今 帰ってきた…
さて続きを
『(早く…早く沖田さんを襲わなきゃ…)』←色々ヤバイ目
原田「おっ、ひろこんな所で何やってんだ?」←偶然通り掛かり
『へへっ…沖田さんを俺のモノに…ぐへへ』
原田「(なんかコイツ可笑しくないか?止めたほうが…)
な、なぁ今から俺と酒でも呑まねぇか?汗」
『や・だ』←即答
原田「まぁまぁそう言わずに…」←無理矢理左之さんの部屋に…
到着…
酒呑み初めて数分後
原田「なぜこうなったΣ( ̄□ ̄;)」
ただいまの状況…
左之さんの部屋に新八とひろ、そして自分の3人がいる
いや、いるのはいいんだ
だがなぜ…
新八の野郎が縛られてんだΣ( ̄□ ̄;)
永倉「ひろ、もっと俺をキツくしてくれ」←まさかのドM発言
おいおい新八
酔ってんのか?
『気持ちいいでしょ?』
ってお前もなにやってんだΣ( ̄□ ̄;)
原田「お前らいい加減に…「あれ、なに騒いでるの(・・?)」
お、総司…」
沖田さんがみた光景
縛られた新八さんの上に服がはだけてるひろが乗っています←えへっ(*´∀`*)
『あ、沖田さんだー(*´∀`*)』←てくてく沖田さんの処へ駆け寄る
ぼふっ—←腰まわりに抱きつく
『えへへっ』←すりすりする
沖田「……左之さん
呑ませた?」
原田「いや、それはだな
これには理由があって…
」
沖田「………」←無言で左之さん睨んでます
原田「わ、悪かったって…」
沖田「ねぇ、ひろ…
僕の部屋くる?」←頬を撫でる
『行きます!
これを使いたいので…』
という訳で部屋にレッツゴー笑
原田「…
これを俺にどうしろと…汗」
永倉「やべー、ぞくぞくしてきた
ひろ、もっとしてくれ」
縛られて尚且つ目隠しされてます←新八さんが笑
ここまで
なんかおかしくねΣ( ̄□ ̄;)
