただきます。

 

カレーが美味しかったです。

 

 

 

 

時間が来たので搭乗ゲートへ。

 

写真はありませんが、AI2973便にてプネーへと向かいます。

プネーはムンバイから南東方面へ約150kmのところにあります。

 

こちらのフライトはプレミアムエコノミーへ有料アップグレードの事前オファーが来てたので、2,600円ぐらいなので試してみました。

 

プレエコと言えど、座席は変わらず。

機内食がちょっと良くなるのと優先搭乗や預け荷物のプライオリティが付くぐらいのようです。

 

 

 

エコには無かったメニューがちゃんとあるようです。

 

 

 

 

お酒は無いみたいですね。

機内食はメインが3種類から選べるようです。

 

といってもメニュー読んでもどんな料理か全く想像が付かないので、ノン・ベジメニューを選択です。

 

 

 

 

基本インドはこんな感じのカレーメニューかな?(笑)

 

右に載ってる緑色の物体、インゲンの親戚かと思って口に入れて噛んだら口内に電気が走りました⚡️⚡️

 

青唐辛子だったようで、めちゃ辛くて一人で悶絶してました🥵

 

 

そんなこんなでプネーに到着。



2,600円の価値があるアップグレードだったかというと微妙な感じ。

プレエコだとチェックインカウンターや預け荷物のプライオリティが付くので、ステータスが無ければその価値があると思います。


しかし、スタアラゴールドのステータス持ってると既に付帯されているプライオリティなので価値は薄そうです。

機内食もラウンジ飯の方がゆっくり美味しいものを食べられると思いますし。


 

空港から出ると23時半というのに外は騒がしくクラクションの嵐!

インドらしい賑やかさだな〜と以前のインド旅行の懐かしさを感じます(笑)

 

ホテル送迎の運転手と合流し、駐車場まで少し歩きますが空港の敷地内でさえ野良犬がフラフラ🐕

よそ見して歩いてると野良犬を踏んで噛み付かれるので注意しましょう!

 

 

 

インドのプネーというところへ出張に行ってきました。

 

最初はANAでムンバイまで行く計画でしたが、予算の都合でエアインディアに変更💦

そりゃ確かに料金が10万ぐらい違いますからね。。

 

 

まずはNH86便で羽田へ向かいます。

 

 

 

 

 

到着後はANAラウンジへ。

 

 

 

 

今回がスーパーフライヤーズカードでスターアライアンスゴールドの資格を活用できる最後の旅になりそうです。

 

最近界隈を賑わしているSFCカードの制度改定。

最近マイラー生活から遠のいてましたが、色々と分散している支払いを全てANAカードに集約すれば何とか300万円いけそうなので頑張ろうかしら・・・

 

 

 

 

 

 

AI357便にてデリーへと向かいます。

 

 

 

 

 

 

VISTARAの機材でした。

 

インドの財閥、タタ・グループとシンガポール空港の共同出資で設立された会社ですが、再編されてエアインディアに吸収合併されたようです。

ただし過度期のためカラーリングや内装もまだ直されず運航されています。

こちらの方がハイクオリティで当たり機材のようです。

 

 

 

 

とはいえ結構狭いですね💦

9時間ぐらいのフライトって近年はマイル発券でビジネス以上ばかりだったので久々です💦

お尻耐えられるかしら・・・

 

 

 

エアインディアは整備にお金が掛かってなくて、個人モニターの大半は故障しているなんて情報もありましたが、今回は動いていたので一安心。

 

 

ボリウッドとかインドの地方映画が豊富でさすがインドのキャリアといった感じでした!

日本語吹き替えの映画や日本アニメもあったので、暇せずに楽しめそうでした。

 

 

 

 

 

 

機内食はインドらしく、ノン・ベジタリアン用とベジタリアン用が選択できるようでした。

 

ノン・ベジは日本路線のため日本食系なおかずだったようで、写真のようなうなぎの蒲焼に親子丼のようなあんかけ卵が載ったご飯でした。

 

ベジタリアン用はカレー系のような感じ。

 

また、インドならではでベジタリアンにもランクがあって卵や乳製品もダメな人もいるので、特別食を事前に配っている姿が多く見られました。

 

 

 

 

 

 

 

そして、到着の約2時間前。

 

2食目が配膳されます。

 

 

 

 

紙の筒の中にはカレー風味のロールサンドみたいなものが入ってました。

結構美味しかったです。

 

 

 

 

黒っぽい謎の物体は濃厚なチョコケーキみたいなものでした。

 

 

 

 

 

ということで、無事に到着!

 

意外とお尻は大丈夫でした。

 

 

 

 

15年前にも撮った入国審査場へ降りていくところのこの写真。

事前のeVISAの申請はややこしかったですが、無事に入国です。

JR東海のウォーキングイベントである「さわやかウォーキング」に初めて参加してみました。

今回は名古屋駅開業140周年ということで、名古屋駅がスタート/ゴールのコース。

 

定期券があるので名鉄に乗って向かいます(笑)

 

 

 

 

名古屋車両区を跨ぐ向野橋から名駅方面を望みます。

 

 

 

ドクター東海も停まってますね。

 

 

 

 

 

 

 

そして到着したのがこちら。

 

 

名古屋車両区に入れるってことで、なかなか貴重な機会なので参加したのでした。

 

 

 

 

 

キハ25がお出迎え。

 

 

 

 

 

 

 

そして車両庫の中へ。

 

 

左がキヤ95系。

軌道と電気関係の計測をするドクターイエローの在来線バージョンで「ドクター東海」の愛称があります。

 

右はレール運搬用のキヤ97系ですね。

 

 

 

他にも事業用車が色々と。

 

バラストを突き固めるマルタイも実演しておりました。

 

 

 

 

 

そして、小学生以下の子連れ対象に行われた、20組限定の名古屋駅探検ツアー抽選会。

 

 

 

見事に上の子が引き当てました!!

 

 

 

 

 

 

子供用の制服と制帽を着用して、新幹線ホームで記念撮影。

 

そして、新幹線ホームの社員教育に用いるVRソフトの体験とエアーで布団が起き上がる起床装置の体験となかなか貴重な体験ができました。

 

 

 

 

 

ベンツB180にボディコーティングを施工してもらってきました。

 

お店はいつもお世話になっている岐阜市のカークリーンピカソ。

 

 

 

 

 

シトロエンC4ピカソに施工して実績十分の「ガラスコートQEST」を施工です。

 

汚れが簡単に落ちるし、洗車後の水の拭き取りも撥水性のおかげで吸水クロスでさっと拭けば簡単に終わるので本当に洗車が楽になります。

 

コーティング前の磨きによって、ボディに付いていた細かい傷もつるりと綺麗にリセットされました。

 

 

 

白なので分かりにくいけど、美しくなりました🤩

 

 

 

 

 

 

 

 

メンテナンスキットの箱。

以前と違う箱が車内に置いてあったので、ワンランク上の「リアルガラスコートG'zox」が間違って施工されたかと焦りました(笑)

 

 

 

 

 

オーダー通りのQESTの施工だったようです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中身はこんな感じ。

 

この撥水メンテナンスクロス、撥水や光沢成分が含まれたクロスになってて、良さげな感じです。