続きー


今回はミカゲ視点…かも(汗






皆さんおっはよーございます!



今から、ひろを起こしに行きたいと思います(・◇・)ゝ



だって昨日はテイトとかフラウ司教ばっかひろと話して俺、話せなかったし…





今日は、ずーっとひろと過ごすんだ♪




コンコンッー




ミカゲ「ひろー。入るぞ?」



ガチャッー




『………zzz』




ミカゲ「(寝息だけ聞こえる…)


ほら、朝だぞーおーきーろー」←布団を捲る





バサッー







ミカゲ「?!Σ( ̄□ ̄;)」




『…んー。

寒い…』←布団を被ろうとする




ミカゲ「ちょっ、待て!!

ひろ…お前…


身体ちっちゃくね?!」





『へっ?…』←自分の身体を見る







『……………


なんだこれーーーΣ( ̄□ ̄;)』






バンッー



フラウ「どうした?!なんかあったのか?…


ってひろ??」




『ふぇっ…ふらぅー…ΩÅΩ;』




テイト「なっ、なにがあったんだ??」



ミカゲ「俺が来た時にはもうこの体型に…」



※解りやすく言えば4、5歳くらいの体型。




フラウ「とりあえず俺の部屋n…



ドガッー



痛ぇっ、クソガキなにすんだ!!」




テイト「とりあえずカストルさん達の処へ行こう」←フラウは無視




ミカゲ「…(気の毒だなぁ…)

お、おう!」




テイト「じゃぁ俺が運ぶな」




フラウ「ちょっと待てぇぃ!!」



ミカゲ「ちょっと待て!!」




テイト「…なんだよ。2人して…」




ミカゲ「テイト。お前小柄なんだから俺が持つぜ!」


フラウ「そうだぜクソガキ。

力仕事は大人の男に任せるべきだ♪」




ミカゲ「いやいや。フラウ司教も無理しなくて良いですよ?

老後の為にもここは俺が運びますよ(*^_^*)」



フラウ「(コイツ…怒)

ミカゲはほーんと良い奴だなぁ…人の心配してくれるなんて、

でも俺はまだまだ現役だぜ?」


2人で言い争い?してます
                                    
『(俺そんな重くないと思うんだけど…)


テイト…(コソッ』




テイト「……(・・?)」



『先、行こうか?(コソッ』



テイト「…だなぁ」







ここまでです(@゜▽゜@)



ヒュウガ少佐にもらった薬の所為だぁーΣ( ̄□ ̄;)
 
 
 
 
つづきー
 
 
 
 
 
 
 
ただ今フラウ・テイト・ひろの順で正座しています
 
 
 
 
 
目の前にはもちろん………… 
 
 
 
 
 
 
 
カストル「ひろ、ちゃんと聞いていますか?(*^言^*)」
 
 
 
 
『はい!!Σ聞いてます(汗』
 
 
 
 
まぁ所謂、説教ですね(笑) 
 
 
 
あっ、あと烙印の事もバレちゃった゜+。(*′∇`)。+゜ 
 
 
 
 
それはまた後で話すねhiro13さんのブログ-kaomoji2.gif
 
 
 
 
 
今は場所が変わってフラウの部屋ー
 
 
 
 
本当は自分の部屋でテイトに消毒してもらおうとしたらフラウが… 
 
 
 
フラウ「お前らを2人きりにできねぇー!
 
俺の部屋で俺の前でやれ!!」
 
 
 
というわけですよ…(汗
 
 
 
 
なのでフラウのベッドに横になっていて背中に馬乗りしてるテイトがいます
 
 
 
 
 
『…っ…ふっ、』
 
 
 
テイト「まだ痛いか?」
 
 
 
フラウ「………(ジーッ」
 
 
 
『も、ちょい…っ優しくっ、ん…』
 
 
 
テイト「大丈夫だ。すぐ慣れr…
 
 
 
フラウ「待てお前ら…」
 
 
 
 
『……(・・?)』
 
 
 
テイト「どーしたフラウ?」
 
 
 
フラウ「なぁ…テイト。
 
 
 
 
 
 
俺にも消毒させてくれねぇーか?」
 
 
 
 
テイト「……下心がありそうに見えるんだが……気のせいか?( -_-)」
 
 
 
 
フラウ「(ギクッΣ」 
 
 
 
『まぁまぁ。
 
じゃあフラウお願いね(*^_^*)』
 
 
 
 
フラウ「ぉ、おう…」
 
 
 
 
 
消毒中ー
 
 
 
『ぅ、ふら…ぅ』
 
 
 
 
フラウ「い、痛かったか?(汗」
 
 
 
 
『んー…
 
フラウ上手いねぇ
 
気持ちぃ…(●´∀`●)』
 
 
 
 
フラウ「そ、そうか…(・・;)」
 
 
 
テイト「………(やらしい目つき( -_-))
 
 
そろそろ部屋戻るか?ひろ……
 
 
 
 
 
って寝てるΣ」
 
 
 
フラウ「いいじゃねーか♪
 
このまま寝かしといても…」
 
 
 
テイト「いや、それじゃぁフラウが寝られないだろう?
 
俺が部屋まで運んどく…」←姫抱きしよーとする
 
 
 
 
フラウ「待て待て待て!!
 
可哀相だろー?
 
無理やり部屋に連れてくのは…」
 
 
 
 
テイト「…このままにしてくと危険な感じがする…」
 
 
フラウ「どーいう意味だぁ?クソガキー(~ヘ~;)」 
 
 
 
 
テイト「俺はクソガキじゃねぇー!!怒」
 
 
 
しばらく言い争い…
 
 
 
 
 
『……(パチッ(・・)』
 
 
 
 
 
 
『(うるさい…)』
 
 
 
 
 
勝手に1人で部屋に帰りました(●´∀`●)/ 
 
 
 
 
 
 
以上(*^_^*) 
 
 
 
 
あっ、ちゃんとヒュウガ少佐にもらったやつ飲んで寝たよ!
 
