はぁ…


車の更新行かなきゃΣ( ̄□ ̄;)



13万くらいって言ってたなぁーいつ行こう(・・?)



まぁー現実逃避しちゃえ!!




昨日書けなかったし(汗



ひたすらキーボード弾いてた(苦笑)




今、脚細くするため足だけ動かしてるΩÅΩ;


まじ痩せなきゃo( ̄ ^  ̄ o)




では書きまーす(●´∀`●)/






ハクレン「…どーしたんですか?フラウ司教。」




フラウ「ぉぅ。…ハクレン…

ひろ…見なかったか?…」



ハクレン「(テンション低い…)

さっき、ラゼットの処に……








って行ってしまった(汗」






噴水前ー




『これ美味いね(*´∀`*)』




ラゼット「~~♪」





『(モグモグ



………?


なんか来そう…(´Д`)



またねラゼット(●´∀`●)/』




ラゼット「(●´∀`●)/」






数分後ー




ダダダダッー




フラウ「ら、ラゼット…はぁっ……っひろ…見なかったか?」←息切れ




ラゼット「~♪」



フラウ「なんだって?」←ラゼットに顔を近付ける



ドガッー




カストル「ラゼットに何してるんですか?フラウ(・言・)」




フラウ「ご、誤解だΣ( ̄□ ̄;)


俺は只ひろを捜して…」




カストル「?

ひろなら先程すれ違いましたよ?」




フラウ「何処いった?!」



カストル「さぁ?

なにやら急いでましたよ?」



フラウ「(俺、避けられてる?汗)」






その頃ー





『フラウ来ませんよね?』



バスティン「大丈夫ですよ。」



『(バスティンさんの近くならフラウ来ないよなぁ)』







ここまで(●´∀`●)/




明日は葬式行かなきゃ(´Д`)



続きー






『できたぁー(≧ω≦)』




ラブ「上手くできて良かったね(*^_^*)」



テイト「…なんで朝から作ってるのに、こんな時間まで…」



『Σうっ…

しょうがないじゃんかぁ…』



テイト「まぁいいや。

誰にあげるんだ?」



『テイトも一緒に運ぶの手伝って♪

じゃあラブラドールさんありがとうございます!』




テイト「……(・・?)」




ラブ「行ってらっしゃい(*^_^*)」






移動中ー



『テイト早く!!』




テイト「なんでこんなに……






ってミカゲの部屋?」





『そう♪』



ガチャー




『ミカゲ(●´∀`●)/






……


ミカゲぇーΣ( ̄□ ̄;)』




テイト「どうしたんだよΣ」



ミカゲの縄をほどく



『一体誰が?!』




ミカゲ「ふ、フラウ司教が…ΩÅΩ;」




テイト「フラウの奴…」




『……………。』←無言でミカゲの頭を撫でる





ミカゲ「…ひろ(・・?)」



テイト「どうした?」




『…フラウ最低…もうフラウなんか知らない!!o( ̄ ^  ̄ o)』



テイト「(ひろが怒ってる…汗)」




ミカゲ「(俺の為に??(*/ω\*))



そういえばコレどうしたんだ?


美味そうだな(*^_^*)」




テイト「ひろが朝から作ってたんだ」




ミカゲ「へぇー食っていい?」




『うん!


あっ

待って先にケーキのろうそく消そう♪』←言いながら準備




ミカゲ「覚えててくれてたのか?(*/ω\*)」




テイト「あっ、今日って……」




『そう♪


ミカゲの誕生日(●´∀`●)
おめでとさん(≧ω≦)

まぁ数分後には日付変わっちゃうけど……』




ミカゲ「充分だよ!

サンキューな♪」




食事中ー




ほとんどフラウの悪口を三人で言い合ってました





ミカゲ「今日はホントありがとな♪」




『誕生日とかイベント事大好きだからさ(*^_^*)

こーゆーのって1人では嫌じゃん?』




テイト「…………」





ミカゲ「テイト…(・・?)」



テイト「俺、祝われたコトないから…


なんか…羨ましいなぁって…」



『大丈夫だよ♪


テイトの時も祝ってあげる(≧ω≦)!』




テイト「…ぁりがとな。///」




ミカゲ「そうだ!

