続き…
 
 
 
 
 
 
 
 
 
『お、沖田さん…』
 
 
 
 
沖田「なに?」
 
 
 
『顔が近いので2㍍くらい離れて… 「嫌だ♪」
 
 
 
ですよね…(T_T)』
 
 
 
ただいま後ろには壁、前には沖田さん(しかも両脇に腕が…)
 
 
 
『逃げたい!!Σ( ̄□ ̄;)』
 
 
 
沖田「声に出てるよ?」
 
 
 
『お、沖田さん!!』
 
 
 
沖田「…なに?」
 
 
 
『あの、そろそろ巡察の時間なのでは…』
 
 
 
 
沖田「……君ってさぁ…」
 
 
 
 
『(・・?)』
 
 
 
沖田「…ごめん、やっぱなんでもない♪」
 
 
 
 
『え、沖田さ…
 
「僕はもう行くね♪」←手振りながら去ってった
 
 
 
 
 
 
 
廊下…
 
 
 
 
 
沖田「(なんか恐がられてたなぁ…
 
嫌われてるのかも
 
 
そうだとしても…
 
 
もっと苛めて泣かしたくなる。どうしてだろう…?)」
 
 
 
 
 
 
 
 
その頃
 
 
部屋では…
 
 
 
 
『………(゜□゜)』
 
 
 
放心状態だった
 
 
 
 
 
 
ここまでhiro13さんのブログ-kaomoji2.gif 
 
 
 
 
駄目だ頭の中シリアスだ(ノд<。)゜。
明日と明後日休みだったのにバイト入った(´ω`)

なんか夜の人♂が精神的に不安定な状態で大変だから入ってって


その人、恋に恋しててまた振られたかなんかしたんだろーな。前にもあったし…
気を取り直して書こう…(´ω`)



続きー





沖田「さーてナニしようかな♪」



ただいま担がれて廊下を歩いています



『(えっ、ちょ、マジで何されるの?汗)』





斎藤「…総司」←追い掛けてきた




沖田「あれ?

一君なに?

もしかして邪魔しに来たの?

言ったよね、邪魔したら斬るって♪」



『あ、あの喧嘩は…


斎藤「部屋に行くのならコレを持っているといい」



沖田「なにコレ(・・?)」←取り敢えず受け取る



『そ、それは…汗』


斎藤「ひろが屯所に来たときに渡された物だ。

なんでも部屋で2人になったら使えとひろに言われた」



『(確かに言ったし、渡したけど自分で使えよ!なんでよりにもよって沖田さんに渡すんだよ今っ)』




沖田「…ふーん


で、コレどう使うの?」


斎藤「使い方は…すまん、忘れてしまった

だからひろに直接聞いてくれ」



『(あんだけ教えたのに忘れたんかクソぼけがーΣ( ̄□ ̄;))』




沖田「まぁー、いいや

取り敢えずありがとね♪」←そう言ってまた歩きだす

『(あきらかにヤバイフラグがっ!!)』



2人を見送ったあと…



斎藤「さて、俺もそろそろ戻るか


それにしてもアレはなんだったのだろう…?」


斎藤の疑問は消えなかった





ここまで




犬ネタはまだまだ先になるなぁ…



あっ、斎藤さんが沖田さんに渡したのは


アレですよ!


男なら持って置いた方がいいコン●ームっすよ(*´∀`*)
 
 
 
なんか  
 
 
 
おかしくて挫折…
 
 
 
 
 
誰か
 
 
わかるかな(・・?)
 
 
 
hiro13さんのブログ-201102171523000.jpghiro13さんのブログ-201102171524000.jpg
 
 
 
 
 
 
 
はっは…
 
 
難しい(ノд<。)゜。