川崎市にゆかりのある著名人…といえば岡本太郎さんが有名ですが、もう1人川崎市にゆかりのある著名人がいるのはご存知ですか?

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それはこの方!ドラえもんでお馴染みの藤子・F・不二雄先生です(^^)!


長年川崎市多摩区に住み、子どもたちのために数多くのまんがを描き続けた藤子・F・不二雄は、川崎市文化賞を受賞するなど、川崎市とは深い縁がありました。
藤子・F・不二雄夫人の「藤本の作品を応援してくれた子どもたちへ恩返しをしたい」との想いから、このミュージアム計画が生まれ、藤子・F・不二雄の作品世界やメッセージを、原画などを通じて、幅広い世代に伝えていく文化施設として誕生しました。
(藤子・F・不二雄ミュージアム公式サイトより)


その藤子・F・不二雄先生の美術館【川崎市藤子・F・不二雄ミュージアム】が9月3日にオープンしたのを機に、川崎市営バスでは登戸駅から藤子・F・不二雄ミュージアムを経由して生田緑地を循環する藤子・F・不二雄ミュージアム線が開設されました。

私、昨日岡本太郎美術館からの帰り、生田緑地から登戸駅に出るためにたまたまこの藤子不二雄ミュージアム線に乗ったのですが…
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なんとバスがドラえもんバスでした\(^o^)/!!※この外観は終点の登戸駅で撮ったものです。

バスの中もドラえもんカラー(?)のブルーを基調としていて、なんと…
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降車ボタンもドラえもん!!
写真には撮れなかったけどつり革にもドラえもんがいました!

こういうバスって夢があっていいなぁ(^^)…こういうバスなら何度でも乗りたい(^-^)/!!

ミュージアムのチケットはローソンでしか買えないはずなのに、ミュージアムすごい行列だった(^_^;)。
でもミュージアムもいつか行ってみたいです\(^o^)/!!



【おまけ】
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小田急線・登戸駅コンコースにて…どこでもドア~\(^o^)/!!