ひろー(*´∀`*)」



チュッー←額にキス




ボンッー





テイト「…あっ…」




『も、戻った…(・・;)』


ミカゲ「良かったな(*´∀`*)」






テイト「服まで大きくなるんだな…汗」




『この服恥ずい…(*/ω\*)』




ミカゲ「そんなことない!

似合ってるし、すっげぇーかわいいよ♪」




テイト「…たまには良いと思うぞ?」





『2人とも…

大好きー(≧ω≦)』←2人にハグ





テイト「(可愛いなぁ…)」


ミカゲ「……?ひろ?」←顔を覗きこむ







テイト「寝てる…のか?」



ミカゲ「そぉ、みたい…(笑)」




テイト「この料理作るの頑張ってたからなぁ…」




ミカゲ「なぁテイト…


今日は三人で寝ないか?」



テイト「…たまには…良いかもなぁ」










ここまで☆




今『卒うた』 みてる(●´∀`●)/





続きー





テイト「カストルさーん!」




カストル「どうしました?テイトくn…


その子は誰ですか(・・?)」




ラブ「本当だぁ…見ない顔だね。」




『俺です。ひろですよー(_´Д`)ノ~~』




カストル「……?!」



ラブ「…どうして子供になっちゃったの?」




『変な薬飲んだらこうなりましたぁ…』




カストル「だからあれ程拾い食いしてはいけないと…



『Σちょっ、拾い食いしてませんから!!』




ラブ「とりあえず、どうするか考えないと…」





バンッー




フラウ「お前らー

置いてくんじゃねぇ!!」




テイト「…フラウ達が変な言い争いしてたからだろ?」




『あれ、ミカゲは?』




フラウ「Σ(ギクッ


み、ミカゲなら自分の部屋に戻ったぜ(汗」




カストル「とりあえず服のサイズがあってないので私の手作りを…




『遠慮します!(汗』←即答




カストル「何故です?!」←眼鏡キラーンッ☆




『…明らかにフリフリした物がカストルさんの後ろに見えるんですけど……』




ラブ「大丈夫だよ。

さぁお着替えしようか?」←強制ですか?汗




『て、テイト!!助けt…


←テイトに視線を向ける…


が…



バッー←おもいっきり背ける




テイト「……(悪い…あの2人には逆らえない…汗)」




フラウ「どれ俺も着替えの手伝いを…」



ドガッー





カストル「貴方は来なくて良いです(・言・)」




ラブ「そうだよ?

フラウ達は此処にいてね。(*^_^*)」









着替え中ー






フラウ「……ΩÅΩ;」




テイト「…フラウうざい。」




フラウ「んだとぉ?Σ」




テイト「事実を言ったまでだ。」





フラウ「調子にのりやがって…」




ガチャッー




カストル「終わりましたよ。


………ってなにやってるんですか2人。」



カストルさんが見た状況


互いの頬を引っ張りあう2人



フラウ「あれ、ひろは?」



カストル「ラブラドールと食堂へ行きましたよ。」




テイト「よっぽどフラウに見せたくなかったんだなぁー」




フラウ「もういっぺん言って見ろクソガk…



ドガッー



カストル「大人げないですよフラウ。


さぁ私達には私達の仕事がありますから、

テイト君。ひろのコトよろしくお願いしますね(*^_^*)」




テイト「わかりました!」


フラウ「待てっ!俺もひろの処へ…」




カストル「行きますよフラウ。(・言・)」


←ズルズル引きずられて行きました








その頃…


ミカゲの部屋ー


ミカゲ「んー!!(誰かぁ!)」



手足を縛られ口にはガムテープをされたミカゲがいた



ミカゲ「んー!…っんん(俺…今日誕生日なのに…ΩÅΩ;)」







ここまで(_´Д`)ノ~~




誕生日イベントだZE☆