 
 
ヒュウガはアヤナミ限定でMなんだね(笑)




続き(≧▼≦)





ひろの部屋ー





ガチャッー←鍵しめました




ヒュウガ「どーしたの?

ひろたん♪

そんなに俺と二人きりになりたかったの?」←ベッドに腰かける





『な、わけあるかぁーー( ̄□ ̄;)!!』




ヒュウガ「もう、ひろたんったらて・れ・や・さ・ん♪」





『あのねぇー…(怒』





ヒュウガ「嘘だよ☆

…烙印のことでしょ?♪」




『…解ってるなら良いや。

とにかく、皆には知られたくないからさぁ…』




ヒュウガ「今の段階で烙印があるって確信してるのはテイト=クラインと俺ぐらいかなぁ~♪」




『はぁ~…(ホント嫌な性格だなぁコイツ…)



取り引きってこと?』




ヒュウガ「んー…違うかな♪」




『…(・・?)』




ヒュウガ「バラさないかわりにコレ受け取って欲しいなぁ!」




『…誓いの首輪と…


……なにコレ(・・?)』




ヒュウガ「それは今日寝る前に飲んでね?☆


きっと明日楽しいことが起こるから♪」





『(怪しい…)


…わかった。飲むよ…



でも、なんで誓いの首輪?』




ヒュウガ「それは俺からの餞別みたいなもの♪


一応付けといてあげる☆」


ガシャー



バッー



『…………』←付けられた瞬間離れた




ヒュウガ「だーいじょーぶ♪

俺は契約しないからさ☆」



『…じゃぁーなんで付けたの?』



ヒュウガ「さぁ?


まぁいいじゃん!


じゃあ戻ろうか?」




『…いいや、俺はもう寝る。

皆の処行ったら烙印よりも首輪のこと言われんじゃん(´ω`)』



ヒュウガ「じゃあ俺は行くね!」




『あっ…Σ』




ヒュウガ「……(・・?)」



『コレ。絢さんとアヤナミの分!

代わりに渡しといてくれる?』




ヒュウガ「了解♪



あっ、そーだ!」




『どーしたの?』




ヒュウガ「なんで付けたかは教えてあげられないけど…


これだけは言っとく☆


絢みたいに素直にならないと…


大事なものみーんな無くなっちゃうよ?♪」




『どーゆー意……






って行くの早い…( ̄~ ̄;)」









庭園ー




クロユリ「ハルセー飽きたぁ…」



ハルセ「そろそろ帰りますか?」




カツラギ「参謀。そろそろ…」




アヤナミ「…フッ


そうだな。


長居は無用だ」




カストル「話は終わっていませんよ?(*^言^*)」




ラブ「カストル…


もう良いでしょ?」





ガチャー




ヒュウガ「あっれぇー?


もう帰るの?」




コナツ「仕事が山程残ってますので…(黒笑)」




ヒュウガ「こ、コナツ…怖いよ?汗」





アヤナミ「絢を迎えに行くぞ」




ラブ「絢ならまだラゼットといるよ(*^_^*)」




カツラギ「ありがとうございます。

では、失礼します」




ブラックホークそちらに向かったZE☆











ラブ「そういえばひろは?」



ハクレン「疲れて部屋に戻ったのでは?」




テイト「…俺、見てきます」



ミカゲ「……( ̄~ ̄;)

テイト。お前……」




テイト「……(・・?)」



ミカゲ「…なんでもねぇー…(嫉妬してんのかなぁ…)」












ひろの部屋ー





『あぁー…


この首輪どーしよー』←マフラーで隠してます





ガチャー



フラウ「ひろ(・・?)」



バンッー←枕なげました




『…ノックしてから入ってよ。怒』




フラウ「悪りぃ…

あのさぁ…



『近寄らないで!!』




フラウ「?!

…俺、なにかしたか?」




『…………

(なんかシリアスっぽくなってるけど実際問題近寄ったら首輪バレるし…

どーしよー(汗))』←いろいろ混乱してます





コンコンッー



テイト「ひろー。

起きてるか?」




『!!(テイト!?)』←ドア開けてテイトに抱き付く



テイト「Σど、どうした?」



フラウ「Σ( ̄□ ̄;)」




テイト「…?

首になに付けてんだ?



…痛っ」




「あっ………」



フラウ「………?」




テイト「なっ、なんで誓いの首輪してんだよ?!Σ」



フラウ「Σ誓いの首輪??」



『……付けられちゃった☆』




テイト「はぁ~……」




フラウ「?どーいうことだ?」





フラウに説明中ー







フラウ「そーいうことだったのか…汗」




テイト「なに勘違いしてんだよ!このエロ司教…」



『テイト…ごめん…ΩÅΩ;』



テイト「別にお前は悪くない。フラウが勝手にやってるだけだろ?」



フラウ「なっΣ( ̄□ ̄;)
このクソガキー!」



『二人共落ち着いて!

とにかく、フラウは烙印のことカストルさん達には言わないでね(´ω`)』




フラウ「烙印は言わないが首輪はもう言うしかないだろう…」



『…うっ…Σ


テイト…ΩÅΩ;』




テイト「大丈夫だ。

俺が説明する」←男らしい



フラウ「(…なぜだ…

イチャついてるようにしか見えない…) 」←それは君が万年発情期だから(笑)




ここまで(´ω`)




ヒュウガにもらった薬はなんだろう?